仮想通貨のICOジュピターのプロジェクトとは?

 

ジュピター(Jupiter)のプロジェクト(ICO)は、元国会議員・元財務省官僚がプロジェクトリーダーを務めています。

2018/3/11にグランドオープンを迎え、アジア圏中心にどんどんメディア配信を実施しています。

現在は一般セール前に開催される、レートが安い縁故セールにて受付しております。

 

それでは、ジュピタープロジェクト

  • 最新情報
  • 事業内容(ICO)
  • ネットの噂や評判
  • ICOスケジュール
  • 登録・申込方法

などを紹介していきます。

 

Sponsored Link

 

ジュピター(ICO)の最新情報!

ジュピターの最新情報!

ジュピタープロジェクトの最新情報は、

  • 中国の国営放送で紹介(2018/4/11)
  • プレスリリースに掲載(2018/4/3)

それでは以下で詳しく紹介します。

 

2018年4月は、「ロシア・台湾・韓国・東京」でもMEET UPが開催されるので楽しみですね。

東京開催(4/28)は、プロジェクトリーダーの松田学氏が登壇予定です。

▶参加は希望の方はLINEでメッセージを下さい。

 

 

中国の国営放送で紹介!(2018/4/11)

 

中国の国営放送CCTVの番組・チャンネルにて、ジュピタープロジェクトのリーダー松田氏(元国会議員・元財務省官僚)含め、今回のプロジェクト(ICO)の模様が放送されました。

※CCTVは、アジアのCNNとも呼ばれるほどアジア圏に大きな影響力があるメディアです。

 

日本のみならず、アジア圏(主に韓国・中国)で話題になっているようです。つまりは「サイバーセキュリティ事業」という事で日本だけにとどまらず、

  • サイバー攻撃
  • 不正アクセス
  • 情報漏洩

などは、インターネット社会における全世界共通の課題・テーマですよね。

 

現在ジュピタープロジェクトのICOトークンは、縁故セール期間中により格安(一般セール比較)で購入する事ができる為、順調に資金が集まってきているようです。

 

 

ジュピターの申込み・購入は、LINE  ID(@oqm6996w)で検索・追加後に、「ジュピター希望」とメッセージをください。申込みの流れ・レートを添付いたします。

 

 

プレスリリースに掲載(2018/4/3)

ICO・IPOなど最新の情報を中心にプレスリリースしている「Venture Times」にJupiter(ジュピター)プロジェクトの内容が掲載されました。

 

今回取材の対応をされたのは、

  • 松田学氏(元衆議院議員)
  • 風間善樹氏(東京エレクトロン元副社長)

ともにジュピタープロジェクトの根幹を支えるチームの一員です。

 

詳細は下記の記事をご覧ください。

 


 

ジュピター(Jupiter)の目的は?

サイバーセキュリティのイメージ参考元 http://www.canalipe.tv/

 

ジュピタープロジェクト内容(ICO)の目的は、今まさにトレンドのAI(人工知能)を活用し、「ブロックチェーン×セキュリティ」を組み合わせ、そのフレームワーク開発を行ない世界に提供・普及させていくことです。

 

要するにジュピターのプロジェクト内容(ICO)とは

  • サイバーテロ
  • 内部からの情報漏洩(一番割合が多い)
  • 外部からのハッキング

など、現代の「情報化社会」で最も重要である、

  • 秘匿性が高い情報を守る役目
  • 企業・国家の信用を守ること

などを目的としたサイバーセキュリティサービスを展開していきます。

 

当然ですが、情報の重要性が高ければ高いほど、莫大なコストをかけて情報セキュリティの強化を図っています。

セキュリティに対する費用は、

  • コストなのか?
  • 未来への投資なのか?

議論が分かれるところではありますが、企業・国家にとって情報が漏えいすることによる損失額・風評被害を防止する為に、「安全・信用・信頼」をお金で購入しているという感覚ですよね。

 

そこでジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、年々増加傾向にある情報セキュリティ産業において、独自のブロックチェーンを開発し、質の高いセキュリティサービスを提供します。

 

そしてそのセキュリティ市場で支払われる決済・通貨をジュピター(Jupiter)コインで行うことで、市場にジュピターコインが流通し、価格の安定・時価総額の向上をしていく事が可能となります。

 

ジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、

上記を参考にしてください。

 

それでは、ホワイトペーパーを参考に、

  • ICO概要と優位性
  • 掲げるビジョン
  • ネットの噂や口コミ

などを紹介していきます。

 

 

 

優位性1|プロジェクトチーム

松田まなぶの顔写真参考元 http://sharetube.jp/

 

ジュピターのプロジェクト内容(ICO)の実現性の高さは、元衆議院議員の「松田学」氏がプロジェクトリーダであることですよね。

 

<簡単なプロフィール>

松田まなぶ氏は、

  • サイバーセキュリティの第一人者
  • 東京大学大学院の客員教授
  • 元財務省官僚

など、日本の最高学位の大学院でサイバーセキュリティに関する講座を担当し、かつ金融・経済界の知識・情報・人脈を持ち合わせていると考えられます。

 

松田まなぶ氏をリーダーに起用することは、今回のプロジェクトの根幹でもある、「ブロックチェーン(仮想通貨)×セキュリティの分野に適した人材の一人といえますよね。

これまでの松田学氏の功績・経歴・活動内容は、プロフィール【公式】を参考にしてください。

 

逆に言うと、松田まなぶ氏の理念・ビジョン・構想が、ジュピタープロジェクトの成功の明暗を握っていると考えても良いと思われます。

 

【松田学氏の公式ページ】

http://matsuda-manabu.jp/

 

 

優位性2|市場規模

ブロックチェーンのイメージ参考元 https://www.esg.quick.co.jp/

 

ジュピタープロジェクトは、サイバーセキュリティー費用が年間9兆円以上かけられる非常に大きな市場に参入します。

※9兆円という市場規模は、国内の全店舗のコンビニの売上高に匹敵するほどです。

 

そしてジュピターが提供する技術・サービスは、2018年12月より独自のブロックチェーンによって始動します。

 

まだまだ賛否両論がある仮想通貨ですが、「ブロックチェーン」は、あらゆる分野で必要と評価されている技術ですよね。そしてブロックチェーンの技術を導入する企業の理由の過半数(56%)は、セキュリティの向上が目的だと考えています。

 

要するに外部や内部を問わず、

  • ハッキング
  • サイバー攻撃
  • 不正や改ざん

などが横行する社会の中で、ブロックチェーンの技術が普及することで、世界の市場はより透明性が高くなり、人間の不正防止や抑制に効果があり、すなわち企業の信用・信頼性が高まり、より安全で健全な事業運営・国家戦略を実行しいくことが出来るという事ですよね。

 

これからさらに大きくなるFintech産業において、「ブロックチェーン」は必要不可欠な技術であり、ジュピターのプロジェクト内容は、次世代の産業・市場の中で独自のブロックチェーン技術を開発し、サイバーセキュリティという大きな市場へ参入していきます。

 

 

ビジョン|産学連携

産学提携参考元 http://www.nistep.go.jp/

 

ジュピターのホワイトペーパー内では、今後のサイバーセキュリティ分野には「産学連携」が重要だと述べられています。

 

要するに、技術的にいくら優れたサービスを研究・開発・提供しようとも、次世代に引き継がれていかないと継続性がないですよね。

 

そこでジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、

  • 民間企業、NPO団体などの商業的活動をするコミュニティ
  • 大学や専門学校の教育機関
  • 国や地方公共団体

官民が一体となって情報を共有することで、

  • 新しい知識・アイデアの創造
  • 優秀な技術者の育成・輩出

上記が可能となり、サイバーセキュリティの知的資産の継承をすることで、サイバー空間における「安全な日本の国家を形成することが出来る」という大きな目的・ビジョンがあります。

 

こちらの目的の達成も先ほどの見解と同様に、松田まなぶ氏がこれまで培ってきた人脈・影響力が大きく関係してきそうですね。

 

そして大きな志・大義名分を掲げる事は、今後ジュピタープロジェクト(ICO)と提携する企業にとって

  • 社会性がある
  • 企業のイメージ力UP
  • 社会貢献活動の一種になる

など、信用・信頼に繋がるプラスの効果・側面がありますよね。

 

 

ネットのうわさ・口コミは?

インターネットの評判や口コミ参考元 https://sabri-tuzcu/

 

ジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、まだまだ開始されたばかりなのでネット上での情報は多くありません。

 

しかしその中でも、

  • プロジェクト副リーダーの経歴がない
  • 具体的な事業の提携先の発表がない
  • ビジョンが先行している?
  • ICOの調達資金後にプロダクトが開発?

など、さまざまな憶測が飛び交っている状態です。

 

それでは私たち投資家は、何を判断材料にすれば良いのでしょうか?

 

ここ最近のICOプロジェクトで、資金を大きく集めている事業の傾向としては、

  • 既存事業との提携発表
  • プロダクトの開発がすでに進んでいる
  • 上場時期が明確に決まっている

など、ICOプロジェクトのコアサービスの大部分が完成している状態で、ICOで資金調達をした額によって、プロジェクトのサービスをどれだけ拡張できるのか?という事が一つのポイント・判断材料になっていますよね。

 

ジュピターのホワイトペーパー内にあるロードマップでは、調達した資金の用途は分かりましたが、どのようにプロジェクト・プロダクトの開発が進むのか?などは詳しく分からないので、このあたりで苦戦する可能性があるかもしれないですよね。

 

しかしジュピターのICO一般セールの開始は2018年5月7日~」なので、それまでに様々な情報が出てくることを期待したいですよね。

 

またジュピターの説明会に参加することで、ホワイトペーパー作成に至った、

  • 経緯やバックグランド
  • 考え方や取り組み方
  • 現在のプロジェクトの進捗

など、深く入り込んだ話を聞けることがありますので、時間がある方は説明会・セミナーへ参加することをオススメします。

 

 

ジュピターの申込み・購入は、LINE  ID(@oqm6996w)で検索・追加後に、「ジュピター希望」とメッセージをください。申込みの流れ・レートを添付いたします。

 

 

Sponsored Link

 

セミナー・説明会情報!

セミナー・説明会の開催日時参考元 https://zhuanlan.zhihu.com/

 

ジュピタープロジェクト(ICO)の説明会は、

  • 2018年3月23日19:00~大阪梅田
  • 2018年3月24日14:00~大阪梅田
  • 2018年3月25日14:00~東京八重洲
  • 2018年3月29日17:00~ソウル
  • 2018年3月30日17:00~ソウル
  • 2018年3月30日19:00~グランヴィア大阪
  • 2018年4月10日20:00梅田
  • 2018年4月17日東京:エクセル東急赤坂
  • 2018年4月20日福島県郡山市
  • 2018年4月21日15:00梅田(有料)
  • 2018年4月26日17:00~東京都港区六本木
  • 2018年4月28日東京(時間/場所未定)
  • 2018年4月30日大阪(時間/場所未定)

4月はロシア(4/20)・台湾(4/22)・韓国(4/26)とアジア圏中心にメディア配信を展開しています。

 

 

▶下記は2018年3月に開催された韓国ソウルでのMEET-UPの写真

韓国のソウルで開催されたICOジュピターのセミナー

 

 

ジュピタープロジェクト(ICO)のセミナー参加ご希望の方は、

上記のいずれかの方法で友だち追加をして頂き、「セミナー参加希望」とメッセージをくださいませ。

申込フォーム・開催場所をお知らせさせて頂きます。

 

 

要約|ジュピタープロジェクト

サイバーセキュリティのイメージ参考元 http://t-kabu.com/

 

日本国内では昨今、Iotコンテンツがトレンドになっていますが、IT革命により世の中が便利になればなるほど、サイバー空間・web空間でのリスクは高くなっていますよね。

 

日本人のサイバー攻撃・セキュリティに対する意識、そして資本の投下は、アメリカ、ヨーロッパと比較すると圧倒的に低く、多くの方がセキュリティを甘く考えています。それもそのはず、日常生活でサイバーリスクを経験することが少なく、「安全神話」を信じる国民が非常に多いからですよね。

 

 

また現在の世界の軍事戦争の基本は、「サイバー攻撃から」であるという考えがスタンダードです。

資源が乏しい日本の中で、サイバー空間・セキュリティのフレームワークを提供できる技術・プロジェクトが実現すれば、世界をリードする日が来るかもしれないですよね。(かなり先の話だとは思いますが・・・)

 

ジュピターのプロジェクトはICOの中では珍しい、AI(人工知能)を活用した「ブロックチェーン×セキュリティ」という分野なので競争力はまだまだ高くなく、そういう意味ではジュピターのプロジェクトが社会にとって必要なサービスを提供できれば、大きく化ける可能性があるかも知れません

 


 

ジュピター(Jupiter)のICOスケジュール

仮想通貨のICOジュピター

 

ジュピターICOトークンの詳細>

  • シンボル:JPI
  • 発行上限枚数:700億枚
  • トークン枚数:350億枚
  • 販売価格:0.000009ETH(協議中)/1JPI
  • 最低購入価格:0.5ETH

※販売価格は、縁故募集の資金調達額で確定する予定です。

 

 

ICOスケジュール

  • 2018/4/1~5/6:クローズセール(特別レートで案内
  • 2018/5/7~6/12:一般セール
  • 2018年夏頃:海外の取引所に上場予定

※クローズセール中は期間によってレートが上がりますので、ご希望の方はLINE ID検索「@oqm6996w」まで「ジュピター希望」とメッセージを下さいませ。

 

ジュピターコインの価格推移は、

  • 1JPI=約1~2円(2018年ICOセール期)
  • 1JPI=約100円(2020年頃)

上記の計画で進んでおり、事業の内容・可能性から投資されることをオススメします。

 

 

<一般ICOセール期間>

  • 5/7~5/14: (協議中)
  • 5/15~5/22:(協議中)
  • 5/23~5/30:(協議中)
  • 5/31~6/12: (協議中)

※販売価格は、縁故募集の資金調達額で確定する予定です。

 

 

 

 

ジュピター(Jupiter)の登録・購入方法

ジュピターコインのICOトークン購入方法!

 

ジュピター(Jupiter)コインの購入方法は、

上記のいずれかより友だち追加をして頂き、「ジュピターコイン希望」とメッセージをくださいませ。

 

申込フォーム・クローズセール(縁故募集)中のレート・今後の流れを添付させて頂きます。

 


 

あとがき|ジュピタープロジェクト(ICO)

サイバーセキュリティ参考元 https://cybersecurity-jp.com/

 

いかがでしたか?

 

サイバーセキュリティの第一人者であり、元衆議院議員・金融庁の官僚をリーダーにしたプロジェクトは、日本国内からの資金が集まりそうですね。

 

仮想通貨熱が高い日本の隣国・「韓国」でも、ジュピタープロジェクト(ICO)の説明会が開催されており、アジア圏を中心に資金調達をする予定です。

 

またジュピターのプロジェクト(ICO)には、

  • 東南アジア圏の銀行買収
  • クレジットカードの発行事業

なども視野に入れており、グローバルな展開を目指しています。

 

しかし既存事業との提携発表がまだまだ少ない為、実現性・具体性が分かるのは、もう少し先の話になりそうですね。

 

いずれにしても仮想通貨のICOへの投資は、プロジェクトの内容をよく理解し、実現性・社会性があると感じれれば、自己責任で参加されることをオススメします。

 

 

 

その他のICOトークンに関する記事

ICO参考元 http://lifehack-sein.com/

 

こちらの記事を読まれた方は、下記も参考にされています。

 

管理者おすすめのICO案件2018|関連記事)

 

 

公式LINE@仮想通貨など投資仲間募集中

上記をクリック↑↑

 

ブログでは公開できない内容・裏情報など、仮想通貨・ICOに関する内容を不定期で配信しています。

 

友だち追加の方法は、

  • 上記バナーをクリック
  • LINE ID検索「@oqm6996w」

質問・相談なども受付していますので、よろしくお願いいたします。

 

Sponsored Link