<IMF最新情報>

【バックオフィスアクセス不可の要因:2019年10月10日】

2019/10/14よりマイページが公開されました。

 

<発生した要因>

  • 分間200アクセスを上限とした設計を遥かに上回るアクセスが集中したこと。
  • プライベートデータの一部に不具合があったこと。

 

<実施した対策>

  • サーバーの増強を決断・作業の実行

既にデータ化されております仮想通貨資産・運用益の保全は万全ですので、何ら影響のないことは確かめてあります。あとは作業が完了するまで暫く待ちの状況です。近日中には、登録マニュアルの配布・登録説明サイトへ案内ができる予定です。

 

 

IMFウォレットのロゴ

<IMFとは?>
  • 2019年10月10日世界同時OPEN
  • 本拠地:マレーシアのラブアン島
  • 運営元:IMF財団法人
  • 運用月利15%(うち3%は環境問題対策への寄付)
  • 配当通貨:預入通貨(50%)+EBPトークン(50%)
  • アフィリエイト報酬あり
  • 世界初の指紋認証カード発行(モリックス社の提供)
  • 地球環境をテーマにした財団のプロジェクト

今回の投資案件を運営するIMFは、マレーシア環境保全団体の財テク(資金運用のもうけを図ること)となります。

 

つまり環境を保全するためには、『地球環境を良くする・守ろう』と考える意識だけでなく、具体的な行動・施策の実行が必要であり、その為には資金が必要だという事です。

 

そこでマレーシアの財務大臣・環境大臣の認可を受けている団体の元に、これまで個々に活動していた著名な環境保全チーム・人材が一つとなり、今回のプロジェクト『EBP(Earth Blue Project)』を立ち上げました。

 

本プロジェクト(EBP)では、環境保全の大切さ・重要性だけでなく、実際に地球環境保全の活動を行いながら、活動に必要な資金を投資家より調達した資金をもとに運用していきます。

 

日本人ユーザーには”環境保全活動”はあまりピンとこない内容かも知れませんが、エコ活動は世界のスタンダードでもありますよね。※日常生活ではおもにスーパーなどで、ビニール袋やペットボトル回収などの地球環境に優しいエコ活動を採用していますよね。

 

IMF財団法人の資金調達目標額は、まずは『200億円(20万人)』を設定しています。海外では環境ビジネスへの投資熱・投資欲は高く、オープン前から期待値・可能性が高まっています。

 

 

それでは今回は、IMF財団の投資ウォレットについて、公開されている情報を参考に以下の目次に沿って図解していきます。※2019年10月10日に情報を更新しました。

 

<IMF財団情報>
【2019年10月10日OPEN前後までの予定】
  • アフィリエイトリンクのシステム公開
  • ウォレット(アプリ)公開 ※Android先行
  • IMF公式ホームページのリニューアルオープン
  • SNSページまたはSNSグループの構築
【2019年末までの予定】
  • EPBトークンのウォレット内スワップシステム完備
  • EPBトークンのIEO開催予定
  • 運用に関する情報開示等の開示
  • マレーシアカンファレンス及び招待キャンペーン等の企画(2020年2月予定)
  • アンバサダーに配布するコールドウォレットへのEPBトークン追加
  • 受け入れ通貨の絞り込み ※通貨の受け入れ状況を確認しながら
  • セールス・マーケティングに必要な資料の拡充等

※その他、定期的なカンファレンス開催・ファンドチームとの交流

【今後の目標】
  • IMF財団の目標である200億円の資金調達達成(20万アカウント)=ファンドの資産運用安定化
  • EPBトークンの環境トークン化=環境系トークンとして認知=EPB価格の上昇(ドルペック制からの脱却)

2019年10月10日に世界同時OPEN予定となります。ただ一部の国(日本・韓国・台湾)では先行してスタートしておりますので、先行者利益を狙える確率が高いファンド・投資案件の一つです。

 

 

IMF財団とは?

IMF(Iinternational Majestic Foundation)財団法人の目的は、全地球規模の環境問題に取り組むことです。

<IMFのおもな活動>
  1. 環境問題の本質を世界に周知・正しい知識と実効性ある行動プランを次世代へ引き継ぐこと
  2. 環境問題への対策やアイデア・行動プランを募集して、予算割り当て・人材活用を支援すること
  3. IMFの活動が持続可能な政策を策定・実行すること

上記の目標を達成するために、すでにさまざまな活動を実施しております。※以下にて一部掲載致します。

 

そして活動の資金の確保・投資家への配当事業が『EBP(Earth Blue Project)』となります。※後ほど詳細を掲載いたします。

<IMFの支援者・理事・活動実績>
【支援者】

IMF財団法人の支援者

  • マレーシアの財務大臣(リム・ガンエン氏)
  • マレーシアのエネルギー・科学・技術・環境・気候変動大臣(ヨー・ビー・イン氏)
  • IBH Investment Bank Limited(ラブアン金融サービス局認可の投資銀行)※ラブアンの金融庁管轄リストはこちら

両大臣の写真はwebから抜粋した資料となります。私的な画像でなければ問題と言う承諾を得ている為、上記の画像となっております。

【IMF財団法人の理事】

IMF財団法人の理事

  • 理事長:YBHG DATO’ AZREEN BIN GHAZALI氏
  • 専務理事:Ms.ALELIY ZAFIEYA BINTI ABDULLAH
  • 財務担当理事:Mr. SHAHRUL AZLI BIN MOHD DAUD氏
  • 広報担当理事:Mr. ADI AIZAT BIN ABD KOHAR

いずれの理事も地球環境に携わる学士号を取得し、それぞれ環境に関する活動を行っておりましたが、今回のIMF財団にてチームとして共に活動をしていく運びとなりました。

【IMFの活動実績】

IMF財団法人の地球環境活動

【世界初の指紋認証カード】

IMFウォレットのモリックス社の技術提供

IMFウォレットと連携する世界初の指紋認証カードは、『世界で最も薄い指紋センサーを搭載する』ことで有名な”株式会社MoriX“の技術を搭載しています。

 

IMFウォレット立上げ当初は、組織を保有されているアンバサダーやリーダーを含め【準備枚数は100枚】となります。今後は追加発行も含めて、有償化にてカード提供を検討していくとの事です。

【公式情報】

それではEBP(プロジェクト)について、以下にて図解していきます。

 

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EBPとは?

EBP(アースブループロジェクト)の概要

EBP(Earth Blue Project)は、IMF財団法人の目的である地球環境問題対策に対する行動を継続させていく為に、民間の資金を導入するプロジェクトの総称となります。

 

つまりこれまでの配当型ウォレットのように、仮想通貨による自己資産額を増やしつつ、地球環境に貢献できるという仕組みです。投資概要は次の章にて図解していきます。

 

提供されるウォレットは開始当初は、スマホやPCからアクセス可能な「webウォレット」となります。※アプリは今後リリース予定

 

ウォレットの名称は「IMFウォレット」となります。2019年10月10日のOPEN以降は、登録費用として「120ドル相当の仮想通貨」が必要となります。

 

それでは以下にて、EBPに参加する投資家が得れるメリットについて紹介いたします。

IMFウォレットの資産運用について

<EBP(プロジェクト)の特徴>
  1. 北京大学・南洋理工大学・東京大学のOBによる「AIトレード」を用いたアービトラージによる収益還元
  2. IMF財団が活動する環境問題対策への貢献(月利配当15%のうち20%を自動寄付)
  3. マレーシア連邦政府による終身バックアップと永住権取得サポート ※最高ランク保有者

アービトラージによる収益還元ですが、一般的にアービトラージは同等の価値を持つ通貨を異なる取引所にて発生する価格差を利用した、理論上ほぼ100%勝てるトレード手法です。

 

しかし大きな資金を動かす際には、アービトラージによる収益獲得は向いていないと言われています。

 

そこでIMF財団のEBPによる運用は、アービトラージだけを軸にする訳ではなく『暗号通貨・為替・先物やアジア圏のデリバティブ取引や収益率が高いアミューズメント系への投資』などのハイブリッド運用で進めていきます。

 

またAIトレードによるバックテストは、6ヶ月間で510%の収益・成果をあげたデータがあるようです。しかしこれはあくまでも過去のチャートにあてはめた実績である為、未来の収益を保証する訳ではありませんが。

 

 

それでは以下にて、投資による収益性や条件などの概要を図解していきます。

 

 

投資概要|IMFウォレット

IMFウォレットの投資家収益

<IMFウォレット概要>
  • 登録費:無料(2019/10/10の公開以降は120ドル必要)
  • 月利12%(実質運用益15%)
  • 配当通貨:預入通貨50%+EBP(独自通貨)50%
  • Webウォレット ※アプリ開発中(Androidより公開予定)
  • 預入可能通貨:10種類あり
  • 投資額:1,000ドル/1ポジション
  • 元金のロック期間:6ヶ月
  • 複数アカウント作成可能 ※運営公認(一つのポジジョンにて1,000ドルしか運用できない為)

※入金可能通貨=BTC/ETH/XRP/BCH/LTC/EOS/BNB/XMR/ADA/TRX(BTC推奨

今後投資家への透明性を図る為に、運用やトレード状況などNDA(秘密保持契約)などの関係もありますが、クリアできる範囲での公開を予定しております。

 

会員登録は、サーバーメンテナンス時間以外365日24時間可能です。また登録・1,000ドル入金完了より『24時間以内に運用が開始』されます。

 

またIMFウォレット創業当初は一部の限られたリーダーにはなりますが、今後有償にて『世界初の指紋認証によるモリックス社のコールドウォレット』を手にする事が可能です。

 

<筆者の気になる点・ユーザーの声>

民間の投資家さんから気にする声の一つに、『元金6ヶ月ロック+配当金3ヵ月ロック』というルールがあります。

 

これまでの配当型ウォレット案件のように、いつでも出金できるスキームだとユーザーからの出金に対応する資産を残しておく必要がある為、残った資金でハイリスクハイリターンで運用をしない限りは毎日の配当を出すことは難しくなります。もしくはポンジスキームのような形になるか?のいずれかです。※その為、多くの配当型ウォレットは2019年度は半年も継続できていない事実があります。

 

またこれまでに大口の資金が一気に出金されると、運営チームの運用状況が一気に悪化することも懸念されております。

 

そこでIMF財団のリスク回避方法として、

  1. 各アカウントあたり1,000ドルのみ対応
  2. 半年間の元金ロック期間

つまり定期預金のようなイメージで、ロックアップするする事で預かった資金を運用するスタイルを採用しております。

 

仮想通貨業界では賛否両論あるロックアップ制度ですが、一般的な資産運用に近いと考えると「6ヶ月間のロックアップ制度」は妥当と考えることも出来るかもしれません。

 

 

紹介報酬|IMFウォレット

IMFウォレットの紹介手順

IMFウォレットは、EBP会員を紹介することで3種類の紹介報酬が発生します。紹介で得た報酬は『3ヶ月間ロック』されますので、ご注意くださいませ。

 

1.アフィリエイト報酬

IMFウォレットの紹介報酬

<1.紹介報酬(アフィリエイトコミッション)>
  • 直接紹介(L1):運用収益の100%/月
  • L2~L10:運用収益の5%/月

※報酬発生条件:「直接紹介人数=獲得可能段数」

 

2.インフィニティボーナス

IMFウォレットの紹介報酬

<2.ランク獲得報酬(インフィニティボーナス)>
  • ご自身の組織運用益の1%:GOLD SPONSOR:直接紹介者10名以上
  • ご自身の組織運用益の2%:PLATINUM SPONSOR:上記条件+GLODランク10系列
  • ご自身の組織運用益の3%:AMBASSADOR:上記の条件+グループ人数1,000名以上

※「人数」ではなく「ポジション数」となります。※組織内に同ランク保有者がいる場合は、差額の料率となります。

 

3.アンバサダーボーナス

IMFウォレットの紹介報酬

<3.AMBASSADOR獲得報酬(アンバサダーボーナス)>

会社全体運用益の5%を、組織内に育成したAMBASSADORの保有ポジション数による均等割り。

 

<条件>

  • ご自身がAMBASSADORであること(月末の指定時間)
  • 組織内のAMBASSADOR保有ポジション数

 

 

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IMFウォレット登録方法

IMFウォレットの登録手順

<登録の概要>
  • 2019年10月14日公開 ※10日OPENでしたがサーバーの不具合による遅延しました。
  • 登録料120ドル
  • 1ポジション1,000ドル
  • 2,000ドル運用希望時は複数アカウントの作成が必要
  • 登録時にメールアドレスが必要
【事前登録方法:2019/10/8まで】
  • 2019年10月8日12時まで無料(通常は120ドル必要)
  • 事前の無料登録ご希望の方は以下のフォームよりお申し込み
  • 事前申し込みURL:https://forms.gle/FeCNiXcGDjU858dQ9

※10/10~世界OPEN後は120ドルの登録料は必要ですが、登録リンク発行・マイページへの入金が可能となりますので、以下の手続きがご面倒な方は世界OPEN後にご参画される事をオススメ致します。

 

ご不明点がありましたら、当LINE@まで「IMF質問」とお問い合わせくださいませ。

友だち追加
LINE@:https://line.me/R/ti/p/%40oqm6996w

 

1.アカウント登録ページにアクセス

URL:https://www.imfebpw.org/signin

 

2.メールアドレス入力

IMF財団の登録手順

<登録の手順>
  1. 画面を下にスクロール
  2. 同意欄にチェックを付ける
  3. 登録メールアドレスの入力
  4. 「Issued now」をタップ

3.メールアドレス宛に配信

IMF財団の登録手順

※迷惑フォルダに振り分けられている可能性もあります。

<登録の手順>
  • 入力した登録メールアドレス宛に承認リンクが配信されますのでタップします。※有効期限24時間以内

 

4.ログインパスワードの入力

IMF財団の登録手順

<登録の手順>
  1. 任意のログインパスワード入力
  2. 上記パスワードの再入力
  3. 「Start!」をタップ

以上でIMFウォレットへのアカウント登録は完了となります。続いて入金方法について図解していきます。

 

 

入金方法|IMFウォレット

IMFウォレットの入金手順

<入金の概要>
  • 1ポジション1,000ドル
  • 預入可能通貨:10種類の予定

※入金可能通貨=BTC/ETH/XRP/BCH/LTC/EOS/BNB/XMR/ADA/TRX(BTC推奨

2019/10/14現在、BTC・ETH入金のみの対応となります。また入金時の自動配信メールが配信されない為、現在確認中となります。

 

 

入金反映後にウォレットへログイン

URL:https://imfebpm.org/user/login

<ログイン方法>
  • Username:登録済みのメールアドレス
  • Password:登録アドレスの@より前の文字列

※セキュリティの為、仮パスワードの変更を推奨します。

 

 

紹介方法|IMFウォレット

IMF財団の紹介方法

<紹介の手順>
  1. 「三」をタップ
  2. 「SETTING」をタップ
  3. 「Copy code」をタップ

上記で取得した招待リンクを登録したいユーザーさんにお渡し下さいませ。

 

 

出金方法|IMFウォレット

IMFウォレットの出金手順

 

<出金の概要>
  • 元金:6ヶ月運用後に出金可能
  • 配当:3か月後より出金可能

2019年10月10日予定の世界同時オープン後に、確認でき次第情報を更新していきます。

 

 

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あとがき|IMFウォレット

IMF財団・EBPプロジェクトとは?

<かんたんなまとめ>
  • 2019年10月10日世界同時OPEN
  • 地球環境をテーマにしたプロジェクト
  • 運営元:IMF財団法人
  • 運用月利15%(うち20%は環境問題対策への寄付)
  • 世界初の指紋認証カード発行(モリックス社の提供)
  • マレーシア財務・環境大臣の承認のプロジェクト

エコ活動は、ワールドスタンダードな考え方ですよね。民間の資金を運用・投資家に配当を還元し、そして得た資金を元手に地球環境を良くする活動に繋げていくための仮想通貨による案件となります。

 

 

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