WithCoinの公式SNSサイト登場

 

2018/6/5に、WithCoinの公式Twitter・テレグラムが開始されたようです。

 

多くのICOプロジェクトでは、

  • 配信情報の一貫性
  • デマや誤報を防ぐ

など、リスク管理も含めて公式SNSサイトを設けていることが一般的ですが、WithCoin(ウィズコイン)はクローズ案件という事もあり、今まではオフィシャルサイトがありませんでした。

 

 

上場先のHitBTCに関する情報

HitBTCの日本人アカウント利用制限のお知らせhttps://hitbtc.com/legal-information【公式サイト】

 

2018/6/3現在、【HitBTC】から日本人ユーザーの利用が制限された為、トレードが出来なくなる案内が配信されました。(14日以内)

 

その為、WITHcoinを、

  • HB wallet
  • MyEtherWallet

など、イーサリアムウォレット系に送金(出金)する必要があります。

 

HitBTCからの送金(出金)方法は下記を参照くださいませ。

HitBTCから送金する方法(MyEtherWallet編)

 

 

【2018/5/31】

(19:49現在)上場しましたが、hitbtcつながりにくい状態です!!!

 

(17:30現在) 上場の明確な日時は出ておらず、不具合の調整が完了次第、予告なく上場する可能性があるそうです。

(6:30現在) 現在も上場はしておりません。※イギリス時間で考えると、日本時間の朝9時までは5/30ではありますが・・・。

(0:42現在) HBWalletの公式ページより、以下の内容がアナウンスされております。※すでに解消されております

 

5月31日0:31現在、HB Walletが接続しているフルノードのサーバに高負荷の状態が続いたため、サーバ再起動を実施しております。
それにより、以下の機能が停止しております。
・イーサリアムおよびトークンの送信機能
復旧の目処が立ち次第、追って公表させていただきます。大変申し訳ございません。

 

またHBWalletの運営企業より、今後のWITHcoinのカスタムトークン追加機能は対象外とする。という声明が発表されました。(追加済の方は継続利用が可)

 

 

【2018/5/30】

HitBTCの取扱い銘柄画面_withcoin

 

(19:56現在) 「Withcoin」の表記が消えております。

(19:52現在) 「withdraw(=出金)」のシステムが実装されました。

(19:31現在) HitBTC内に「WITH」の表示がされました!

(17:00現在) 本日の深夜2時頃までにはHitBTCの取引所への上場になるとの事です。運営側でもHitBTCから連絡がきておりませんので、もう少し時間が掛かりそうですね。

 

また上場直後、ウォレットから送金する際にトランザクションが混雑した場合は、送金手数料が通常より高くなる可能性がありますので、ウォレットには余裕を持ってイーサリアム(0,01ETHであれば大丈夫です)を保有してて下さいね。

 


 

(以下、本文)

ウィズコインとカジノリゾート

 

2018年5月30日海外の取引所に上場を予定している仮想通貨のICOプロジェクトです。「上場が決定した」という情報が流れてから動画配信のプロモーションなども積極的に行われ、ADAコインを超えるのではないか?と、かなり評判になっていますよね。

 

そこで今回は、WITH(ウィズ)コインのICO概要について

  • 最新情報
  • コインの受取方法
  • プロジェクト内容
  • 登録や購入方法
  • ネットの評判や口コミ

などを紹介していきます。

 

WITH(ウィズ)コインの申込み・購入
LINE  ID(@oqm6996w)で検索し、「ウィズコイン希望」とメッセージをくださいませ。申込みの流れを添付いたします。※現在は受付が終了しております。

2018/5/30現在の最新情報を追記しました。

 


 

WITH(ウィズ)コインのICO最新情報!

WITHコインの最新情報参考元 http://bitcoin-newstart.com/

 

WITHコインの最新情報

  • 日刊ゲンダイへ掲載
  • 大手カジノリゾートと提携
  • 上場日の変更
  • バイナンスへ上場決定
  • 月刊仮想通貨の雑誌掲載は誤報!

 

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日刊ゲンダイに掲載(2018/5/24)

ウィズコインの日刊ゲンダイ掲載記事

 

2018/5/24発売の”日刊ゲンダイ”(P.14~P.15)に「Withcoin」の

  • 事業内容
  • 使用目的
  • 今後の展望

などが開発者の松山社長により語られています。

 

日刊ゲンダイとは、

  • 国内新聞紙TOP10の発行部数
  • 辛口コメントが人気
  • 大都市圏中心に発行
  • 即売紙ではNo.1の部数

 

新聞記事の主な内容は、

  • 4年前から仮想通貨の開発
  • 圧倒的な送金スピード
  • 5/30「HitBTC」に上場
  • 7月香港の取引所に上場
  • フィリピンのカジノ利用
  • 出稼ぎの送金需要
  • 11銘柄対応のハードウォレット販売
  • 世界初のAPIで複数取引所を繋ぐプラットフォーム開発中

しかし掲載されているコインの技術は、NEMベース時代の「WithCoin」の話です。

※2018/5/19に、上場日をズラさない為にイーサリアムベースに変更となっています。今後の展開についてのアナウンスはまだ有りません。

 

 

オカダマニラと提携発表(2018/4/18)

WITHコインのオカダマニラに導入

 

フィリピン随一のカジノリゾート「オカダマニラ」内に、WITHコインを発行する「D-BACインターナショナル社」の受付カウンターが完成したそうです。

 

オカダマニラ(Okada Manila)の情報>

  • エンタメ王の岡田和生氏がオーナー
  • 2017年3月グランドオープン
  • 日本人経営による史上初のカジノ
  • 総工費4,200億円
  • 世界規模のリゾート施設
  • ビーチクラブ併設

などなど、芸能人のGacktさんが訪れたことでも話題の超一流のカジノリゾート施設です。

2018年5月上場後にWITHコインは、「ペソ」と「カジノチップ」に両替が出来るようになるそうです。

 

取引所への上場に向けて、いよいよカウントダウンが始まったのでしょうか!?

実業との提携はICO案件に対する懐疑的な意識を一層することができ、コインの価格が上昇するためのポジティブな情報ですよね。

 

 

取引所の上場日変更(2018/3/29)

ウィズコインのロゴ

 

  1. 「HitBTC」の上場が「5/20→5/30」へ変更
  2. 「Binance(バイナンス)への上場が拠点を移した為、時期未定で延期

投資家にとっては少し残念な情報ですが、もう暫く待っておきましょう。しかしバイナンスに関しては、上場日が延期になって良かったかも知れません。

 

と言いますのも、

2018/3/20に日本国内・世界でも人気銘柄である「XEM(ネム)」がバイナンスへ上場しましたよね。しかし思ったようにコインの価格が上がりませんでした・・・。実はこの上場した時期というのが、バイナンスが日本の金融庁とメディアを含めた騒動が起こっているタイミングだったんです。

価格が上がらなかったことが意味している事は、「バイナンス」という世界でもトップクラスの取引所であろうが、いざこざが起こっているタイミングでの上場は、投資家は保守的になる」という事かも知れません。そういった意味から、今回WITHコインのバイナンスへの上場が少し先に延期になったのは、結果的に良かったかもしれないという見方も出来ますよね。

もちろん今回のWITHコインのバイナンスへの上場延期情報は、2018/3/24にバイナンスが地中海のマルタ島へ拠点を移転する発表をした為です。

 

現在申請中のICOトークン全て(WITHコインを含む)が、書類の再提出・法整備の確認が必要だということだけなので、WITHコインがバイナンスへ上場する事実は何も変わりませんとの事です。

 

HitBTC仮想通貨の取引所

↑HitBTCの登録・使い方は上記をクリック↑

 

 

バイナンスに上場の発表(2018/3/8)

バイナンスのバナー

↑BINANCEへの登録は上記をクリック

 

2018/5/30予定で中国の大手取引所「Binance(バイナンス)」に上場する事が発表されました。※現在は、時期未定の延期となっています。(バイナンス側の本拠地移転の為です。)

 

Binaceと言えば2017年12月の仮想通貨取引量が世界一になった事でも有名な、草コインを豊富に取り揃える日本人のユーザー数が多い取引所です。※金融庁の指導により、日本語表記は無くなっています。

 

月刊仮想通貨雑誌への掲載は偽情報!

WITHコインの月間仮想通貨の掲載は誤報

 

2018/4/26に月刊仮想通貨雑誌から「WITHコインの掲載はない。」と正式に発表がありました。

 

2018/2/22に月刊仮想通貨の”3月号に掲載”するという情報がありましたが、雑誌の販売時期が近づいた時に「翌月に延期になりました。」という事が”4月号”掲載時の前にもありました。そして次回は”5月号に掲載”という事でしたが、偽情報であった為、月刊仮想通貨の雑誌編集部から上記のアナウンスがありました。

 

WITH(ウィズ)コインの事業が内容が真っ当なICOプロジェクトであったとしても、偽情報を配信してコインの購入を煽る行為は絶対に良くありません。

 

 

提携先の発表

カジノの看板参考元 https://farm6.staticflickr.com/

 

WITH(ウィズ)コインを使って遊ぶことができるフィールドに、

などのプレイルームでの採用が決定されたようで、上場日が近づくにつれて提携先を発表するマーケティング戦略をとっていますね。

このような情報を発表する事は、さらに資金が集まりやすくなる材料へと繋がります。

 

 

それでは、ホワイトペーパーを参考にWITH(ウィズ)コインのICOプロジェクトを紹介していきます。

 

<WITH(ウィズ)コインのサイト>

上記を参考にして下さいね。

 

WITH(ウィズ)コインの申込み・購入
LINE  ID(@oqm6996w)で検索し、「ウィズコイン希望」とメッセージをくださいませ。申込みの流れを添付いたします。※現在は受付が終了しております。

 

 

 

WITH(ウィズ)コインの受取方法(最新版)

2018/5/19現在、withcoinの受取方法がHBウォレットに変更となりました。

 

  1. 2018/5/30HitBTCの上場に合わせる為
  2. HitBTCのシステムが最新のwithcoinのシステムに対応していない為
  3. iOSユーザーもコインの受取ができる為(従来はAndroidユーザーのみでした)

 

 

①HBウォレットのアプリをインストール

HB Wallet

HB Wallet
開発元:Bacoor
posted withアプリーチ

 

上記からご利用の端末に合わせて、「HBウォレット」のアプリをダウンロードします。

 

 

②ウォレットの作成

HBウォレットの設定方法

 

  1. 言語設定」を日本語にタップ
  2. 新しいウォレットを作成」をタップ
  3. 同意する」をタップ
  4. チェックマーク」をタップ

 

 

③withcoinのトークン検索

HBウォレットの設定方法

 

  1. 最下部の「トークン検索」をタップ
  2. 右上の「+」マークをタップ

 

 

④withcoinを追加

HBウォレットでwithcoinのインストール方法※表示は「WithCoin」の画像の例となります。

 

  1. コントラクトアドレスを入力(トークン名・単位は自動で入力されます)
  2. 画像を追加(出来ればwithcoinのアイコンを追加)
  3. 右上の「Save」をタップ
  4. 「アカウント作成完了」で設定完了

<WithCoinのコントラクトアドレス>

0x2E954cFc5cb4F089f5F3d7331449861249106D85

 

 

⑤withcoinの受取アドレス表示方法1

HBウォレットでwithcoinのインストール方法※表示は「WithCoin」の画像の例となります。

 

  • 先ほど「追加した画像」を上にスクロール
  • スクロールした後に画像をタップする

 

 

⑥withcoinの受取アドレス表示方法2

HBウォレットでwithcoinの受取アドレス※表示は「WithCoin」の画像の例となります。

 

  1. 最下部の「受信」をタップ
  2. QRコードが表示されます
  3. QRコードをタップするとコピー可能

 

 

当LINE経由でwithcoinのICOセールに参加された方は、

ウィズコインの配布時期は2018/5/25~29日頃となっております。

 


 

WITH(ウィズ)コインとは?

カジノのコイン参考元 http://satoruhiratani.com/

 

WITH(ウィズ)コインは、

  • ランドカジノ
  • オンラインカジノ

などで使用する事ができる、カジノの送金専門に作られた暗号通貨です。

NEM(ネム)のプラットフォームをベースに、独自に改良したブロックチェーンで、WITH(ウィズ)コインの管理・流通を目的にしています。

 

それではホワイトペーパーをもとに、

  • 運営元
  • 事業内容
  • 購入方法

などを紹介していきます。

 

 

事業元・運営元は?

WITHコインの運営情報参考元 https://withcoin.info/

 

WITH(ウィズ)コインの運営元は、香港のマカオに拠点を構える、D-BACインターナショナル社で、すでに8,000人の会員がいます。

D-BAC社はオンラインカジノを運営し、一部の代理店ではバカラの攻略ソフトを販売して、月々の会費制で運営しているそうです。

 

そしてWITH(ウィズ)コインは、上記のD-BAC社の会員を中心に、

など、各リゾートホテルの提携両替カウンター併設のVIPルームにて利用が出来るようにする予定だそうです。※すでに複数のカジノリゾートの提携を発表しています。

 

 

WITHコインの掲載ページ

 

またD-BACの公式HPでは、すでに「WITH(ウィズ)コイン」が掲載されていました。※会員専用のパスワードが必要な為、ログインする事は出来ませんでした。

 

ビジョン系ICOプロジェクトではなく、実働している会社が発行するICOトークンは、一般的には投資家からの資金が集まりやすい傾向にありますよね。

 

 

展開するビジネスモデルは?

WITHコインのICOプロジェクト

 

WITH(ウィズ)コインのICO概要

  • オンラインカジノ
  • ゲーミングサイト

など、世界で数十兆円規模の市場に参入するICOプロジェクトです。

 

具体的には、

  • 法定通貨の両替
  • コインの送金・清算

など、為替手数料は3%(両替所より安い)・送金手数料は無料というシステムの為、利用者が増えていくと考えています。

 

要するに、世界のどこにいてもWITH(ウィズ)コイン専用のアプリを使えば、「両替・送金・清算」ができるという事です。

大きなカジノ・ゲーミング産業で、送金・為替自動変換のプラットフォームの実現を目指しています。

 

 

WITH(ウィズ)コインの技術は?

仮想通貨のNEM参考元 https://cdn-images-1.medium.com/

 

WITH(ウィズ)コインは上述したように、送金速度が非常に早い事で有名な、NEMのブロックチェーン技術を採用する予定となっています。

 

代表的な仮想通貨の処理速度

  • BTC:5件/秒
  • ETH:15件/秒
  • XRP:1.000件/秒
  • NEM:3.000件/秒

※上記の実験結果が出ております。

NEMをベースにする技術は送金には非常に優れているので、カジノの送金専門サービスとしては実用性がとても高いと言えそうですね。

しかしながらWITHコインのホワイトペーパーには、独自のブロックチェーン技術の詳細は掲載されておりませんので、詳しく分かりませんでした。

 

(2018/5/9追記)

実際にWITHコインの送金を体験しましたが、2,000万コインが10秒程で送金することが出来たのにはびっくりました。普段からビットコイン・イーサリアムの送金速度に不安を感じる方も多いと思います。(かくゆう私もその一人ですが・・・)

 

「送金速度が非常に早い」という事は、既存事業の決済に優れたコインと言えますよね。利便性が非常に高いので、フィリピンの多くのカジノで導入・採用される理由も納得ですね。

 

 

 

ロードマップは?

PCと仮想通貨のイメージ参考元 https://cdn-ak.f.st-hatena.com/

 

WITH(ウィズ)コインのロードマップ

  • 2018年1月:専用ウォレット完成予定
  • 2018年2月:チャットアプリ完成(電話番号で送金が可能)
  • 2018年5月:イギリスの取引所に上場
  • 2018年5月:フィリピンのカジノで実装

※専用ウォレットの案内は2018年5月中旬頃と言われています。すでにAndroid版は完成していますが、iOS版・web版ウォレットのリリースが遅延する可能性があるそうです。

 

取引所への上場は、

※2018/3/24にバイナンスがマルタ島への移転を発表した為、申請中の上場予定ICOトークンは全て、申請書の再提出・法整備の確認に伴い一時的に延期になったそうです。

 

 

 

ICOのレート(価格)・購入方法!

WITHコインの購入方法・ICOレート価格

 

WITH(ウィズ)コインのICO概要

  • 交換通貨:BTC
  • トークン受取:専用ウォレット配布
  • 発行上限枚数:50億枚 【300億枚に変更】
  • 最低口数:1口0.1BTC

※2018/5/19に、NEMベースからイーサリアムベースのトークンへ変更となりました。

2018/5/30に「HitBTC(イギリス)」の取引所に上場予定です。※HitBTCの仮想通貨の取引高は、世界TOP10入りする大型の取引所の一つです。

 

 

WITH(ウィズ)コインの価格

※1枚あたりの購入価格

  • 2018年1月:1円
  • 2018年2月:2円
  • 2018年3月:3円
  • 2018年4月:4円3円へ変更
  • 2018年5月:5円3円へ変更

毎月購入レートが上がっていき、WITHコインが市場で流通する時には、卸先・販売元が「1枚5円」でWITH(ウィズ)コインを仕入れるという噂が流れ、ICOセールで多くの資金が集まっているようです。

 

(2018/5/9追記)

2018年5月10日以降の購入特典として、

  • 0.1BTC以上:5%増量
  • 1BTC以上:10%増量
  • 10BTC以上:15%増量

上記のキャンペーンが適用されます。

 

 

<注意点>

①購入価格が「円」表記

しかし購入方法が「BTC」の為、WITH(ウィズ)コインの保有枚数は、レートの変動によって多少誤差が生まれます

 

WITH(ウィズ)コインの保有枚数に換算される、購入時の仮想通貨のレートは、

  • 毎週日曜日0:00~
  • 毎週土曜日23:59分〆切
  • 翌日(日曜日)12:00のレートで確定

上記が適用されますのでご注意くださいませ。

 

<レート適用例>

①2018/3/18()~3/24()の送金時は、3/25()の12時のレートが適用されます。

②2018/3/25()~3/31()の送金時は、4/1()の12時のレートが適用されます。

③2018/4/1()~4/7()の期間に送金時は、4/8()の12時のレートが適用されます。

④2018/4/8()~4/15()の期間に送金時は、4/15()の12時のレートが適用されます。

⑤2018/4/15()~4/21()の期間に送金時は、4/22()の12時のレートが適用されます。

⑥2018/4/22()~4/28()の期間に送金時は、4/29()の12時のレートが適用されます。

⑦2018/4/29()~5/5()の期間に送金時は、5/6()の12時のレートが適用されます。

⑧2018/5/6()~5/12()の期間に送金時は、5/13()の12時のレートが適用されます。

⑨2018/5/13()~5/20()の期間に送金時は、5/20()の12時のレートが適用されます。

要するに、WITH(ウィズ)コインを購入した際のビットコインのレートではなく、翌週日曜日の12時現在(ビットフライヤー)のレートが適用され、WITH(ウィズ)コインの保有枚数へと計算されます。

 

 

②専用ウォレットの配布

WITHコインのAndroid版は完成しているそうですが、iOS版はリリースが遅れている為、webウォレットの開発に着手しているそうです。(もしかしたら上場までに間に合ないかも知れません。)

 

2018/5/19に、イーサリアムベースのトークン発行になった為、『MyEtherWalletもしくはHB wallet』での受取に変更となりました。

 

 

WITH(ウィズ)コインの申込みフォーム

LINE  ID(@oqm6996w)で検索し、「ウィズコイン希望」とメッセージをくださいませ。申込みの流れを添付いたします。※現在は受付が終了しております。

 

 

 

ネットの評判・口コミ・うわさは?

インターネットの評判や口コミ

 

WITH(ウィズ)コインのネットでの評判は、パチンコ業界の大ボス岡田会長が海外にカジノを複数所有し、送金・両替がもっと円滑になるよう、業界のさらなる発展に向けて、WITH(ウィズ)コインを作ったという噂がありました。

 

しかしその一方問題視されているのは、ホワイトペーパーに記載されているシステム開発の協力会社は、「(株)ラプレマホールディングス」です。

こちらの会社は、2018年3月にメディアでも多数取り上げられ、業務停止の行政処分命令がくだった仮想通貨の取引所「ビットステーション」を運営していた会社(行政処分時はすでに売却済みという噂・株100%保有は変わらず代表を別の人にした?などいろいろ憶測が飛んでいますが・・・)でもありました。

ただしWITH(ウィズ)コインの開発において、どこまでの協力関係が有ったかは定かではありません。

 

2018年4月からWITHコインの開発者であり、ノイマン社の「松山光市」という人物が積極的に動画配信・宣伝広告をしています。上場に向けた最後のプロモーションをしているようです。

 

 

賛否両論があるWITH(ウィズ)コインですが、

  • 8,000名ほどの顧客在籍
  • カジノ会社と複数提携(受付カウンター設置済)
  • 開発者のリアルな声

など、プロジェクト内容自体は良さそうなのですが・・・。

 

 

2017年当初、ADAコインはカジノ提携の発表がなく、ICOプロジェクトへの期待値のみで2017年後半にはICOセール価格より最大850倍まで上昇しました。当時はカジノ業界に参入するコインが珍しいこともあり、多くの投資家がICOに参加しその結果「億り人」になりました。

 

今回のWITHコインはすでに複数のカジノリゾートと提携済みで、来月には送金サービスがスタートするそうです。

ADAコインの当時と時流は変わりましたが、期待される投資家が多いのも納得ですよね。

 

 

 

まとめ|WITH(ウィズ)コイン

オンラインカジノのイメージ参考元 http://ikedakazuo.com/

 

いかがでしたでしょうか?

 

このプロジェクトが実現すれば、大きな資金が常に流動しているカジノ業界の送金システムに着目したICO案件です。

 

一般的にICOプロジェクトには邪推と言うか、様々な推測や憶測は付き物です。

ホワイトペーパーのページ数は少なく、完全にクローズのICO案件となっていますので、自己責任で参加される事をオススメします。

 

 

 

2018年ICOプロジェクトに関する記事

ICO参考元 http://lifehack-sein.com/

 

こちらの記事を読まれた方は、下記も参考にされています。

 

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(2018年のICOプロジェクト|関連記事)

 

 

 

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