ジュピタープロジェクト第二回ミートアップ

 

2018年8月5日に、第二回東京ミートアップが開催されます。申込はこちら

 

 

仮想通貨のICOジュピターのプロジェクトとは?

 

ジュピター(Jupiter)のプロジェクト(ICO)は、元国会議員・元財務省の官僚がプロジェクトリーダーを務めています。2018/3/11にグランドオープンを迎え、アジア圏中心にメディア配信を実施しています。

 

それでは、ジュピター(Jupiter)プロジェクト

  • 最新情報
  • 事業内容(ICO)
  • ネットの噂や評判
  • ICOスケジュール
  • 登録・申込方法
  • ICOトークン受取方法(マイイーサウォレットへ追加)

など、ホワイトペーパーを参考に解説していきます。2018年7月13日現在の最新情報を更新しました。

 

 

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ジュピタープロジェクト(ICO)の最新情報!

ジュピターの最新情報!

ジュピタープロジェクトの最新情報一覧

  • 書籍の出版(2018/7/7)
  • ジャパンブロックチェーンカンファレンス2018(2018/6/26)
  • 株式会社バルクホールディングスと提携(2018/6/8)
  • 公式HPリニューアル(2018/5/12)
  • 中国の国営放送で紹介(2018/4/11)
  • プレスリリースに掲載(2018/4/3)

それでは以下で詳しく紹介します。

 

 

提携企業一覧

 

 

書籍の出版(2018/7/7)

サイバーセキュリティと仮想通貨が日本を救うAmazonでの購入はこちら

 

Jupiter(ジュピター)プロジェクト・松田学リーダーの書籍が『2018年8月2日創藝社より出版』されます。

 

今回のプロジェクト内容でもある「サイバーセキュリティ×仮想通貨」になっています。実需ある暗号通貨を目指し、トークンを中長期で保有する良さを語るマーケティング戦略ですよね。

 

 

ジャパンブロックチェーンカンファレンス2018(2018/6/26)

東京国際フォーラムで開催されたJBCカンファレンス2018にて、

  • プロジェクトリーダー松田学先生
  • バルクホールディングス役員

サイバーセキュリティーなどを含めた重要なミーティングが行われたようです。参考記事:https://www.bobinc.jp

 

また同日には、ブロックチェーン・システム・AIを研究開発するミクウガジャパン株式会社が、Jupiterプロジェクトの総合アドバイザーに就任されたことが発表されました。参考記事:https://mikuga.co.jp

 

実需ある暗号通貨を目指して、セール終了後からさまざまな提供発表が行われていますね。

 

 

株式会社バルクホールディングスと提携(2018/6/8)

バルクホーディングスの株価最新の株価はこちら

 

Jupiterプロジェクトは、2018/6/8に名古屋証券取引所に上場する『バルクホールディングス』との業務提携を発表しました。

 

バルクホールディングスは2018年1月にサイバーセキュリティ事業に参入し、イスラエルの大手ベンチャーキャピタルとアメリカにて共同会社を設立しています。

 

事業内容

  • サイバーセキュリティトレーニング施設の運営・提供
  • サイバーセキュリティ関連サービス製品の提供

この発表後、株価は上昇傾向になっています。

 

公式情報

 

 

 

公式ホームページリニューアル(2018/5/12)

↑動画内はすべて英語です↑

 

2018/5/12にジュピタープロジェクトの

上記が一新されました。現在のJupiterプロジェクトは、海外のみの一般セール開催中です。

 

ジュピターに関する質問
LINE  ID(@oqm6996w)で追加・検索後に、「ジュピター質問」とメッセージを頂ければ、現在の状況をご説明させて頂きます。

 

 

中国の国営放送で紹介!(2018/4/11)

 

中国の国営放送CCTV(タイ支局)の番組・チャンネルにて、ジュピタープロジェクトのリーダー松田氏(元国会議員・元財務省官僚)含め、今回のプロジェクト(ICO)の模様が放送されました。※CCTVは、アジアのCNNとも呼ばれるほどアジア圏に大きな影響力があるメディアです。

 

日本のみならず、アジア圏(主に韓国・中国)で話題になっているようです。つまり「サイバーセキュリティ事業」という事で日本だけにとどまらず、

  • サイバー攻撃
  • 不正アクセス
  • 情報漏洩

などは、インターネット社会における全世界共通の課題・テーマですよね。

 

 

プレスリリースに掲載!

プレスリリース参考元 https://www.v-pr.net/

 

ICO・IPOなど最新の情報を中心にプレスリリースしている「Venture Times」にJupiter(ジュピター)プロジェクトの内容が掲載されました。

 

取材の対応者は、

  • 松田学氏(元衆議院議員)
  • 風間善樹氏(元東京エレクトロン副社長)
  • 植木秀憲氏(株式会社マナビバ代表取締役)
  • 伊藤秀俊氏(元東証一部IT企業副社長)
  • 梨木大祐氏(ネットセキュリティのトップランナー)

ともにジュピター(Jupiter)プロジェクトの根幹を支えるチームの一員です。

 

詳細は下記の記事をご覧ください。

 


 

ジュピター(Jupiter)の目的は?

サイバーセキュリティのイメージ参考元 http://www.canalipe.tv/

 

ジュピタープロジェクト内容(ICO)の目的は、今まさにトレンドのAI(人工知能)を活用し、「ブロックチェーン×セキュリティ」を組み合わせ、そのフレームワーク開発を行ない世界に提供・普及させていくことです。

 

要するにジュピターのプロジェクト内容(ICO)とは

  • サイバーテロ
  • 内部からの情報漏洩(一番割合が多い)
  • 外部からのハッキング

など、現代の「情報化社会」で最も重要である、

  • 秘匿性が高い情報を守る役目
  • 企業・国家の信用を守ること

などを目的としたサイバーセキュリティサービスを展開していきます。

 

当然ですが、情報の重要性が高ければ高いほど、莫大なコストをかけて情報セキュリティの強化を図っています。

セキュリティに対する費用は、

  • コストなのか?
  • 未来への投資なのか?

議論が分かれるところではありますが、企業・国家にとって情報が漏えいすることによる損失額・風評被害を防止する為に、「安全・信用・信頼」をお金で購入しているという感覚ですよね。

 

そこでジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、年々増加傾向にある情報セキュリティ産業において、独自のブロックチェーンを開発し、質の高いセキュリティサービスを提供します。

 

そしてそのセキュリティ市場で支払われる決済・通貨をジュピター(Jupiter)コインで行うことで、市場にジュピターコインが流通し、価格の安定・時価総額の向上をしていく事が可能となります。

 

ジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、

上記を参考にしてください。

 

それでは、ホワイトペーパーを参考に、

  • ICO概要と優位性
  • 掲げるビジョン
  • ネットの噂や口コミ

などを紹介していきます。

 

 

優位性1|プロジェクトチーム

松田まなぶの顔写真参考元 http://sharetube.jp/

 

ジュピターのプロジェクト内容(ICO)の実現性の高さは、元衆議院議員の「松田学」氏がプロジェクトリーダであることですよね。

 

<簡単なプロフィール>

松田まなぶ氏は、

  • サイバーセキュリティの第一人者
  • 東京大学大学院の客員教授
  • 元財務省官僚

など、日本の最高学位の大学院でサイバーセキュリティに関する講座を担当し、かつ金融・経済界の知識・情報・人脈を持ち合わせていると考えられます。

 

松田まなぶ氏をリーダーに起用することは、今回のプロジェクトの根幹でもある、「ブロックチェーン(仮想通貨)×セキュリティの分野に適した人材の一人といえますよね。

これまでの松田学氏の功績・経歴・活動内容は、プロフィール【公式】を参考にしてください。

 

逆に言うと、松田まなぶ氏の理念・ビジョン・構想が、ジュピタープロジェクトの成功の明暗を握っていると考えても良いと思われます。

 

【松田学氏の公式ページ】

http://matsuda-manabu.jp/

 

 

優位性2|市場規模

ブロックチェーンのイメージ参考元 https://www.esg.quick.co.jp/

 

ジュピタープロジェクトは、サイバーセキュリティー費用が年間9兆円以上かけられる非常に大きな市場に参入します。

※9兆円という市場規模は、国内の全店舗のコンビニの売上高に匹敵するほどです。

 

そしてジュピターが提供する技術・サービスは、2018年12月より独自のブロックチェーンによって始動します。

 

まだまだ賛否両論がある仮想通貨ですが、「ブロックチェーン」は、あらゆる分野で必要と評価されている技術ですよね。そしてブロックチェーンの技術を導入する企業の理由の過半数(56%)は、セキュリティの向上が目的だと考えています。

 

要するに外部や内部を問わず、

  • ハッキング
  • サイバー攻撃
  • 不正や改ざん

 

などが横行する社会の中で、ブロックチェーンの技術が普及することで、世界の市場はより透明性が高くなり、人間の不正防止や抑制に効果があり、すなわち企業の信用・信頼性が高まり、より安全で健全な事業運営・国家戦略を実行しいくことが出来るという事ですよね。

 

これからさらに大きくなるFintech産業において、「ブロックチェーン」は必要不可欠な技術であり、ジュピターのプロジェクト内容は、次世代の産業・市場の中で独自のブロックチェーン技術を開発し、サイバーセキュリティという大きな市場へ参入していきます。

 

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ビジョン|産学連携

産学提携参考元 http://www.nistep.go.jp/

 

ジュピターのホワイトペーパー内では、今後のサイバーセキュリティ分野には「産学連携」が重要だと述べられています。

 

要するに、技術的にいくら優れたサービスを研究・開発・提供しようとも、次世代に引き継がれていかないと継続性がないですよね。

 

そこでジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、

  • 民間企業、NPO団体などの商業的活動をするコミュニティ
  • 大学や専門学校の教育機関
  • 国や地方公共団体

官民が一体となって情報を共有することで、

  • 新しい知識・アイデアの創造
  • 優秀な技術者の育成・輩出

上記が可能となり、サイバーセキュリティの知的資産の継承をすることで、サイバー空間における「安全な日本の国家を形成することが出来る」という大きな目的・ビジョンがあります。

 

こちらの目的の達成も先ほどの見解と同様に、松田まなぶ氏がこれまで培ってきた人脈・影響力が大きく関係してきそうですね。

 

そして大きな志・大義名分を掲げる事は、今後ジュピタープロジェクト(ICO)と提携する企業にとって

  • 社会性がある
  • 企業のイメージ力UP
  • 社会貢献活動の一種になる

など、信用・信頼に繋がるプラスの効果・側面がありますよね。

 

 

ネットのうわさ・口コミは?

インターネットの評判や口コミ

 

ジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、まだまだネット上での情報は多くありません。

 

しかしその中でも、

  • 具体的な事業の提携先の発表がない
  • ビジョンが先行している?
  • ICOの調達資金後にプロダクトが開発?

など、さまざまな憶測が飛び交っている状態です。

 

 

それでは私たち投資家は、何を判断材料にすれば良いのでしょうか?

 

ここ最近のICOプロジェクトで、資金を大きく集めている事業の傾向としては、

  • 既存事業との提携発表
  • プロダクトの開発がすでに進んでいる
  • 上場時期が明確に決まっている

など、ICOプロジェクトのコアサービスの大部分が完成している状態で、ICOで資金調達をした額によって、プロジェクトのサービスをどれだけ拡張できるのか?という事が一つのポイント・判断材料になっていますよね。

 

ジュピターのホワイトペーパー内にあるロードマップでは、調達した資金の用途は分かりましたが、どのようにプロジェクト・プロダクトの開発が進むのか?などは詳しく分からないので、このあたりで苦戦する可能性があるかもしれないですよね。

 

またジュピターの説明会に参加することで、ホワイトペーパー作成に至った、

  • 経緯やバックグランド
  • 考え方や取り組み方
  • 現在のプロジェクトの進捗

など、深く入り込んだ話を聞けることがありますので、時間がある方は説明会・セミナーへ参加することをオススメします。

 

ジュピターに関する質問
LINE  ID(@oqm6996w)で追加・検索後に、「ジュピター質問」とメッセージを頂ければ、現在の状況をご説明させて頂きます。

 

 

 

セミナー・説明会情報!

セミナー・説明会の開催日時参考元 https://zhuanlan.zhihu.com/

 

ジュピタープロジェクト(ICO)の説明会

  • 2018年3月23日19:00~大阪梅田
  • 2018年3月24日14:00~大阪梅田
  • 2018年3月25日14:00~東京八重洲
  • 2018年3月29日17:00~ソウル
  • 2018年3月30日17:00~ソウル
  • 2018年3月30日19:00~グランヴィア大阪
  • 2018年4月10日20:00梅田
  • 2018年4月17日東京:エクセル東急赤坂
  • 2018年4月20日福島県郡山市
  • 2018年4月21日15:00梅田(有料)
  • 2018年4月26日17:00~東京都港区六本木
  • 2018年4月28日東京(満員御礼で受付終了)
  • 2018年4月30日15:00〜梅田

4月はロシア(4/20)・台湾(4/22)・韓国(4/26)とアジア圏中心にメディア配信を展開しています。

 

下記は2018年3月に開催された韓国ソウルでのMEET-UPの写真

韓国のソウルで開催されたICOジュピターのセミナー

 

セミナー参加希望
説明会の日程は全て終了いたしました。

 

 

要約|ジュピタープロジェクト

サイバーセキュリティのイメージ参考元 http://t-kabu.com/

 

日本国内では昨今、Iotコンテンツがトレンドになっていますが、IT革命により世の中が便利になればなるほど、サイバー空間・web空間でのリスクは高くなっていますよね。

 

日本人のサイバー攻撃・セキュリティに対する意識、そして資本の投下は、アメリカ、ヨーロッパと比較すると圧倒的に低く、多くの方がセキュリティを甘く考えています。それもそのはず、日常生活でサイバーリスクを経験することが少なく、「安全神話」を信じる国民が非常に多いからですよね。

 

 

また現在の世界の軍事戦争の基本は、「サイバー攻撃から」であるという考えがスタンダードです。

資源が乏しい日本の中で、サイバー空間・セキュリティのフレームワークを提供できる技術・プロジェクトが実現すれば、世界をリードする日が来るかもしれないですよね。(かなり先の話だとは思いますが・・・)

 

ジュピターのプロジェクトはICOの中では珍しい、AI(人工知能)を活用した「ブロックチェーン×セキュリティ」という分野なので競争力はまだまだ高くなく、そういう意味ではジュピターのプロジェクトが社会にとって必要なサービスを提供できれば、大きく化ける可能性があるかも知れません

 

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ジュピター(Jupiter)のICOスケジュール

仮想通貨のICOジュピター

 

ジュピターICOトークン概要

  • シンボル:JPI
  • 発行上限枚数:700億枚
  • トークン枚数:350億枚
  • 販売価格:下記にて掲載
  • 最低購入価格:0,5ETH

 

 

ICOスケジュール ※日本国外在住者のみ

  • 2018/5/7~5/14:0,0000300ETH(33,333JPI)
  • 2018/5/15~5/22:0,0000350ETH(28,571JPI)
  • 2018/5/23~5/30:0,0000400ETH(25,000JPI)
  • 2018/5/31~6/12:0,0000500ETH(20,000JPI)
  • 2018年夏頃:海外の取引所に上場予定

 

ジュピターコインの価格推移は、

  • 1JPI=約1~2円(2018年ICOセール期)
  • 1JPI=約100円(2020年頃)

上記の計画で進んでおり、事業の内容・可能性から自己責任で投資されることをオススメします。

 

 

登録・購入方法はこちら

ジュピターコインのICOトークン購入方法!

 

ジュピターに関する質問
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ジュピタートークンの受取方法

ジュピタートークンをマイイーサウォレットに追加する方法

 

それでは、MyEtherWallet(マイイーサウォレット)に、ジュピタートークンを追加する方法・設定を解説します。

 

ジュピタートークンの受取方法

  1. お財布情報からアンロック
  2. カスタムトークンを追加」をクリック
  3. 追加に必要な事項を入力
  4. 保存する」をクリック後に追加される

 

 

①「お財布情報を見る」からアンロック

マイイーサウォレットのカスタムトークン追加方法

 

お財布情報から「トークン残高」内にある、「カスタムトークン追加」をクリックすると次のページが表示される。

 

 

②トークン契約アドレス・シンボル・ケタ数の入力

ジュピタートークンのマイイーサウォレットに追加する方法

 

ジュピタートークンをMyEtherWallet(マイイーサウォレット)に追加する方法は、

  • トークン契約アドレス:0xE72020cd4a7945A8F47385f64706Ac8b0e1E2025
  • トークンシンボル:JPI
  • ケタ数:18

各々に必要事項を入力・コピペしていきます。

最後に「保存する」をクリックすると、上記の画像のように追加されたトークンが表示されるようになります。

 

 

その他:動画でトークン追加方法の確認

 

ジュピタートークンをMyEtherWallet(マイイーサウォレット)に、動画で追加する方法は上記となります。

 

 


 

あとがき|ジュピタープロジェクト(ICO)

サイバーセキュリティ参考元 https://cybersecurity-jp.com/

 

いかがでしたか?

 

サイバーセキュリティの第一人者であり、元衆議院議員・金融庁の官僚をリーダーにしたプロジェクトは、日本国内からの資金が集まりそうですね。

 

仮想通貨熱が高い日本の隣国・「韓国」でも、ジュピタープロジェクト(ICO)の説明会が開催されており、アジア圏を中心に資金調達をする予定です。

 

またジュピターのプロジェクト(ICO)には、

  • 東南アジア圏の銀行買収
  • クレジットカードの発行事業

なども視野に入れており、グローバルな展開を目指しています。

 

しかし既存事業との提携発表がまだまだ少ない為、実現性・具体性が分かるのは、もう少し先の話になりそうですね。

 

いずれにしても仮想通貨のICOへの投資は、プロジェクトの内容をよく理解し、実現性・社会性があると感じれれば、自己責任で参加されることをオススメします。

 

 

 

その他のICOトークンに関する記事

ICO参考元 http://lifehack-sein.com/

 

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