2019年9月19日よりシステムのハッキング攻撃を受けた被害よりICBウォレットは停止しております。

<ICBウォレット最新情報>

【ICCミーティングの内容:2019年11月9日】

ICBウォレット運営チームより以下の情報が配信されました。おもな内容としては『これまでの経緯・問題が発生した要因・今後の対応』の3点です。再開時期は、2020年3月頃という一つの目安が報告されています。

 

1.会社の方向(結論)

まず結論から言うと、会社は十分な資金力とユーザーを確保していて現在の状況でこの事業を放棄する事は全くなく、ICCは事業を続けていることに変わりはありません。

 

2.問題が発生した直接の原因

以前、会社の公知のプラットフォームへの攻撃という表現がありハッキングなどで理解していたが、実際にハッキングなどは発生しておらずこれは現在の問題が発生した原因ではなかった。

1)背景

  • 2019年8月20日以来、同社のプロモーションが行われ、多大な投資が行われ、中国での投資が最も大きな割合を占めてましたがこのうち相当部分の暗号通貨はバイナンス、huobi取引所の財布に送金されました。
  • ICCは世界中で150以上の取引所を介してアービトラージを行っていた。その中で財政取引の最大の割合を占めている所が上記のバイナンス、huobi取引所です。

 

2)問題の発生

  • ICCスタッフが企業の内部情報を流出する事件が発生しました。(上記の情報はバイナンス、huobiのアカウントに関する情報と思われます。)
  • 上記の情報をもとにバイナンス、huobiに上記のアカウントが不法資金洗浄のためのアカウントであるという申告があったようです。このような申告があってバイナンス、huobiは申告のあったアカウントを凍結しました。(凍結という表現は差し押さえなどとは全く別の意味であり、会社の説明があって一定期間が経過すると再び解除されます。取引所利用によく72時間出金停止などを経験した方がいらっしゃるのと同様ですが、事案が重大な場合には、その凍結期間はより長期的に凍結されることになります。)
  • ICCアービトラージ取引の最大の比重を占めている二ヶ所のアカウントが凍結され、ICC財政取引全体が停止するしかない状況が発生しました。

 

3.会社の対応措置と現在の状況

  • ICC会社の手当の支給の二つの財源は、アービトラージ取引とICBXトークンの価値上昇を通じた収益だったのですが、上記の理由で一時的にアービトラージ取引が停止されて取引所のアカウント凍結が解除されるまでICBXトークン収入だけで運営することで切り替えることになりました。(以前ICBウォレットが各種の暗号通貨を別々に算定するシステムでしたが、現在はUSDTに一括に算定して手当をICBXで支給する理由です。会社が公示した内容の中でアービトラージ取引は来年の2月か3月から再開され、ICBウォレットも既存のシステムに還元されるという予定です。)
  • ただし、ウォレットシステムを変更することは一般の人が考えているよりもはるかに複雑な手順が必要です。
  • ウォレット上のデータベースを構築する枠組みをSQRと言います。このデータベースの枠組みはウェブ上でウォレットが見れるのですが、現在のICBウォレットは既存のSQR枠組みを修正しても使用出来ず、新しいSQR枠組みを作成しなければならないようです。
  • 上記のSQR枠を製作する場合、一般的には約1ヶ月程度かかるのですが、ICBウォレットの場合は、かなり複雑で、膨大である為時間が一ヶ月以上かかってます。
  • ICC会社は60人の技術者を拡充して、作業中で現在のほぼ完了した状態です。ただし、電算システムの開始日を確定することが困難な状況のようです。

3.今後の会社の計画とスケジュール

  • 現在のインターコインXの取引所システムには全く問題がなく、ICBウォレットが正常化されたら、出金及び他の暗号通貨への変換ができるようになるそうです。
  • 多くの会員の方々の疑問は出金が出来るようになった場合、ICBXトークンの売り物量が大量に殺到する問題をどのように解決するのか懸念してます。
  • まず上記の売り物量を買収する最初の主体はICC会社であり、かなりの資金力を確保した状態です。現在50以上の機関投資家と関連した契約を締結した状態です。
  • ICBXトークンはERC20ベースのトークンなのでイーサスキャンにより取引の追跡が可能です。
  • 会社の公知内容によると来年の3月から金融取引再開され、契約の解除を通じた投資元金回収も可能になるそうです。

※ICBウォレットのこれまでの進捗情報は、目次の「進捗情報」からご確認頂けます。

 

 

ICBウォレットの概要・登録方法・使い方

ICBウォレットとは?
  • 2018年11月より中国発
  • 2018年12月中旬に日本上陸
  • 日利0.35% ※2019/1/31まで0.4%
  • アービトラージ事業

※ロイヤルウォレット運用でさらに『月利2%~18%』(ロック期間有り)

など、ウォレットに保有している仮想通貨を運営元がアービトラージ(裁量取引)によって資産を増やしてくれるサービスを提供しています。

 

2018年11月のサービス開始より順調に資金調達に成功し、新しい事業展開に向けて着々と進んでいます。

 

また独自の取引所トークン(ICBX)は、

  • 2019年7月8日:価格の決定
  • 2019年7月13日:自社取引所にて取引開始
  • 2019年9月:他取引所への上場予定

など、すでに自社取引所の「IntercoinX(インターコインエックス)」にて取引が開始されています。

 

さらにICBウォレットの最大の特徴は、他の配当型ウォレットとは異なり、運用している通貨と同じ通貨にて配当を得ることができます。※他の配当型ウォレットは、独自通貨による配当後に希望通貨への両替が必要

 

『運用通貨と配当通貨がイコール』というサービス内容がユーザーに支持され、現在多額の資金調達に成功しています。

 

2019年7月の自社取引所(インターコインエックス)のグランドオープンイベントには、約10億円以上のコストをかけて世界中のICBウォレットユーザーを招待し、盛大にカンファレンスが開催されました。

 

そして取引所オープンに合わせて、新しい投資プラン(ロイヤルVIPウォレット)が公開されました。基本ウォレットの運用10%に加えて、さらに「月利2%~18%」を配当として得ることが可能です。詳細はこちら

 

また2019年10月18日には、世界的なウォレット「Bitpay社」と暗号通貨でもTOPの人気を誇る「ripple社」との株式・事業の共有を予定しております。益々多くのユーザーの参加が見込まれています。

 

しかし2019年9月に発生したハッキング被害により資産の流出はありませんでしたが、投資ルールの一部変更・出金規制が実施されています。調印式の開催は難しい状況かと思われます。※個人的な見解です。

 

 

それでは今回は、ICBウォレットについて、公開されている情報を参考に以下の目次に沿って図解していきます。※2019年11月10日に最新情報を更新

すぐに登録を始めたい方は、こちらをクリックすると、登録方法のページまでジャンプします。

 

関連記事

ICBXのロイヤルヴィップウォレット

↑新ウォレットの概要は上記をクリック↑

 

インターコインエックスの概要・登録・使い方

↑出金方法については上記をクリック↑

 

 

進捗情報|ICBウォレット

ICBウォレットの最新情報

<ICBウォレットのこれまでの情報一覧>
【配当率の一定期間変更:2019年10月3日予定】
  1. 決済・配当:「USDT」のみ ※希望通貨へはUSDTをintercoinXに送金後に両替が必要
  2. 元本の出金:『2020年2月15日より一部出金が可能』となります。※2019年2月15日~5月15日元金20%/5月15日~8月15日元金30%/8月15日~11月15日元金50%
  3. 運用利率の変更:2019年6月30日以前の会員は月利3%・2019年7月1日以降の会員は月利10%
  4. ICBX価格:1ドルスタート。 ※10万ICBXの取引で0.01ドル価格が上昇もしくは下落
  5. 紹介報酬一部変更:『直接紹介者100%・二段階目30%・三段目以降は一定期間廃止』
  6. ボーナス:ICBXのリアルタイムレートにて支払い

2019年10月開催の世界リーダー会議までは、システムメンテナンスなどの調整が行われているとの事です。

【長期メンテナンス開始:2019年9月19日】

ICBウォレットの運営会社より『ハッキングを受けた』報告が発表されました。しかしユーザーの資産は流出しておらず安全だということです。

 

その影響で今から2週間ほど、「ICBウォレット・インターコインエクスチェンジ取引所」のシステム回復に期間が必要です。その間は入出金を含めてシステムが停止しておりますので、アクセス・ログインを控える案内が出ています。

 

また2019年10月には世界各国からリーダーが100名集結した緊急会議が開催されることが決定しました。

 

現場のユーザーの声として、『毎日の配当は配布されるか?』という質問については現在確認中です。良い情報が続いていただけに、市場のユーザーからは混乱・不安の声が増しています。一部のユーザーからは「ICBウォレットが飛んだ!」という真相は不明ですが否定的な発言をする方もいます。

【Bitpay社・ripple社との調印式:2019年10月18日予定】

ICCのビットペイとリップルと提携のお知らせ

※引用元 http://icbpay.intercoincapital.com/

ICBウォレットを運営するICC社は、2019年10月18日にビットコインの老舗ウォレット「bitpay」社と暗号通貨業界でもTOPクラスに人気の「ripple」社との調印式をシンガポールのマリーナベイサンズにて開催する予定です。※こちらの調印式は白紙となりました。

 

この調印式によりICC社は、Bitpay・リップルと株式・技術の交換や共有を行い戦略的なパートナー企業として事業を進めていきます。またRipple社が株式の持ち合いを行うのは初めてのことで、調印式後は世界的なニュースとして配信されるとの事です。

 

<今後の計画>

  • 2019年中にICBX決済のカードが発行
  • 2019年11月・12月に香港の大手銀行と提携予定
  • 大手取引所(ZB.com/Fcoin/Bithumb)への上場

 

<ICBウォレット参加のメリット>

  1. ICBウォレット参加による配当
  2. ROYALウォレット参加による配当
  3. 配当で得たICBXの売却益 ※現在20倍に上昇
  4. 株所持による手数料の配当 ※IntercoinXの取引利益が毎月分配予定
  5. 株の売買利益

ICBウォレットを運営するICC社の株主権利は、以下の通り『2019年9月30日までにICBウォレットにて運用をスタートしたユーザーが対象』となります。

【ICC株主権利の延長:2019年9月30日まで】

ICC株券の延長のお知らせ

2019年9月4日、ICBウォレットにて270日運用後に発生するICCの株主権利ですが、「2019年9月30日まで」の延長が決定しました。

理由としては、本来の締切期日である「2019年8月31日」に向けた駆け込み需要の際に、BTCなどのシステムエラーが発生し着金反映されてないユーザーが多数いる為。

株主配当の詳細は、こちらをクリックで説明項目へジャンプします。

【月利配当の変更のお知らせ:2019年8月28日発表】
  • 2019年11月以降の新規ユーザー:配当8%/月利
  • 2020年4月ないし5月以降:配当5%/月利

2019年10月までに参加したユーザーは、2019年11月以降も「月利10%」が継続されますので、検討中のユーザーは参加が早い方が良いかも知れません。また配当をうまく出金しつつ、複利運用を行うのも一つの選択肢かと思います。

【独自通貨(ICBX)価格20倍超え:2019年9月11日】

ICBX価格が2ドルを突破

2019年7月10日の上場後、順調に価格は右肩上がりになっています。年内には100倍の価格にあたる10ドルを目指しています。ICBウォレットは配当系ウォレットの中でも特に安定している投資案件の一つに成長している印象です。

 

ICBX価格が初期価格の20倍を超え「1枚あたり2ドル」になりました。

【マレーシアカンファレンス:2019年7月9日】

20190709ICBウォレットのカンファレンス

2019年7月9日にマレーシアにて、世界より10,000名を招待したカンファレンスが盛大に開催されました。日本からも100名程度が招待されました。

 

イベントでは、ベンツ・ロレックス・24金コインなどの抽選が行われ大いに盛り上がっておりました。※余談ですが筆者は「24金メダル」だけ当たりました。

 

ICBウォレットページが大幅に更新され、『ICBXの価格』が表示されましたのでまた情報を更新していきます。

 

【ADA入出金・配当について:2019年7月9日】

現在、その他取引所でもADAコインの入出金がストップしております。

ICBウォレットでも同じく停止をしておりますが、ICBウォレット社のシステムによる要因では御座いませんので、再開後もストップ期間中の配当は入りません。※復活までは『0日~5日間程度』だと考えられています。

【大阪講演ツアー:2019年6月6日】

ICCの講演ツアー

<発表の重要なポイント>

  1. IntercoinXは、世界の主要な取引所(トップ10)を目指す
  2. 2020年に1,400万人のユーザーを目指す
  3. 『スマート金融』『スマート取引』『Xドリーム3.0』の導入
  4. ICBXの価格を「100倍~1,000倍」を予想
  5. キングクラブの導入(価格上昇戦略)
  6. ICBXの買い戻し(価格上昇戦略)
  7. ICBX保有数に応じてランク付け・ボーナスへ反映

発表後より投資数量が伸びており、2019年6月度の投資上限枠に達する速度が従来より早くなりそうです。

 

ICBXのロイヤルヴィップウォレット

↑新ウォレットの概要は上記をクリック↑

 

【BCHSV取引中止:2019年6月3日】

多数の取引所と同様に、「BCHSVの取引が停止」となり、預入資産は「USDT」ウォレットへ入金されています。

 

【ブロックチェーン業界イベント:2019年5月28日】

20190528インターコインエックス(ICC)の香港カンファレンス参加の模様

引用元 https://www.bishijie.com

 

ICCが提供する取引所IntercoinXが、香港で開催されたブロックチェーン業界最大級のイベント『FINWISE2019』に招待され、今後の展望などを発表しました。

 

またIntercoinXは「Technology Finance Enterprise Award」を受賞しました。

 

【今後の計画:2019年5月11日】

【ICBコインについて】

  • コイン名:ICBX
  • ERC20トークン
  • 発行枚数10億枚
  • 初値0.1ドル
  • 配布枚数決定(2019年7月8日マレーシアにて

5億枚をバーン(発行枚数償却)することで相対的に価値を高める計画です。また2019年7月8日予定で、ユーザーが保有するICBXコインの60%分を、運営元が1.5倍の価格(0.15ドル/1枚)でUSDTにて買い取りという形になります。

 

【直近の予定・計画】

  • 2019年6月5日:日本オフィスOPEN
  • 2019年7月:「IntercoinX Exchange(取引所)」公開予定
  • 2019年9月:他の取引所にICBXを上場

その他にも日本国内の金融庁に認可を得れるように進めているそうです。

 

【パスワード再設定通知:2019年5月20日】

ICBウォレットのパスワード再設定通知

新しいパスワードは、8文字以上(大文字1個・記号1個を含む)にて設定が必要です。※「-」は使用不可(例)Xiaoyang@1234

 

【オープンイベント:2019年5月9日】

インターコインエックス取引所の香港カンファレンス

※2019年5月9日香港ロイヤルクラブOPENイベント

  • ICBコインの価格発表(2019/5/11に公開)
  • wallet内での複利/振替/出金は不可
  • 最低出金額100ドルに引き上げ

2019年5月13日以降は、全て自社取引所(インターコインエックス)経由の利用となります。ICBウォレットとの連動方法はこちらを参照

 

【USDT再開:2019年5月7日】

20190507ICBウォレットのUSDT再開

※2019年5月7日

無事にUSDTの運用が再開されました。

ICBウォレットのUSDT停止ニュース

※2019年5月5日

USDTウォレットのメンテナンスのため、USDTの世界的な交換(TRC20)はデポジットのために一時停止されており、当社のシステムではアービトラージを正常に実行できませんでした。

今後USDTでの受託/配当/撤退/契約の終了を保留することをお詫び申し上げます。財布のメンテナンスが完了したら、サービスを再開します。

特定の時間は別に発表されます。一時停止期間中にご迷惑をおかけしますがご了承ください。他の通貨は、予定通り配当が入ります。

 

【ICBトークン価格の発表:2019年5月11日公開】

2019年5月9日に発表され、5月11日以降に公開とのこと。※配当の30%は独自トークンにて配布中(現在は取引価格なし)

 

【2019年3月1日キャンペーン開催】

ICBウォレットのキャンペーン

※2019年3月1日~3月31日まで

  • 事前にエントリーが必要
  • 特典:マレーシアカンファレンス参加の航空+宿泊代を運営元が負担
  • 条件1:3名の新規紹介+入金額6,000USDT
  • 条件2:5,000USDT相当の増資 ※2019年3月1日より以前に登録者対象

いずれかの条件を達成することで1名が招待されます。また条件の両方を達成時は、「2名が参加」可能になるようです。※詳細は規約を確認

 

【カンファレンス:2019年1月4日】

ICBウォレットのカンファレンス情報

※マカオにて開催

2019年1月4日マカオにて大規模のカンファレンスを開催し、2019年4月に「Intercoinx」という独自の取引所をOPENさせることが発表されました。

 

ウォレットにて運用している仮想通貨の運用益の一部(30%)が、上記の取引所で利用可能なICBコインとして配布されます。

 

 

ICBウォレットの登録はこちら

登録は上記をクリック

 

 

ICB配当状況

20190831ICBウォレットの配当252日目

※20ETH入金例

ICBウォレット投資開始より252日目。日利0.4%の収益70%投資通貨+30%取引所通貨)が配布され続けています。※2019年2月1日以降に運用を開始された方は日利0.35%配当

2019年11月より参加されたユーザーは、「月利8%の配当」へ変更予定です。

 

<ICBウォレット過去の配当報告>
191日目~221日目

ICBウォレットの配当状況

※20ETH入金例

171日目~190日目

20190630ICBウォレットの配当

151日目~170日目

20190610-ICBウォレットの配当

136日目~150日目

ICBウォレットの配当状況

※20ETH入金例

128日目~135日目

ICBウォレットの配当

※20ETH入金例

 

 

ICBウォレットとは?

インターコインキャピタルの組織図

運営会社

ユーザーへの毎日の配当は、世界16ヵ国150ヶ所の取引所に接続することで、理論上負けることがないアービトラージで得た利益を配布しています。※2019/3/23に、『今後はアービットラージを運用している現場を公開していく』予定だそうです。

 

また2019年10月18日には、bitpay社・ripple社との株式の持ち合いの調印式が予定されています。ripple社の株式持ち合いは同社始まって以来の初めての出来事となります。

 

 

パートナー企業|ICB

ICCの戦略的パートナー

ICBを運営するICC社の戦略的パートナーをご紹介します。提携しているパートナーは、ICBウォレットが目指す目的・ビジョンに沿った企業となっていますね。

※ICBとは「International Coin Bank」の略称で、デジタル資産の管理機関として日常生活に統合するための媒体として機能するように設計されています。

つまりICBウォレットは暗号通貨を、より身近な存在の通貨として日々の生活で利用しやすいウォレットを目指しているという事ですよね。

 

<Bitpay社>

ICCのパートナー企業「ビットペイ」

<bitpay社とは?>
  • 公式URL:https://bitpay.com
  • 2011年に設立
  • 老舗のビットコインウォレット
  • 2018年7月にニューヨーク金融局から仮想通貨ライセンス取得
  • 投資家より100億円以上の資金調達に成功

bitpayは筆者も利用しているビットコインウォレットの一つですが、アプリ版があり日本語にも対応しているので使い勝手がとても良い印象です。しかし保管できる通貨が少ない点がやや難点です。

 

<ripple社>

ICCのパートナー企業「リップル」

<ripple社とは?>
  • 公式URL:https://www.ripple.com
  • 決済システムrippleを提供
  • 独自通貨「XRP」を開発/提供
  • 送金/決済速度秒単位 ※ビットコインの弱点を克服
  • 日本の金融庁が認めれる通貨の一つ
  • 世界各国の金融機関と提携

仮想通貨に関わるユーザーであれば、誰もが知っている「XRP」を発行している企業です。XRPは、世界の取引ランキングでも第3位に位置するメジャー通貨の一つですよね。

 

<ベンチャーパートナー>

ICCのベンチャー企業パートナー一覧

<ベンチャーパートナー>

【ブロックチェーンキャピタル】

  • 公式URL:https://blockchain.capital
  • 2013年アメリカで設立
  • 75以上の事業に投資 ※ripple含む
  • 運用資産額:3億ドル(約330億円)

 

【パンテラキャピタル】

  • 公式URL:https://www.panteracapital.com
  • 2013年アメリカ初のビットコイン投資企業
  • 暗号通貨の大口保有企業でもある
  • 運用資産額:4.5億ドル(約500億円)

いずれのキャピタル企業も、莫大な資産を将来有望なブロックチェーン・暗号通貨企業や事業に先行投資をすることで、そのリターンを得る戦略で事業を進めています。つまりICBウォレットも、今後将来性があると見込まれている暗号通貨事業の一つだと認識されているかと思われます。

 

 

投資概要|ICBウォレット

ICBウォレットの投資内容について

ICBウォレット運用の注意点
  • 登録後72時間以内に入金が必要 ※時間を超過するとログインIDが無効になる
  • 最低運用額:1.000ドル以上
  • 送金時の着金反映に時間が掛かる
  • 各通貨の運用数量には毎月上限額あり
  • 90日以内の出金手数料は「5%」

登録後72時間以内に運用開始のルールが再適用となりました。

 

配当について
  • 日利0.35%(月利10.5%)
  • 配当時間:21時まで ※毎日23時入金分まで
  • 配当通貨:預入通貨70%/ICBコイン30%

※2019年2月1日までに運用を開始された方は、「日利0.4%」が適用れています。

<2019年8月28日追記>

2019年11月より月利8%へ変更の予定です。また2020年4月または5月より月利5%に変更予定です。

 

 

ICBコインとは?

ICBウォレットのICBXコインについて

ICBXの概要
  • コイン名:ICBX
  • ERC20トークン
  • 発行枚数10億枚
  • 初値0.1ドル
  • 配布枚数決定(2019年7月8日マレーシアにて

※12ヵ月ごとに利益の30%を買戻し

買戻しを実行したあと、最終的にはICBX5億枚をバーン(発行枚数償却)することで相対的に価値を高める計画です。

 

また2019年7月8日に、ユーザーが保有するICBXコインの60%分を運営元が1.5倍の価格(0.15ドル/1枚)でUSDTにて買い取ります。※USDTの通貨を得れる訳ではなく、USDTに換算した際のトークン数量を得ることができます。

 

2019年7月9日公開

ICBXのロイヤルヴィップウォレット

↑新ウォレットの概要は上記をクリック↑

 

 

 

プラストークンとの比較

プラストークンの登録と使い方

↑プラストークンの概要は上記をクリック↑

ICBウォレットは、プラストークンが勢いよく拡散されていた時期に登場したので、良く比較されていました。

ICB Wallet PLUS Token
運用方法 アービトラージ アービトラージ
運用通貨 11銘柄 8銘柄
運用条件(1通貨あたり) 1.000ドル以上 500ドル以上
複利運用 毎日可能 ※毎日不可
報酬 0.4%(現在0.35% 0.3%
配当受取 預入通貨70%・ICB30% PLUS
出金手数料 90日以内:5% / 91日以降:不明 28日以内:5% / 29日以降:1%
最低出金額 50ドル以上 なし
紹介報酬 直紹介者の運用益100% 直紹介者の運用益95%
仕様 Webウォレット スマホアプリ

※ICBウォレットの複利運用は、追加時の最低投資金額が設定されている為、毎日の報酬額では追加(複利)運用ができません。

 

両ウォレットともに仕様は酷似しております。大きな違いは、

  • PLUSトークン:配当全てPLUS ※両替手数料(0.2%)が必要
  • ICBウォレット:投資した銘柄で配当を得れる ※収益額の30%はICB

上記の「配当の受取り方法」と「運用可能な銘柄」の2点です。またICBウォレットには、プラストークンでは運用することができない『ADA・USDT』の2銘柄があります。

 

ICBウォレットの登録はこちら

登録は上記をクリック

 

 

 

登録方法|ICBウォレット

ICBウォレットの登録方法

1.サイトへアクセス

まずは公式サイトへアクセスします。

URL:https://icbwallet.com/sign-up ※招待コード付き

 

2.必要情報の入力

ICBウォレットの登録方法

  1. お好きなユーザー名の入力 ※6文字以上
  2. お好きなパスワード入力 ※8文字以上
  3. メールアドレス入力
  4. 国籍の選択
  5. 携帯番号の入力 ※先頭の「0」を除く
  6. 検証コードの入力
  7. 「登録する」をクリック

 

注意点
  • ユーザー名:6文字以上 ※半角英数字
  • パスワード:8文字以上(大文字1個・記号1個を含む)※「-」は使用不可(例)Xiaoyang@1234
  • 登録後の携帯番号の変更は不可(2019年9月より) ※セキュリティの観点より

 

3.PINコードの入力

ICBウォレットの登録手順

※出金申請や投資終了時に入力が必要なコード

  1. PINコードの入力(数字6ケタ)
  2. 「次に進む」をタップ
  3. 再度上記のPINコードを入力
  4. 「クリエイト」をタップ

以上でICBウォレットのアカウント登録は完了となります。

 

アカウント登録より72時間以内に入金作業を進めないと、アカウントが失効されてしまいますのでご注意下さいませ。続いてはICBウォレットへの入金・運用手順を図解します。

 

 

 

入金・投資方法|ICBウォレット

ICBウォレットの入金方法

入金可能銘柄
  • BTC/ETH/ETC
  • BCHABC/XRP/USDT
  • LTC/EOS/NEO/ADA

※ただし、「USDT・EOS・NEO・BCH」の4銘柄は、送金した履歴を示す画像のアップロードが必要

ICBウォレットは、運用額以上の数量を入金すると同時に自動で投資・運用が開始されます。

 

注意事項
  1. XRP送金時は、「宛先タグ」を必ず入力すること
  2. レボレット/ビットウォレットからの入金は禁止
  3. BCHSV:投資・増資・引き出し・契約解除・配当停止(2019/4/21発表)
  4. USDTは2種類の仕様が存在します。※アドレスが「1または3」から始まる【Omniベース】と「0x~」始まる【ERC20】があります。間違えて送金した場合は資産紛失リスクがあります。
  5. ICBWallet入金後、万が一入金が反映されない場合には、3日を目安に着金確認の連絡を運営側に実施をしてください。2週間以上経過すると、取引データが自動的に削除される仕様となっており着金確認ができなくなります。※サーバーに膨大な取引データが溜まってしまうことが理由です。

 

1.入金(投資)通貨の選択

ICBウォレットの入金手順

※レート変動により1銘柄1,000ドル以下になると運用が停止となりますので、余裕を持った数量の入金をオススメ致します。

  1. 「ホーム」をタップ
  2. 入金・投資希望銘柄の選択
  3. 「住所をコピーもしくはスキャンアドレス」をタップ
  4. 入金アドレスへ送金作業

以上でICBウォレットへの入金は完了となります。着金まで数時間~48時間必要とする場合があります。

 

【領収書のアップロードについて】

BTC・USDT・EOS・NEO・BCHは、送金した履歴を示す画像のアップロードが必要です。

 

 

2.入金額の反映(着金確認)

ICBウォレットの着金確認・運用開始

※入金額はUSDT換算時で表示

  1. 「マイウォレット」をタップ
  2. 「委託されました」をタップ
  3. 投資ウォレットに入金通貨が反映

以上でICBウォレットの入金・運用設定は完了となります。

 

着金時の注意点

ICBWallet入金後、万が一入金が反映されない場合には、3日を目安に着金確認の連絡を運営側に実施をしてください。2週間以上経過すると、取引データが自動的に削除される仕様となっており着金確認ができなくなります。※サーバーに膨大な取引データが溜まってしまうことが理由です。

 

以前の入金方法

ICBウォレットの入金方法

  1. 支払い方法の選択:領収書より
  2. 現金払い:「住所をコピーする」または「スキャンアドレス」をクリック
  3. 他のウォレット・取引所からの送金手続きを行う
  4. 領収書のアップロード:送金した履歴の写真・スクショをアップロード
  5. 金額を入力:送金額(投資金額)の入力
  6. 注釈:トランザクションの入力
  7. 「投資」をクリック
  8. 「確認」をクリック
  9. 「続ける」をクリック

口座に残高がある場合は、「口座残高より」を選択いたします。

 

トランザクション入力不要銘柄

BTC/ETH/LTC/XRP/ADA ※XRPはタグ入力が必要(タグは自身のウォレットにて確認可能)

 

入金時の注意点
  • 注釈にトランザクションを入力する(2019/4/12発表) ※一部通貨を除く
  • 画像アップロード時は、日付・時間・コイン枚数・トランザクションの表示必須
  • 初回入金時:「最低投資額」以上が必要
  • 追加入金時:「最小トップアップ額」以上が必要

 

2019年1月22日発表

下記の日程でアップデートがあります。内容は仮想通貨をご自身のウォレットで管理できるようになります。 ※従来は運営元に送金をする仕様

  • 2019年1月22日:BTC.ETH.USDT.LTC
  • 2019年1月24日:BCHSV.BCHABC
  • 2019年2月28日:XRP.EOS.NEO.ETC
  • 2019年2月28日以降:ADA

 

 

配当・収益について
  • 毎日23時の入金分までが配当対象
  • 翌日8時までに配当
  • 配当通貨:預入通貨70%/ICBコイン30%

 

90日以内に投資金を出金(解約)する場合は、

  1. 解約(出金)手数料5%
  2. 再投資は48時間以内に実施 ※経過するとアカウント消滅
  3. 解約時よりも多い資金を入金する必要あり

こちらは、初めに多額の資金を入金・配当を得たあとに元本を出金し、得た配当だけで運用するユーザーの登場(運営側にとってはリスク)を避ける為だそうです。

 

 

 

投資数量の上限額

ICBウォレットの投資枠の上限

こちらはICBウォレットにて、複利で運用する際に重要となる「投資数量の上限枠」について図解します。

 

確認手順

ICBウォレットの投資可能枠の表示

  1. 「ホーム」をクリック
  2. 画面を下にスクロール
  3. 各通貨の投資枠の状況が表示

ICBウォレットの投資/運用は、他の案件と異なり毎月各銘柄ともに投資の上限数量が設定されています。ただし毎月1日に各数量はリセットされますので、ご安心ください。

 

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複利の設定方法|ICBウォレット

ICBウォレットの複利設定方法

複利の条件(2019年8月10日~)
  • 最低500ドル以上(最小トップアップ額)
  • 月に複数回でも可能
  • 複利運用時の入金上限額なし

※2019年2月1日以降、「1口座につき月1回の申請のみ」でしたがロイヤルウォレットのリリースにより複利設定の条件が変更となりました。

 

複利設定の手順

ICBウォレットの複利設定手順

※最低投資額以上の追加が必要

  1. 「ホーム」をタップ
  2. 複利を希望する銘柄の「トップアップ」を選択
  3. 「口座残高より」を選択
  4. 追加する数量の入力
  5. 「チャージ」をタップ

以上でICBウォレットの「複利設定」は完了となります。

 

 

 

株主配当とは?(2019年8月31日まで)

ICBウォレットの株主配当について

270日間ICBウォレットに仮想通貨を預入することで、預入金額の倍相当の株主配当が得れる制度です。※2019年9月30日までの投資ユーザー対象

 

またパスポートによる登録が必須とのことです。

 

<ICBウォレットに入金後>

  1. 「株主」または「ストック設定」をクリック
  2. 「株式報酬を適用する」をクリック
  3. 個人情報の入力
  4. 住所確認資料の提出
  5. 本人確認資料の提出

筆者はまだ申請を実施しておりませんので、説明に相違がありましたらご指摘くださいませ。

 

2019年8月30日公開されたICCからの株式配当についての見解を掲載致します。

ICCの株式分配モデルは比較的明確かつ公正です。世界の市場シェア配分の49%が投資家の利益と市場の影響を保証しています。

 

ブロックチェーン技術とデジタル通貨ビジネスを主軸とする企業として、投資家との双方に有利な状況を達成することがICCの目的です。したがって、グローバル市場に割り当てられた株式の49%は、ICCの市場へのコミットメントの約束です。国際市場の期待に応えることに加えて、それはまた相互信頼、進歩および双方にとって好都合なことのための基礎です。

 

残りの51%の株式はICCの内部業務に使用されます。各部署および組織は特定の株式保有割当を受け取ります。目的は公正で民主的な企業風土を築くことであり、それによって各メンバーの努力は対応する利益を受け取ることになります。

 

<ICCシェアの可能性>

ICCの無限の可能性と市場の見通しは、エンジェル投資家にとって重要な要素です。私たちみんなが知っているように、21世紀以来奇跡的になってきた株式投資のほとんどは、次のようなテクノロジー業界にあります。これらの技術大手は、無数の数十億、数百万、および億万長者を生み出しました。

ICCは現在、デジタルファイナンスと人工知能の両面で困難に直面しています。人間開発にとってこれら二つの技術の重要性は自明です。

ICCは今から100年以内に人間の本質に取り組んでいます。人工知能デジタル金融統合サービスプラットフォームは将来の金融業界のモデルとなり、成功したプロジェクトは企業の市場価値に反映されます。したがってICCのシェアの基本的な価値は、人間の発達と金融業界の変革です。そのようなシェアが生み出すことのできる未来は無限です。

 

 

出金方法|ICBウォレット

ICBウォレットの取引所インターコインエックスの出金方法

↑IntercoinXの登録方法は上記をクリック↑

ICBウォレットからの出金手順
  1. 自身のインターコインエックスと開設
  2. インターコインエックスとICBウォレットを連携
  3. インターコインエックスへ転送(出金)
  4. インターコインエックスから指定アドレスへ出金

ICBウォレットから出金をする際は、直接外部ウォレットや取引所に出金することができません。

 

まずは自社取引所IntercoinX(インターコインエックス)の開設・アカウントのリンク設定が必要となりますので、上記のバナーをクリックしまずは口座開設を実施して下さい。

 

2019年5月13日以降
  • 最低出金額:100ドルへ引き上げ
  • インターコインエックス(取引所)の開設が必要
  • ICBウォレットとの連携設定が必要
出金方法|2019年5月12日まで

ICBウォレットの出金方法

 

<出金について>

  • 出金手数料1%
  • 配当は50ドルから出金可

 

1.ウォレットへアクセス

ICBウォレットの出金方法

  1. 「ウォレット」を選択
  2. 「引き出し」をクリック
  3. 出金の銘柄を選択
  4. 出金数量の入力

 

 

2.送金先情報の入力

ICBウォレットの出金方法

  1. 送金先のアドレスを入力
  2. 送金先アドレスのQRコード
  3. 同意欄にチェックを付ける
  4. 「確認」をクリック
  5. 登録番号のSMSに認証コード配信
  6. 認証コードを入力する
  7. 「確認」をクリック

 

 

3.出金完了

ICBウォレットの出金方法

以上でICBウォレットの出金手続きは完了となります。SMSにて出金申請が完了した”お知らせ”が配信されます。

 

 

 

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紹介方法・紹介報酬(アフィリエイト)

ICBウォレットの紹介方法・紹介ボーナスについて

 

 

紹介方法|ICBウォレット

ICBウォレットの紹介手順

  1. 左上の「三」をタップ
  2. 「自分のネットワーク」をタップ
  3. 「推薦された新しいユーザー」を選択
  4. リンクの共用をタップ

その後、紹介者へメールやSNSに貼付けを行い、登録作業をして頂くことで運用を開始すればアフィリエイト報酬が発生します。

 

 

紹介ボーナス|ICBウォレット

紹介報酬について
  • 直接紹介者:運用益の100%
  • 2階層目以降:運用益の8%
  • 報酬上限:直紹介人数=紹介段数 ※最大10段階まで

 

 

 

2019年ロードマップ|ICBウォレット

ICBウォレットのロードマップ

ICBウォレットの計画

2019年1月:マカオシェラトンで4000人大会

2019年2月:株式の所得が2倍(2/28締切)

<2019年3月>

  • 中国の深圳にカスタマーセンター設立
  • ICCオフィシャルパンフレット出版
  • 株の所有証明を各株主に配分

<2019年4月>

  • 香港に豪華内装のKINGクラブ設立
  • 500㎡のAIトレード室・事務所併設
  • ICB発行量と値段を発表

2019年5月:ICCチャリティー事業開始

<2019年6月>

  • intercoinXでの取引を正式公開
  • マレーシアカンファレンス開催(https://sunwaylagoon.com)
  • ICB coinの内部流通開始
  • グローバル事業開始
  • 東南アジアの飛行機にICCロゴをラッピングしたICCジェット飛行
  • グローバル金融雑誌にICCの広告掲載

2019年7月:香港KINGクラブ正式営業開始

2019年7~10月:毎月50名ずつ香港KINGクラブの視察・見学会開催

<2019年8月>

  • intercoinX取引所でレバレッジ取引を開始
  • ICB coinを市場に流通させます

<2019年12月>

  • クリスマスクルーズ
  • 戦略委員会と契約
  • intercoinX取引所を世界で有数の取引所に

取引所トークン(ICB)は控えめ予想で30倍。利用は80倍を見込んでいます。ICCのリスク期間は2018年に過ぎました。2019年はブレイクの年になり、ICCは百万の富、千万の富、億万の富を作り出す事を目標としています。

 

関連記事

ICBXのロイヤルヴィップウォレット

↑ICBX上場先・新ウォレット概要は上記をクリック↑

 

インターコインエックスの概要・登録・使い方

↑取引所の概要は上記をクリック↑

 

 

 

設定情報の変更方法|ICBウォレット

ICBウォレットの設定変更

  1. 左上の「アイコン」をクリック
  2. マイアカウントをクリック

パスワード・PINコード・登録アドレス・ユーザー名・携帯番号の変更が可能となります。

 

 

良くある質問|ICBウォレット

Q&A

 

異なる銘柄を同じ金額投資しても、得られるICBコインの枚数が違う?

2019年4月ICBウォレットの取引所がOPEN予定ですので、その際にICBコインの価値が同等となるように再計算されるようです。

 

2019年7月8日のマレーシアカンファレンスにて詳細が発表予定です。

 

 

現在、運用額(入金)の上限に達している通貨には投資ができませんか?

上限に達している通貨への投資は不可となります2

 

毎月1日に運用額はリセットされますので、翌月1日まで待つ必要があります。

 

 

運用途中で出金した場合、ICBコインはどうなるのか?

運用開始より90日以内に出金申請をすると、ICBコインは消滅となります。

 

2019年4月の取引所OPEN後に、他通貨との取引・両替ができるようになり、初めて価値が生まれます。

 

 

 

ネットの評判や噂|ICBウォレット

インターネットの評判や口コミ

ICBウォレットのネットの評判や噂は、

  • 第二のプラストークンでは?
  • プラストークンに出遅れた方、必見!
  • 先行者利益を受けれる
  • 運営元企業の信頼できる要素がない

など、2018年12月14日頃から日本で拡散され始めたので、あまり情報は出ていません。また公式サイト内で発表しているパートナー企業の一部から、『ICBウォレット運営企業とは提携をしていない』という情報が出ております。

 

暗号資産業界への投資は、余剰資金と過度な期待はし過ぎずに参加されることをオススメ致します。

 

 

 

あとがき|ICBウォレット

ICBウォレットの概要・登録方法・使い方

2018年にICBウォレットの記事を掲載した当初は、私自身も「投資対象として判断するには、まだまだ情報量が少なく、リスクはかなり高いかと思われます。多くの方が宣伝しているように、「先行者利益」の案件であることは間違いないですよね。」などと配信をしておりました。

 

しかし運用開始から期間が経過するごとに、『自社取引所のOPEN(2019年7月)・独自通貨の上昇・ブロックチェーン企業へ投資するファンドとの提携』など、次から次と新しい情報が公開されユーザーの集客・資金調達に成功している印象を受けます。

 

もちろん過度な期待は仮想通貨投資には禁物ですが、ICBウォレットのスタート当初より期待値が少しずつ高まっている案件ですよね。

 

かんたんなまとめ
  • 2018年11月スタート
  • 日本国内では2018年12月14日頃から拡散
  • 月利10.5% ※2019年11月から月利8%・2020年春から月利5%
  • 有名VCからの投資・暗号通貨企業との提携が進む

 

今回は、ICBウォレットについて、

  • 成果の公開・最新情報
  • 運用時の注意点や報酬制度
  • プラストークンとの違い
  • 登録方法や使い方
  • 良くある質問

などを図解で解説しました。

 

 

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