ビットコインボルトのブロックチェーン

<進捗情報>

【BTCV(ビットコインボルト)のエアドロップ:2020年2月1日】

ビットコインボルトの価格推移

※2020/3/22現在

2019年12月31日までに、3,500ドル登録をされた各アカウント宛に、

  • BTCマイニング選択時:5BTCV
  • BTCVマイニング選択時:10BTCV

上記がエアドロップ(無料配布)されています。また本日現在のBTCV価格は、12ドルになっていますので”1,200%”の約12倍の価格になっています。

 

【マシン無料アップグレード:2020年1月8日】

マイニングシティのマシン無料アップグレード

従来利用されていた”Antminer S9″より”Whatsminer M21S”へ無料アップグレードされました。

 

従来より消費電力を40%削減することが出来るため、より効率よく毎日マイニングすることが可能となりました。

 

マイニングの効率は約10倍ほど性能が良くなっています。※以下参照(2020/3/31現在)

【BTCVが大手取引所へ上場:2019年12月21日】

ビットコインボルトの上場のお知らせ|コインニール取引所

引用元 https://support.coineal.com

 

■コインニール(Coineal)取引所

 

【初マイニング実施のお知らせ:2019年12月16日】

Bitcoin Vault (プロジェクトXの正式名称)の記念すべきMC初マイニングが12月16日に行われました。

 

それに伴い、バージョンアップの為の大規模メンテナンスが入っております。ログイン等の登録は、今しばらくお待ちください。

【工場見学の様子:2019年】

※マイニング音が出ますのでご注意下さいませ。

 

マイニングシティのウズベキスタン訪問

【MINEBEST中国の深圳:2019年11月28日】

マインベストの深圳オフィス

2019年11月28日(木)、MINEBESTの中国深圳オフィス(支社事務所)が開設されました。

 

オフィスは世界トップと言われるITパークとなった深圳の最新ビルにあり、11階フロアにMINEBESTのオフィスが入っています。

 

400平米ものスペースにいくつもセミナールームやミーティングルームがあり、社内はとても綺麗で、流石、世界の最先端オフィスを感じる事が出来ました!

 

Eyal CEOと8年の付き合いがあるというサプライチェーンマネージャーのHidyさんが、社員と共に対応して下さいました。

 

MINEBEST・MiningCityのこれからや、MINEBEST中国がマイニングマシンのサプライヤーとして担う役割など、様々なことをMINEBESTの方の口から直接お伺いする事ができ、MINEBESTの世界での、中国での立ち位置の凄さを改めて感じました!

 

また、ポーランドに居られるEyal CEOからは日本は重要な市場であり、さらに訪問前にTeamTVのことを大切なお客様だと嬉しいメッセージもいただいていたようで厚いおもてなしを受けました。これからますます加速するMINEBEST・MiningCityから目が離せません。

 

2019年12月から始まったビットコインボルト(BTCV)のマイニングによる投資商品です。

 

世の中には数千種類の仮想通貨があります。また多くのICOセール案件では、上場後に価格が大暴落という経験をされている方は多いと思います。(筆者もその内の一人ですが・・・)

 

そもそもの要因は、ICOホルダーが儲かる為に事前に購入を行い、上場後に売り抜けてキャピタルゲイン(売却益)を得たいことが目的であり、市場の需要・供給のバランスが崩れてしまっているからです。

 

また多くの通貨は決済通貨としての目的が大半であるため、本当に価値が生まれて価格が上昇するためには、実経済において利用される状況になってこそ買いオーダー(需要が生まれる)が増えると考察できます。

 

しかし今回のBTCV(ビットコインボルト)はマイニング後に通貨が生成されますので、全ユーザーが平等にBTCVをマイニング・分配され、大きな売り圧に繋がりにくい状況となっています。

 

第二のビットコインとして期待されていますが、果たしてどこまで市場拡大・世界マーケティングができるのか楽しみにしたい所です。

 

<2020/3/30現在の状況>
  • 2019年12月~スタート
  • 2019年12月:大手取引所へ上場
  • 開始2カ月で80億円の売り上げを達成
  • 2020年2月:BTCSVのハッシュレートを上回る
  • 2020年3月:価格は20ドル/1BTCV
  • 時価総額:4.2億ドル(世界TOP25位ほど)
  • 3,500ドルプランで月利15%程度(20ドル/1BTCV計算

 

それでは今回は、ビットコインボルト(BTCV)について公表されている情報を参考に図解します。※2020年3月30日に情報を更新

 

 

■登録方法・購入方法はこちら

マイニングシティ登録方法|ビットコインボルト購入!

 

 

<BTCV公式情報>
【掲載メディア一覧】

 

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ビットコインボルト(BitcoinVault)上場先

ビットコインボルトの上場先一覧

■コインニール(Coineal)取引所

 

■リキッド(Liquid)

 

<取引ランキング掲載メディア>

 

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ビットコインとビットコインボルトの違いは?

ビットコインとは?仮想通貨で人気の理由を紹介!

 

ビットコインとはそもそも、

  • 仮想通貨初のコイン
  • 0.06%のユーザーが市場61%のビットコインを保有
  • 2018年は10億ドル相当のハッキングに遭う

など、中央で管理される事がなく操作されにくい点が現行の法定通貨との違いであり魅力ですが、実際のところのビットコインは、ごくごく一部のユーザーによって大部分のビットコインを保有している為、不平等な配分状態と言われています。

 

ビットコインのデメリットは、

  • 誤送金すると取り戻し不可
  • 盗難被害(ハッキングリスク)が頻繁にある
  • プライバシーの保護が制限的である

など、2008年に公開されたがゆえに、現在の時代にややマッチしていない点がデメリットとして挙げられます。またビットコインの最後のマイニングは2140年頃と言われています。

 

 

運営チーム|ビットコインボルト

ビットコインボルトのマインベスト社

<MINEBEST(マインベスト)社>

ビットコインボルトのマインベスト社の代表

世界TOP10マイナーとして表彰される優良なマイニング企業の一つです。

マインベスト(MINEBEST)社が手がける仮想通貨が、「ビットコインボルト(BTCV)」となります。

 

そしてどれだけ良質な通貨を開発をしたとしても、マーケティング戦略がうまく進まないと世界の市場へ拡散することは難しいです。

 

そこで今回のビットコインボルト(BTCV)を後押しする・またユーザーにとっては大きな可能性へと繋がる企業との連携について解説します。

【提携企業:BTC.com & Bitmain社】

ビットコインボルトの提携先

マイニングをしている方であれば多くの方がご存知だとは思いますが、

マインベスト社とは約20,000台のマシンを提供する企業関係です。つまりマインベスト社のサプライヤー(仕入元/供給元)企業の一つです。

 

そしてBTC.com & Bitmain社の経営者は、「ウージ・ハン」氏です。

暗号資産業界で最も有名な中国人と称され、ビットコイン(BTC)・ビットコインキャッシュ(BCH)などの長者として知られています。

 

全世界マイニング市場の1/3は、このウージ・ハン氏が率いるグループによって採掘されています。※マイニングプール比率:https://www.blockchain.com/ja/pools

 

【提携企業:Orbs & HEXA Gloup】

暗号資産業界をけん引する世界的に有名な企業の一つです。特に業界から注目をされている理由は、その経営者メンバー達のおかげでもあります。

 

■Daniel Peled & Uriel Peled氏

オーブスグループの創設者

  • 創業者兼CEO
  • デジタルマイニング協会会長の Eyal氏とは従兄弟の関係

 

Charles Hoskinson

  • 顧問アドバイザー
  • アメリカの天才数学者
  • イーサリアムの初代CEO
  • ADAで知られるカルダノを設立

 

Hotta Mayo(堀田真代)

オーブスグループ堀田真夜

  • 元Softbankグループ出身者
  • 海外ファンドとのマッチング/買収などを100社近く担当
  • 最も有名な案件はアリババとのマッチング

 

Senmoto Sachio(千本 倖生)

オーブスグループ千本倖生

  • 顧問アドバイザー
  • 京セラ稲盛会長を口説いて共に第二電電を設立
  • ブロードバンド業界の革命児
  • KDDI、au、ウィルコム、イーモバイル、イーアクセス(現ワイモバイル)の立ち上げ

 

【公式情報】

 

■提携先のまとめ

マインベストとオーブルグループの関係性

暗号資産業界をけん引する「Orbs Hexa」グループがパートナーとなり、提携先となるMINE BEST社にてビットコインボルト(BTCV)が開発され、BTC.com/Bitmain社がサポートをして、世界中にBTCVのマイニング事業を展開していく事となります。

 

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ビットコインボルトとは?

ビットコインボルトとは?

<BTCV(ビットコインボルト)とは?>
  • ビットコインと同一のプロトコル(仕様/ルール)
  • ASICにてマイニングが可能(bitcoinと同一)
  • 総発行枚数:2,100万枚
  • 半年ごとに半減期を迎える
  • 2024年5月にビットコインと同一の普及率になる
  • 非中央集権化された通貨
  • 取引時間の短縮を実装(3つの秘密鍵を追加)
  • 取引の取り消し機能(24時間以内のみ適用)※BTCには無い機能

すでにこの世界には多くの仮想通貨が普及されていますが、ビットコインボルト発行の目的は、決済利用を目的とする多くの通貨とは異なりビットコインのように『現物資産の金(ゴールド)に代わる』保有資産の一つになることを目指しています。(2030~2040年頃)

 

■BTCV半減期スケジュール

ビットコインボルトの半減期

総ブートストラップ期間は約4年半となります。この期間の報酬の合計は19,687,500です。(ビットコインの最初の16年間の報酬総額と同一)

 

予備期間後の次は、210,000ブロック(4年間)が生成されます。これはビットコインの四番目の半減期後、通常日程と相応する3.125枚のブロック補償が生成される時期となります。

 

またビットコインボルト(BTCV)は”ビットコイン”と名付けられていますが、

  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ビットコインサトシビジョン(BTCSV)
  • ビットコインゴールド(BTG)
  • ビットコインダイヤモンド(BCD)
  • ビットハードドライブ(BHD)

などのようなビットコインのハードフォーク系の通貨ではありません。

 

そしていずれも総発行枚数が2,100万枚ですが、すべてのビットコイン○○系通貨のプロジェクトが成功している訳ではありません。

 

結局開発チームがどれだけ良い商品を作っても、市場・マーケティング戦略が上手くいかないと形にすることはとても難しいのが現状です。

 

今回のビットコインボルト(BTCV)に関しては、そのあたりのマーケティングが上手く進めれている可能性がありますので筆者は前向きに考えています。

 

それでは以下にて、ビットコインボルトの特徴や利点を解説していきます。

 

 

マイニング事業として効率が良い

ビットコインボルトのマイニングについて

<効率が良いポイント>
  1. ASICマシンの利用が可能
  2. 免税特区に拠点を構える
  3. 電気料金が安い

少し専門的な話になりますが、多くの仮想通貨はGPUを利用してマイニング(ビットコインボルトはBTCと同一のASICにてマイニング)されています。

 

しかし「ASIC:GPCのコストパフォーマンス」は、

  • ASIC:50USD/T(コストが安い)
  • GPU:10,000USD/T(コストが高い)

つまりビットコイン(ボルト)は、他の仮想通貨よりも圧倒的にマイニング事業で収益を高めることに優れているという事です。

 

そしてこのコストパフォーマンスは、現在の仮想通貨の市場規模の大きさとも比例しており、ビットコインの市場規模は時価総額第2位のイーサリアム/ETH(GPUマイニング)と比較すると、約100倍以上の時価総額になっている事実に繋がります。

 

また多くの方がご存知の通り、ビットコインは2020年5月頃に半減期を迎えると言われています。

 

これは相対的にビットコイン価格が上昇することを意味しておりますが、半減期を迎えることでマイニング業者にとっては、「得れるマイニング数量が半分になる」意味とイコールになります。

 

潤沢な資金がある大手マイニング業者はとくに問題はないかも知れませんが、中小のマイニング業者にとっては死活問題にもなり兼ねません。

 

そこでビットコインボルトは、ビットコインと同じASIC仕様を採用している為、ビットコインと同一のマシンでビットコインボルト(BTCV)をマイニングすることが可能になる為、ビットコインのマイニング業者がBTCV(ビットコインボルト)をマイニングする可能性が大いにあるという事です。

 

そうなればさらに、ビットコインボルト(BTCV)のハッシュレートが高まり、BTCV価格が上昇する可能性に繋がる可能性もあります。(直接的にハッシュレートと価格の相関関係は成立はしませんが・・・)

 

<ハッシュレートとは?>

ハッシュレートは、計算力・マイニングにかかる処理速度を意味しています。

ハッシュレートが上がることは、多くの方がマイニングに参加し、多くの計算が行われる事となり時間あたりの計算量が増えることになります。※ハッシュレートが下がるとは、参加者が少ない事を意味します。

 

つまりその仮想通貨の人気度合いによって、ハッシュレートの数字は上下することになります。またこのことから、ハッシュレートの高さは、通貨の信頼性を示すともいわれています。

 

多くの人がマイニングに参加するということは、それだけ多くの人によって取引情報が記録されていることを意味するため、通貨としての信頼性が上がります。しかし、ハッシュレートは必ずしも高いほど良いというわけではありません。

 

ハッシュレートは人気の高さを表すとお伝えをしましたが、人気が高いということはそれだけ参加者にとってはライバルが多くなることを意味します。

 

ビットコインの場合はマイニングで1番に生成した人にしか報酬が支払われないので、高性能なマシンを保有する大手の参加者ほど有利になる傾向にあります。

引用元 https://coincheck.com/

 

■免税特区による稼働

マインベストの優位性|電気代金

またマイニング事業において、運営に必要な諸経費をいかに抑えることができるか?が利益率を高める大きなポイントです。

 

ビットコインボルト(BTCV)を発行するMINE BEST社は、世界初のウズベキスタン政府より公認されたマイニングセンター(免税特区エリア)に拠点を構えています。

 

その為、

  • 海外の設備費用の税金0%
  • 付加税0%
  • 暗号通貨利益の税金0%

各種経費となるコスト削減にも成功しています。

 

■電気代金が安い

マインベスト-マイニングシティの優位性

MINE BEST社がマイニング工場を保有するウズベキスタンは、石炭がたくさん採掘できる国である為、電気代金が世界で4番目に安いと言われています。

 

またその他にも、

  • 水力発電を自社発電
  • 世界No.1のbitmain社より格安でマシンの仕入れが可能
  • 大規模マイニングにも対応可能な600メガW

など、収益を限りなく高く設定しながらも、コストを極力まで抑える事に成功しています。

 

■登録方法・購入方法はこちら

マイニングシティ登録方法|ビットコインボルト購入!

 

 

 

ハッシュレートで比較するコイン価格

ビットコインのハッシュレート

通貨の信頼性を表すハッシュレートは、以前は仮想通貨の価格と連動すると言われていました。

 

しかし上述した通り、ハッシュレートとコイン価格の直接的な相関関係は成立しませんが、今後のBTCV(ビットコインボルト)の可能性について言及する際の目安として紹介させて頂きます。

 

<ハッシュレートと価格との関連性>
  • 95EH/s=10,0000ドル:ビットコイン
  • 2.5EH/s=400ドル:ビットコインキャッシュ
  • 1.2EH/s=200ドル:ビットコインSV

つまり『1EH/sあたり約100ドル』の計算式が成り立ちます。※ただし、『ハッシュレートが上昇市場規模に反映価格(レート)に反映』の順番となる為、タイムラグが生じます。

 

ビットコインボルトのハッシュレート

※引用元 http://explorer.bitcoinvault.global/

現在(2020/3/22)のビットコインボルトは、

  • ハッシュレート:1.29EH/s
  • 取引所の価格:20ドルほど
  • 計算式通りだと「129ドル」想定

まだコインがリリースされた直後の為、計算式通りではありませんがまだまだBTCV価格が上昇する可能性があると言われる一つの理由になっています。

 

 

非中央集権化であること

ビットコインボルトとビットコインの比較

※ビットコインとの比較

上述いたしましたが、”ビットコイン市場流通枚数の61%はたった0.06%のユーザー”によって保有されております。

 

これは中央集権化された既存の経済システムと同一である為、場合によっては価格操作が実施されるなど、ビットコインを後発的に保有するユーザーにとってはやや不利な現状となります。

 

そこでビットコインボルトは、

  • 事前マイニングなし
  • ICO/IEO(資金調達)による配布なし

上記の条件を設定することにより、ほぼ全員がマイニングをすることで「ビットコインボルト(BTCV)」を手にする事ができますので、ビットコインより不平等な配分比率になりにくい設計にされています。

 

 

まとめ|タイミング・将来性

ビットコインボルトの特徴

<BTCVまとめ>
  • ビットコインと同一のプロトコル(仕様/ルール)
  • 発行枚数2,100万枚
  • 半減期あり(半年に一度 ※BTCより8倍の速度)
  • ICOやIEOによる資金調達無し ※つまり上場時の売り圧がない。

ビットコインボルトは、市場の全ユーザーに平等にマイニングした数量が分配されます。

 

現在(2020/3/22)は、まだ第1半減期(2020年5月)を迎える前ですので今後BTCV価格が上昇することを考えると、より多くのBTCV枚数をマイニングにて手に入れることが可能です。

 

そしてBTCV(ビットコインボルト)は6ヶ月に一度半減期となる為、約4年半ほどでビットコインの供給量に追いつきます。つまりビットコイン価格に追いつくまでは非常に難しいですが、より早く大きなキャピタルゲイン(売却益)を狙える可能性があるタイミングです。

 

またビットコインも2020年5月頃に半減期を迎えます。現在ビットコインをマイニングしている企業が、同じマシンでマイニングが可能なBTCVを採掘する可能性が大いに考えられます。

 

 

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参加プラン|ビットコインボルト

ビットコインボルトの参加プラン

<参加プラン>
  1. スタンダード:500ドル
  2. ブロンズ:1,000ドル
  3. シルバー:2,000ドル
  4. ゴールド:3,500ドル

※初期登録費用は無料/申し込みより10日後にマイニング開始

 

■登録方法・購入方法はこちら

マイニングシティ登録方法|ビットコインボルト購入!

 

 

 

あとがき|ビットコインボルト

ビットコインボルトの半減期イメージ

いかがでしたか?もちろん投資商品の一つですので絶対がない世界ではありますが、関わっている企業や人物・BTCVリリースから数ヶ月の段階ですでにBTCV価格は20倍ほどに成長しています。

 

またICOセール案件の通貨とは異なり事前の購入者がいない為、上場後に大きな売り圧で購入価格より下回ると言う概念がそもそもありません。

 

BTCVリリースから2カ月の時点で、ハッシュレートは時価総額世界TOP10位の”BTCSV”以上となっています。これはひとえにマーケティング戦略が今のところ上手く進んでいる証拠の一つだと思われます。

 

全員が平等にマイニングを行い、投資数量に合わせてBTCV(ビットコイン)が分配されます。

 

ビットコイン価格まで上昇するとは考えにくいですが、今後半減期を迎えるビットコインマイニングの一つの選択肢として、BTCVが選ばれる可能性は大いにあると思います。

 

これはBTCVが値上がりする投資家目線ではなく、マイニング業者が今後も収益を得るために選択するコインになるのではないか?と感じています。(もちろん競合他社が少ないマイナー銘柄を採掘し、ビットコインに換金するという手法もありますが。)

 

ご質問・ご不明な点がある方は、以下のLINE@よりお気軽にメッセージをくださいませ。1:1トークとなります。

 

 

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