これまでの仮想通貨は、

日本企業が関わっているものは数少ないです。

 

ここに来てようやく、

大型上場を果たそうとしているコインがあります。

 

そこで今回は、仮想通貨のCOMSA(コムサ)の概要と、

ICO情報を紹介します。

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仮想通貨のCOMSA(コムサ)とは?

これまで世界中で仮想通貨が上場を果たし、

これからのフィンテックの一部になっています。

 

現代に生きる人々にとって必要不可欠なものになり、

今後の業界はめまぐるしい発展を遂げるでしょう。

 

それでは早速、仮想通貨のCOMSA(コムサ)を、

紹介していきます。

 

是非、参考にして見てくださいね!

 

COMSA(コムサ)のトークンセール参加は、

こちらをクリック↓↓

 

 

 

仮想通貨のCOMSA(コムサ)の概要

参照元URL bitcoinlab.jp

2009年に仮想通貨のビットコインが世に出て以来、

仮想通貨に関心が集められてきました。

 

その始まりから8年たった今も業界は劇的な成長を続け、

ブロックチェーン技術を中心とした、

様々なプロジェクトが立ち上がっています。

 

ブロックチェーンコミュニティを通して、

仮想通貨が現実的なものになり始め、

業界の急成長と共に一般層へ浸透してきています。

 

開発され続けてきた仮想通貨のいくつかは、

ICOにおいても成功を遂げてきました。

 

そして、古典的なビジネス慣習や取引、会計、

ガイドライン、コンプライアンスにおいては、

パブリックブロックチェーン技術の導入を試みようとする際に、

仮想通貨建てのネットワーク手数料の問題が常につきまといます。

 

通常、そのネットワーク手数料そのものが、

高いというわけではありません。

 

この凄まじい業界の発展の裏には、

まだ埋めるべき数多くの大きな問題も残っています。

 

そしてこれらの問題が現実経済と、

クリプト経済との間に立ちはだかり、

企業がブロックチェーン技術を導入するにおいて、

大きな障壁となっているのも事実です。

 

それらの問題を解決するための、

強力なソリューションが必要とされている。

 

テックビューロ株式会社はこれらの問題を解決すべく、

自社のICOを実施することを決めました。

 

ブロックチェーンを技術の導入に意欲的な他社に対しても、

ICO関連ソリューションをCOMSA(コムサ)プロジェクト

として提案しています。

 

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COMSA(コムサ)の目的は?

参照元URL comsa.io/ja

COMSA』は、『Computer』の『Com』と、

日本語の「鎖(さ)」を組み合わせた造語です。

 

COMSA(コムサ)は、クリプト経済において、

仮想通貨の普及の障壁となっている、

問題を解決するためのプロジェクトです。

 

このプロジェクトは、

企業経済とパブリックブロックチェーンとの、

架け橋となることを目的としています。

 

また、COMSA(コムサ)は企業自体と今後活用することになる、

ビットコインイーサリアムネムの、

パブリックブロックチェーンネットワークとを、

mijinのプライベートブロックチェーンを併せてつなぐ触媒となる。

 

COMSA(コムサ)のアイデアは、

企業と仮想通貨ユーザーとをつなぐ事によって、

企業がブロックチェーン技術を導入していきます。

 

そして、自社商品やサービスのマーケットを、

即座にクリプト経済側へと拡大していく一方で、

仮想通貨ユーザーのためには仮想通貨をそのまま消費できる、

様々なチャネルを拡大するというものです。

 

更には、この共生関係はクリプト経済と実経済との、

両面を一つの大経済圏として融合し、

クリプト経済の実経済への拡大とその逆とを双方向で促進し、

結果として仮想通貨の受領文化を大幅に拡大するものとなります。

 

近々、テックビューロ株式会社が取り組む、

COMSA(コムサ)プロジェクトでは、

ICOトークンの発行とそのトークンセールを実施します。

 

このソリューションにより、

中央集権化されたビジネスはブロックチェーン技術を活用し、

非中央集権化された世界に向けての、

準備を整えることが可能になります。

 

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COMSA(コムサ)のトークンセールの詳細!

COMSA(コムサ)ソリューションの、

完全なサービス集合体としての稼働を目的として、

COMSA(コムサ)プロジェクトではトークンセールを実施します。

 

トークンセールで取得された仮想通貨は、

急速に拡大するICOマーケットへの進出予算にあてられます。

 

また、既存のコアサービスであるZaif取引所や、

プライベートブロックチェーン商品mijinの機能と、

ビジネス拡充にも一部使用されます。

 

それらZaifとmijinは、

COMSA(コムサ)ソリューションにおいても、

核心的な役割を果たし、

欠かすことのできない要素になります。

 

トークンセールは2017年10月2日14:00に開始され、

2017年11月6日14:00に終了します。

 

COMSA(コムサ)のトークンセール参加は、

こちらをクリック↓↓

 

 

トークンセールの詳細

● トークンセールの参加者は、

1USD相当の購入に対して、1COMSAトークンを取得する。

セール時には発行数の上限は設定されない。

 

 

● トークンセール終了時、

トークンセール参加者に発行されるトークン数と、

同数のトークンが追加発行され、総発行数はそこでロックされる。

 

言い換えれば、申し込み数を100%とした場合、

もう100%が追加発行されることとなる。

 

 

● この追加発行された100%を分母として、

10%がトークンセールのリフェラルボーナスとして紹介者に配布され、

40%は既存のテックビューロ経営陣、ステークホルダー、

開発者、従業員、契約社員、そしてCOMSA ICO協議会運営に配布される。

 

50%はテックビューロが保持し、

将来の開発、将来の配布、マーケティング、パートナーシップ、

報酬、事業拡大などにあてがわれる。

 

 

● 結果として、総発行量の55%が、

トークンセールの貢献者に配布されることとなる。

 

10万ドル相当以上の仮想通貨を以て、

COMSA(コムサ)のトークンセールを希望者は、

個別に20%ボーナス付きのプレセールに参加することができる。

 

 

プレセールでCOMSA(コムサ)を購入する際には、

ビットコインイーサリアムネムの、

いずれかによる払込が可能となっています。

 

(関連記事)

仮想通貨のCOMSAがICO間近!保有しておくべき根拠は?

仮想通貨のICOとは?仕組みや内容を紹介!

 

いかがでしたか?

 

8月3日に発表されて以来、

業界ではCOMSA(コムサ)に注目が集まっています。

 

ここまで注目されるとなると、

今後の活躍を期待したいですね!

 

また、別記事にて、

COMSA(コムサ)が大型上場するであろう記事を、

根拠を踏まえてアップしています。

 

今回は、仮想通貨のCOMSA(コムサ)の概要と、

ICO情報を紹介しました。

 

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