WITHコインとD-BAC参考元 https://withcoin.info/

 

2018年5月に、海外の取引所に上場を予定している仮想通貨のICOプロジェクトです。

上場が決定したという情報が流れてから、良くも悪くも評判になっていますよね。

 

それでは今回は、WITH(ウィズ)コイン

  • 最新情報
  • プロジェクト内容
  • 登録や購入方法
  • ネットの評判や口コミ

などを紹介していきます。

 

WITH(ウィズ)コインの申込み・購入は、LINE  ID(@oqm6996w)で検索し、「WITHコイン希望」とメッセージをください。申込みの流れを添付いたします。

2018/4/21現在の最新情報を追記しました。

 

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WITH(ウィズ)コインのICO最新情報!

WITHコインの最新情報参考元 http://bitcoin-newstart.com/

WITHコインの最新情報

  • 大手カジノリゾートと提携
  • 上場日の変更
  • バイナンスへ上場決定
  • 月刊仮想通貨の雑誌へ掲載

それでは下記にて詳しく紹介していきます。

 

 

オカダマニラと提携済み(2018/4/18)

WITHコインのオカダマニラに導入

 

フィリピン随一のカジノリゾート「オカダマニラ」内に、WITHコインを発行する「D-BACインターナショナル社」の受付カウンターが完成したそうです。

 

オカダマニラ(Okada Manila)の情報>

  • エンタメ王の岡田和生氏がオーナー
  • 2017年3月グランドオープン
  • 史上初の日本人経営によるカジノ
  • 総工費4,200億円
  • 世界規模のリゾート施設
  • ビーチクラブ併設

などなど、芸能人のGacktさんも訪れたことでも話題の超一流のカジノリゾート施設です。

2018年5月上場後にWITHコインは、「ペソ」と「カジノチップ」に両替が出来るようになるそうです。

 

取引所への上場に向けて、いよいよカウントダウンが始まったのでしょうか!?

実業との提携は、ICO案件に対する懐疑的な目を変えることができ、コイン価格が上昇するためのポジティブな情報ですよね。

 

 

取引所の上場日変更!(2018/3/29)

  1. 「HitBTC」の上場が「5/20」から「5/30」へ変更
  2. 「Binance(バイナンス)」への上場が拠点を移した為、時期未定で延期

投資家にとっては少し残念な情報ですが、もう暫く待っておきましょう。しかしバイナンスに関しては、上場日が延期になって良かったかも知れません。

 

と言いますのも、

2018/3/20に日本国内・世界でも人気銘柄である「XEM(ネム)」がバイナンスへ上場しましたよね。しかし思ったようにコインの価格が上がりませんでした・・・。実はこの上場した時期というのが、バイナンスが日本の金融庁とメディアを含めた騒動が起こっているタイミングだったんです。

価格が上がらなかったことが意味している事は、「バイナンス」という世界でもトップクラスの取引所であろうが、いざこざが起こっているタイミングでの上場は、投資家は保守的になる」という事かも知れません。そういった意味から、今回WITHコインのバイナンスへの上場が少し先に延期になったのは、結果的に良かったかもしれないという見方も出来ますよね。

もちろん今回のWITHコインのバイナンスへの上場延期情報は、2018/3/24にバイナンスが地中海のマルタ島へ拠点を移転する発表をした為です。

 

現在申請中のICOトークン全て(WITHコインを含む)が、書類の再提出・法整備の確認が必要だということだけなので、WITHコインがバイナンスへ上場する事実は何も変わりませんとの事です。

 

 

バイナンスに上場の発表!(2018/3/8)

バイナンスのバナー

↑BINANCEへの登録は上記をクリック

 

2018/5/30予定で中国の大手取引所・「Binance(バイナンス)」に上場する事が発表されました。※現在は、時期未定の延期となっています。(バイナンス側の本拠地移転の為です。)

 

Binaceと言えば2017年12月の仮想通貨取引量が世界一になった事でも有名な、草コインを豊富に取り揃える日本人のユーザー数が多い取引所です。※金融庁の指導により、日本語表記は無くなっています。

 

 

月刊仮想通貨3月号に掲載予定?(2018/2/22)

月間仮想通貨の雑誌

 

月刊仮想通貨3月号」に、3~4ページの特集を組まれる事が決定したそうです。※上場前のタイミングに合わせるという事で、4月号(4/23発売)の掲載に変更になりました。(上記の雑誌は、2018年から唯一の仮想通貨業界の月刊誌として出版されています。)

※4/19現在、資金が十分に調達され購入枠数が少なくなってきた為、雑誌への掲載は取りやめるそうです・・・。しかし本当のところはいかがなのでしょうか?事実がどうであれ、話が二転三転することはICO投資家にとってはあまり好ましくない事ですよね。

 

 

提携先の発表(2018/2/22)

WITH(ウィズ)コインを使って遊ぶことができるフィールドに、

  • パイザカジノ(オンラインカジノ)
  • ブックメーカー1社(スポーツ系)

などのプレイルームでの採用が決定されたようで、上場日が近づくにつれて提携先を発表するマーケティング戦略をとっていますね。

このような情報を発表する事は、さらに資金が集まりやすくなる材料へと繋がります。

 


 

それでは、ホワイトペーパーを参考にWITH(ウィズ)コインのICOプロジェクトを紹介していきます。

 

WITH(ウィズ)コインの

上記を参考にして下さいね。

 

WITH(ウィズ)コインの申込み・購入は、LINE  ID(@oqm6996w)で検索し、「WITHコイン希望」とメッセージをください。申込の流れを添付いたします。

 


 

WITH(ウィズ)コインとは?

カジノのコイン参考元 http://satoruhiratani.com/

 

WITH(ウィズ)コインは、

  • ランドカジノ
  • オンラインカジノ

などで使用する事ができる、カジノの送金専門に作られた暗号通貨です。

NEM(ネム)のプラットフォームをベースに、独自に改良したブロックチェーンで、WITH(ウィズ)コインの管理・流通を目的にしています。

 

それでは、ホワイトペーパーをもとに、事業内容や購入方法を紹介します。

 

 

 

事業元・運営元は?

WITHコインの運営情報参考元 https://withcoin.info/

 

WITH(ウィズ)コインの運営元は、香港のマカオに拠点を構える、D-BACインターナショナル社で、すでに8,000人の会員がいます。

D-BAC社は、オンラインカジノを運営し、一部の代理店では、バカラの攻略ソフトを販売して、月々の会費制で運営しているそうです。

 

そしてWITH(ウィズ)コインは、上記のD-BACの会員を中心に、

など、各リゾートホテルの提携両替カウンター併設のVIPルームにて、利用が出来るようにする予定だそうです。

 

 

WITHコインの掲載ページ参考元 https://withcoin.info/

 

またD-BACの公式HPでは、すでに「WITH(ウィズ)コイン」が掲載されていました。※会員専用のパスワードが必要な為、ログインする事は出来ませんでした。

 

ビジョン系ICOプロジェクトではなく、実働している会社が発行するICOトークンは、一般的には投資家からの資金が集まりやすい傾向にありますよね。

 

 

展開するビジネスモデルは?

WITHコインのICOプロジェクト参考元 https://withcoin.info/

 

WITH(ウィズ)コインの事業内容は、

  • オンラインカジノ
  • ゲーミングサイト

など、世界で数十兆円規模の市場に参入するICOプロジェクトです。

 

具体的には、

  • 法定通貨の両替
  • コインの送金・清算

など、為替手数料は3%(両替所より安い)・送金手数料は無料というシステムの為、利用者が増えていくと考えています。

 

要するに、世界のどこにいてもWITH(ウィズ)コイン専用のアプリを使えば、「両替・送金・清算」ができるという事です。

 

大きなカジノ・ゲーミング産業で、送金・為替自動変換のプラットフォームの実現を目指しています。

 

 

WITH(ウィズ)コインの技術は?

仮想通貨のNEM参考元 https://cdn-images-1.medium.com/

 

WITH(ウィズ)コインは、上述したように、送金速度が非常に早い事で有名な、NEMのブロックチェーン技術を採用する予定となっています。

 

有名な仮想通貨の処理速度は、

  • BTC:5件/秒
  • ETH:15件/秒
  • XRP:1.000件/秒
  • NEM:3.000件/秒

上記の実験結果が出ております。

 

NEMをベースにする技術は送金には非常に優れているので、カジノの送金専門サービスとしては実用性がとても高いと言えそうですね。

 

しかしながらWITHコインのホワイトペーパーには、独自のブロックチェーン技術の詳細は掲載されておりませんので、詳しく分かりませんでした。

 

 

ロードマップは?

PCと仮想通貨のイメージ参考元 https://cdn-ak.f.st-hatena.com/

 

WITH(ウィズ)コインのロードマップは、

  • 2018年1月:専用ウォレット完成予定
  • 2018年2月:チャットアプリ完成(電話番号で送金が可能)
  • 2018年5月:アメリカの取引所に上場
  • 2018年5月:フィリピンのカジノで実装

上記の流れとなっています。

※ウォレットの配布は、2018年4月頃と言われています。

 

取引所への上場は、今のところ、

※2018/3/24にバイナンスがマルタ島への移転を発表した為、申請中の上場予定ICOトークン全て、申請書の再提出・法整備の確認に伴い一時的に延期になっただけだそうです。WITHコインの上場が確定している事実は変わらない。という事です。

上記の予定と発表されています。

 

 

ICOのレート価格・購入方法は?

WITHコインの購入方法・ICOレート価格

WITH(ウィズ)コインのICOトークン詳細は、

  • 参加通貨:BTC
  • 申込口数:1口0.1BTC単位
  • トークン受取:専用ウォレットを配布
  • 発行上限枚数:50億枚

ウォレットの配布は、2018年4月頃を予定しているそうです。

上記となっており、2018/5/30に「HitBTC(イギリス)」の取引所に上場予定です。HitBTCの仮想通貨の取引高は、世界的にみれば中堅ぐらいの取引所と言われていますよね。

 

そして2018年3月現在、WITHコイン50億枚の発行に対して30億枚程度がすでに販売済だそうです。残り20億枚の枠が無くなるのも時間の問題でしょうか?

 

いずれにせよ、日本国内での注目度が高く、2018/4/23発売の月刊仮想通貨の掲載内容が楽しみではありますね。※本来は2018/3/23発売でした。

 

 

WITH(ウィズ)コイン1枚あたりの価格は、

  • 2018/1月:1円
  • 2018/2月:2円
  • 2018/3月:3円
  • 2018/4月:4円
  • 2018/5月:5円

毎月購入レートが上がっていき、WITHコインが流通する時には、販売元は「1枚5円」でWITH(ウィズ)コインを仕入れるという噂が流れ、ICOセールで多くの資金が集まっているようです。

 

 

<注意点>

購入価格は「円」で表記されていますが、購入方法は「BTC」の為、WITH(ウィズ)コインのトークン保有枚数は、レートの変動によって多少誤差が生まれます

 

WITH(ウィズ)コインの保有枚数に換算される、購入時の仮想通貨のレートは、

  • 毎週日曜日0時受付~
  • 毎週土曜日23:59分〆切
  • 翌日(日曜日)12:00のレートで確定

※ビットフライヤーの取引所のレートを適用。

※4月最終週のみ上記とは異なります。

上記となっておりますのでご注意ください。

 

具体的に言うと、

①2018/3/18()~3/24()の送金時は、3/25()の12時のレートが適用されます。

②2018/3/25()~3/31()の送金時は、4/1()の12時のレートが適用されます。

③2018/4/1()~4/7()の期間に送金時は、4/8()の12時のレートが適用されます。

④2018/4/8()~4/15()の期間に送金時は、4/15()の12時のレートが適用されます。

⑤2018/4/15()~4/21()の期間に送金時は、4/22()の12時のレートが適用されます。

⑥2018/4/22()~4/28()の期間に送金時は、4/29()の12時のレートが適用されます。

⑦2018/4/29()~4/30(月)の期間に送金時は、5/1(火)の12時のレートが適用されます。

 

要するに、WITH(ウィズ)コインを購入した際の仮想通貨レートではなく、翌週日曜日の12時現在(ビットフライヤー)のレートが適用され、WITH(ウィズ)コインの保有枚数となります。

 

購入時と保有枚数確定する時のレートの誤差をご理解して頂いた上で、WITH(ウィズ)コインの申込み・購入は、こちらをクリックして下さい。

 

 

ネットの評判・口コミ・うわさは?

インターネットで調べる女性参考元 http://gahag.net

 

WITH(ウィズ)コインのネットでの評判は、パチンコ業界の大ボス岡田会長が海外にカジノを複数所有し、送金・両替がもっと円滑になるよう、業界のさらなる発展に向けて、WITH(ウィズ)コインを作ったという噂がありました。

 

しかしその一方問題視されているのは、ホワイトペーパーに記載されているシステム開発の協力会社は、「(株)ラプレマホールディングス」です。

こちらの会社は、2018年3月にメディアでも多数取り上げられ、業務停止の行政処分命令がくだった仮想通貨の取引所「ビットステーション」を運営していた会社(行政処分時はすでに売却済みという噂・株100%保有は変わらず代表を別の人にした?などいろいろ憶測が飛んでいますが・・・)でもありました。

ただし、WITH(ウィズ)コインの開発において、どこまでの協力関係が有ったかは定かではありません。

 

賛否両論があるWITH(ウィズ)コインですが、すでに8,000名ほどの顧客がいる会社が事業母体の為、プロジェクト内容は良さそうなのですが・・・。

 

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まとめ|WITH(ウィズ)コイン

オンラインカジノのイメージ参考元 http://ikedakazuo.com/

 

いかがでしたでしょうか?

 

このプロジェクトが実現すれば、大きな資金が常に流動しているカジノ業界の送金システムに着目したICO案件です。

しかしネットの評判はあまり良くない情報もあり、有識者たちの意見なども有りません。

 

一般的にICOプロジェクトには邪推と言うか、様々な推測や憶測は付き物です。

ホワイトペーパーのページ数は少なく、真相は定かでは有りませんが、いずれにしてもICOへの投機は、自己責任でされる事をおすすめします。

 

 

 

その他のICOトークンに関する記事

ICO参考元 http://lifehack-sein.com/

 

こちらの記事を読まれた方は、

下記も参考にされています。

 

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