<Jupiter最新情報>

【締結の発表:2019年11月13日】

ジュピタープロジェクトより以下の内容が配信されました。また第3弾の上場先は、韓国大手取引所の新設取引所に2019年12月5日上場予です。

ジュピターコイン(以下JPI)は2019年11月13日(水)に、現在マルチウォレットサービスを提供する韓国の会社との契約を締結しました。

 

この契約により、JPIは韓国国内の電子通貨を取り扱うATM(1万台以上)での現金引き出しが可能となり、仮想通貨決済及び電子通貨決済が可能なショッピングモールやモバイルゲームでの支払い等、多様なサービスに対応する形になります。

 

マルチウォレットの連動による様々な用途の拡大は、JPIの流動性の向上に繋がると考えており、その際に新しく上場する取引所のレートが基準となりますが、最低1JPI=1円のレートが一つの明確な指標となる為、コインの価値向上を考えても有益な提携と考えております。上記契約に準じてシステムの準備に入りましたことをここにお知らせ致します。

 

今後、継続的に複数の取引所に上場を予定しており、取引量を増やすとともに価格を安定させて参ります。すぐに取引ができるよう、事前に各取引所の口座開設を済ませておくことをおすすめします。

※ジュピターコインのこれまでの進捗情報は、目次の「最新情報・進捗情報」よりジャンプして確認が可能です。

 

 

仮想通貨のICOジュピターのプロジェクトとは?

ジュピター(Jupiter)のプロジェクト(ICO)は、元国会議員・元財務省の官僚がプロジェクトリーダーを務めています。※現在はプロジェクトに関与していないと発表されています。

 

2018年3月11日にグランドオープンを迎え、アジア圏中心にメディア配信を実施しています。またジュピタープロジェクト株式会社が設立され、事業の提携・資本投資などを積極的に行い、事業の確立に向けて進んでいます。

 

すでにICOセールが終了し、上場先の取引所名・日時待ちの状態です。上場時期は、以前は「2018年夏から秋頃」の予定でしたが市場相場の悪さ・事業の進捗の関係で、上場時期は現在は非公開となっております。

 

2019年9月20日に、第一弾となる取引所「GoldArbiEX」取引所に上場をしました。※取引所の登録はこちら

 

しかし上場前に報道されたネガティブな影響・事業進捗の発表がないなど、ユーザーからは不安の声があがっています。この現状を打開するには、本来の目的であるサイバーセキュリティ事業の推進や情報発信が必須となりますよね。

 

また2019年10月25日にはエストニアの取引所へ上場しましたが、上場する取引所が分散されることで各取引所におけるJPI取引量が思ったように増加せず、ジュピターコインのユーザー以外の取引が見込めない可能性もあります。

 

それでは、ジュピター(Jupiter)プロジェクトについて、

  • 提携企業・最新情報
  • 事業内容(ICO)
  • ネットの噂や評判
  • ICOスケジュール
  • 登録/申込方法
  • ICOトークン受取方法(マイイーサウォレットへ追加)

など、ホワイトペーパーを参考に解説していきます。2019年11月15日に情報を更新。

 

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<ジュピター公式情報>

 

 

ジュピターコインが売買できる取引所一覧

<ジュピターコインの上場先>

 

 

 

ジュピター提携企業一覧(当時の発表内容)

【当時の提携内容・発表内容】

■GFA株式会社(2018/12/7)

資本金9億円を越えるGFA株式会社(東証ジャスダック[8783])は、今回ジュピタープロジェクトが業務提携を行ったネクスト・セキュリティ株式会社の親会社となる金融事業をメインとした企業です。

※提携発表内容はこちら

 

■株式会社ITガード(2018/10/24)

資本金4.100万円の株式会社ITガードは、米国政府機関でも過去 20 年間一度も破られたことがない、エンドポイントプロテクション製品「AppGuard(アップガード)」を国内で販売する一次代理店です。※製品力は、導入ライセンス&導入社数 NO.1

※提携発表内容はこちら

 

■メディアファイブ社(2018/10/12)

ジュピタープロジェクトの提携企業発表(メディアファイブ株式会社)

ジュピタープロジェクト株式会社は、メディアファイブ社の株式を5%取得しました。今後は様々な面で、メディアファイブ社との提携を進めていきます。Yahoo!ファイナンスのチャート

※2019年1月28日、保有株式を売却する発表。発表内容はこちら

また新メンバーとして石塚 宏一 氏(元ソニー・モバイルコミュニケーションズ 常務取締役/営業本部長)がジュピタープロジェクトに参画致しました。

 

■フォーサイドフィナンシャルサービス株式会社(2018/7/13発表)

フォーサイドフィナンシャルサービス株式会社と、サイバーセキュリティ分野における業務提携契約を締結を発表しました。※参考元 https://prtimes.jp

 

 

■株式会社バルクホールディングス(2018/6/8)

バルクホーディングスの株価最新の株価はこちら

2018年6月8日にJupiterプロジェクトは、名古屋証券取引所に上場する『バルクホールディングス』との業務提携を発表しました。※詳細はこちら

バルクホールディングスは2018年1月にサイバーセキュリティ事業に参入し、イスラエルの大手ベンチャーキャピタルとアメリカにて共同会社を設立しています。

 

2018年10月31日発表

ジュピタープロジェクト株式会社とサイバーセキュリティ分野における業務提携の解消を発表を致しました。※詳細はこちら

提携発表後は、いずれも株式市場にて期待への大きな膨らみから連日ストップ高になるほど、買い注文が入っているようです。

 

当時のジュピタープロジェクトは、企業提携を優先に事業の認知度UPや実現化に向けて進んでいるようです。取引所への上場はもうしばらく先になりそうですが、冷え込んだ市場での上場よりも、実需が生まれる状況での上場を多くの投資家は望んでいます。※2019年9月に取引所へ上場しましたが、当初の目的から大きく外れ厳しい状況となっております。

 

 

 

ジュピターの最新・進捗情報

ジュピターの最新情報!

<これまでのジュピター情報>
【韓国の取引所へ上場予定:2019年11月10日】

「ジュピターコイン」は、2019月11月3日に韓国国内の大手仮想通貨取引所系列の新設取引所にジュピターコインの登録と取扱い申請を行い、契約を締結致しました。2019年11月30日に上場予定で準備を進めております。

2019年12月5日上場予定に変更となりました。

【ビットキャッスル取引所へ上場:2019年10月25日】

ジュピターコインの上場先・ビットキャッスル取引所

ジュピターコインは、エストニアの取引所「bitCastle」 に上場致しました。今後も継続的に複数の取引所に上場を予定しており、取引量の増加・ジュピターコイン価格の安定化を計画しています。また2019年10月末には、モンゴルの取引所への上場を予定しており、ジュピターコイン1枚あたり10円を目指しています。

取引所の登録はこちら:https://bitcastle.io ※招待コード付き

【取引所へ初上場:2019年9月20日】

ジュピターコインのゴールドアービ取引所への上場

取引所の登録:https://www.goldarbiex.com/  ※招待コード付き

ジュピターコインは、2019年9月20日16時に予定通り「GoldArbiEX」取引所に上場をしました。※上場直後は売り板が立ち並び、買い板がありません。現在は日本円で約0.01円/0.02円の買い板が並んでいます。

 

■ジャックポット開始:2019年9月27日より

ジュピターコインが先日上場した『Gold Arbi EX』取引所内にて、ジュピタープロジェクトが主催するジャックポットが2019年9月27日に開始されます。まずは上場を記念して『還元率80%!そしてはずれなし!』となります。※締切は募集口数が集まり次第

 

■ジュピターコイン上場記念ジャックポット内容

●BTCによるジャックポット

  • 【開始日時】2019年9月27日
  • 【参加費】1口0.005BTC
  • 【開始条件】3,800口

<配当金>

  • 1等5BTC×1
  • 2等2BTC×2
  • 3等1BTC×3
  • 4等0.5BTC×5
  • 5等0.1BTC×15
  • 参加者全員にJMNコイン

 

●JPI ジャックポット

  • 【開始日時】2019年9月27日
  • 【参加費】1口100,000JPI
  • 【開始条件】3,800口

<配当金>

  • 1等1BTC×1
  • 2等0.5BTC×1
  • 3等0.1BTC×5
  • 4等100万JPI×1
  • 5等50万JPI×5
  • 参加者全員にJMNコイン
【上場のお知らせ:2019年9月20日】

ジュピターコインの上場に関するお知らせ

ジュピタープロジェクトより、2019年9月20日16時頃より「GoldArbiEX」取引所への上場が発表されました。取引所の登録はこちら

また上場の情報と合わせて「6か月間のロックアップルール」が発表されました。※運営元が保有するコインにロックが掛けられるという事でした。

 

<2019年9月20日追記>

ジュピターコインのロックアップに関する情報

「6ヵ月間のロックアップルール」は、運営元が保有するジュピターコインがロックされるという事でしたので、ICOセールユーザーは問題なく取引ができるという事です。

【登録アドレス宛に配信:2019年9月19日】

ジュピタープロジェクトに登録しているアドレス宛に、以下の『上場に関する内容』が配信されました。

さて、この度Jupitercoinは、近日中にシンガポールの取引所に上場の運びとなりましたので、取り急ぎご報告となります。

現在最終チェックの段階のため、終わり次第その他詳細等についてのご案内をさせていただきますので、よろしくお願い致します。

また上場に伴い、当事務局のメール連絡先が変更となりましたのであわせてご案内致します。

  • 旧連絡先:info@jupiter-ico.com
  • 新連絡先:info@jpi-support.com

※ただし明確な日時・取引所は非公開となっております。

【LINEコミュニティより配信:2019年9月7日】

Jupiterに関する今後の情報(上場・返金)は、下記の世界共通グループにて順次公開させて頂きます。

●テレグラム:https://t.me/joinchat/JoiRxg2cTNeL6PP2w9McwA


上場についてはもちろん取引所への上場時期の案内がありますが、『返金』につきましてはICOに対しての件であるのかどうかは定かではありません。

【松田学氏による見解:2019年8月26日】

報道の中に私(松田学)が同社の事業に携わっているかのような印象を与える記述がありますが、私は同社には所属しておらず、同社の事業には仮想通貨の発行も含め、「全くタッチしてこなかったという事実」に反する記述であることについて、この点について訂正を求める旨については私(松田学)からも共同通信の記者にすでに 8/25 時点において抗議をいたしました。

なお、今回の報道内容及びジュピターコイン等に関するお問い合わせが報道後、私(松田学)並びに松田政策研究所宛てに入っておりますが、上記の通り、松田学は同社の事業に関する一切の決定を行う立場)にはございません。よって本件に伴うお問い合わせは以下へお願い致します。

引用元はこちら

 

【ネガティブニュース?:2019年8月25日】

20190825産経新聞ニュース

※引用元 産経新聞ニュース

2019年8月25日、「ジュピタープロジェクト」の名前で提訴に向けた動きがあると報道されました。しかし翌日には、運営チームのLINE@より以下の見解が発表されました。

弊社について、一部で報道がなされており関係者の皆様には大変ご心配とご迷惑をおかけしております。

報道の内容を、確認いたしましたが全くの事実誤認です。弊社といたしましては、事業計画にある通り、セキュリティボックスの開発事業等にまじめに取り組み、必ず完成させる強い意志をもって進めていく所存でございます。

皆様方には、ご安心していただき今後も何かとご協力、ご指導を賜りますよう、心からお願いするとともに、今回の件につきましてご不安を与えてしまったこと心からお詫び申し上げます。

Jupiterお問い合わせ窓口LINEより

ジュピタープロジェクトからは『事実誤認』であると配信されております。参考記事はこちら

【2019年1月18日発表】

ジュピターコイン(ICO)の取引所上場情報

日本の東証二部企業「ビットワングループ」は、孫会社の「BitOne TradeHK」取引所にて、ジュピターコインの登録・申請の覚書が交わされました。※発表内容はこちら

しかし日本人の登録ができない取引所の為、「プロジェクトチームは何を考えているのか?」というさまざま憶測が生まれています。

【本の出版:2019年1月25日】

ジュピタープロジェクトメンバーによる@仮想通貨戦争の内紛本

ジュピタープロジェクトメンバー著の仮想通貨に関する本が、宝島社より出版されました。詳細はこちら ※ページの一部を確認することが可能

【ジュピター事業投資組合説明会:2018/10/20】

ジュピタープロジェクトによる投資説明会が、10月20日(土)14:00~開催されました。

  • 14:00 ご挨拶(元東京エレクトロン株式会社 副社長 風間善樹
  • 14:20 事業説明(元ソニー・モバイルコミュニケーションズ 常務取締役 営業本部長 石塚 宏一
  • 15:10 ジュピターファンドに関して(テピアインベストメント株式会社 代表取締役 江本真聰

【参加フォーム】https://goo.gl/forms/2UtvOF5SQjkP6GPf2

【出版記念パーティー開催:2018/9/18】

ジュピタープロジェクトの出版記念パーティー

「サイバーセキュリティと仮想通貨が日本を救う~松田学と語る夕べ~」と題しました、出版記念パーティーが開催されます。※ JPI保有者限定特典

※松田学氏の著書「サイバーセキュリティと仮想通貨が日本を救う」を全員にプレゼント

【第二回MEET UP:2018/8/5】

ジュピタープロジェクト第二回ミートアップ

2018年8月5日に、第二回東京ミートアップが開催されました。

【進捗情報:2018年4月~7月】

書籍の出版(2018/7/7)

サイバーセキュリティと仮想通貨が日本を救うAmazonでの購入はこちら

Jupiter(ジュピター)プロジェクト・松田学リーダーの書籍が『2018年8月2日創藝社より出版』されます。今回のプロジェクト内容でもある「サイバーセキュリティ×仮想通貨」になっています。実需ある暗号通貨を目指し、トークンを中長期で保有する良さを語るマーケティング戦略ですよね。

 

ジャパンブロックチェーンカンファレンス2018(2018/6/26)

東京国際フォーラムで開催されたJBCカンファレンス2018にて、

  • プロジェクトリーダー松田学先生
  • バルクホールディングス役員

サイバーセキュリティーなどを含めた重要なミーティングが行われたようです。参考記事:https://www.bobinc.jp

 

また同日には、ブロックチェーン・システム・AIを研究開発するミクウガジャパン株式会社が、Jupiterプロジェクトの総合アドバイザーに就任されたことが発表されました。参考記事:https://mikuga.co.jp

実需ある暗号通貨を目指して、セール終了後からさまざまな提供発表が行われていますね。

 

公式ホームページリニューアル(2018/5/12)

↑動画内はすべて英語です↑

2018/5/12にジュピタープロジェクトの

上記が新しく更新されました。

ジュピターに関する質問
LINE  ID(@oqm6996w)で追加・検索後に、「ジュピター質問」とメッセージを頂ければ、現在の状況をご説明させて頂きます。

 

 

中国の国営放送で紹介!(2018/4/11)

中国の国営放送CCTV(タイ支局)の番組・チャンネルにて、ジュピタープロジェクトのリーダー松田氏(元国会議員・元財務省官僚)含め、今回のプロジェクト(ICO)の模様が放送されました。※CCTVは、アジアのCNNとも呼ばれるほどアジア圏に大きな影響力があるメディアです。

 

日本のみならず、アジア圏(主に韓国・中国)で話題になっているようです。つまり「サイバーセキュリティ事業」という事で日本だけにとどまらず、

  • サイバー攻撃
  • 不正アクセス
  • 情報漏洩

などは、インターネット社会における全世界共通の課題・テーマですよね。

 

プレスリリースに掲載!

プレスリリース参考元 https://www.v-pr.net/

ICO・IPOなど最新の情報を中心にプレスリリースしている「Venture Times」にJupiter(ジュピター)プロジェクトの内容が掲載されました。

 

取材の対応者は、

  • 松田学氏(元衆議院議員)
  • 風間善樹氏(元東京エレクトロン副社長)
  • 植木秀憲氏(株式会社マナビバ代表取締役)
  • 伊藤秀俊氏(元東証一部IT企業副社長)
  • 梨木大祐氏(ネットセキュリティのトップランナー)

ともにジュピター(Jupiter)プロジェクトの根幹を支えるチームの一員です。

 

詳細は下記の記事をご覧ください。

 

 

ジュピタープロジェクトの目的は?

サイバーセキュリティのイメージ参考元 http://www.canalipe.tv/

 

ジュピタープロジェクト内容(ICO)の目的は、今まさにトレンドのAI(人工知能)を活用し、「ブロックチェーン×セキュリティ」を組み合わせ、そのフレームワーク開発を行ない世界に提供・普及させていくことです。

 

要するにジュピターのプロジェクト内容(ICO)とは

  • サイバーテロ
  • 内部からの情報漏洩(一番割合が多い)
  • 外部からのハッキング

など、現代の「情報化社会」で最も重要である、

  • 秘匿性が高い情報を守る役目
  • 企業・国家の信用を守ること

などを目的としたサイバーセキュリティサービスを展開していきます。

 

当然ですが、情報の重要性が高ければ高いほど、莫大なコストをかけて情報セキュリティの強化を図っています。

セキュリティに対する費用は、

  • コストなのか?
  • 未来への投資なのか?

議論が分かれるところではありますが、企業・国家にとって情報が漏えいすることによる損失額・風評被害を防止する為に、「安全・信用・信頼」をお金で購入しているという感覚ですよね。

 

そこでジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、年々増加傾向にある情報セキュリティ産業において、独自のブロックチェーンを開発し、質の高いセキュリティサービスを提供します。

 

そしてそのセキュリティ市場で支払われる決済・通貨をジュピター(Jupiter)コインで行うことで、市場にジュピターコインが流通し、価格の安定・時価総額の向上をしていく事が可能となります。

 

ジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、

上記を参考にしてください。

 

それでは、ホワイトペーパーを参考に、

  • ICO概要と優位性
  • 掲げるビジョン
  • ネットの噂や口コミ

などを紹介していきます。

 

 

優位性1|プロジェクトチーム

松田まなぶの顔写真参考元 http://sharetube.jp/

ジュピターのプロジェクト内容(ICO)の実現性の高さは、元衆議院議員の「松田学」氏がプロジェクトリーダーであることですよね。

 

<簡単なプロフィール>

松田まなぶ氏は、

  • サイバーセキュリティの第一人者
  • 東京大学大学院の客員教授
  • 元財務省官僚

など、日本の最高学位の大学院でサイバーセキュリティに関する講座を担当し、かつ金融・経済界の知識・情報・人脈を持ち合わせていると考えられます。

 

松田まなぶ氏をリーダーに起用することは、今回のプロジェクトの根幹でもある、「ブロックチェーン(仮想通貨)×セキュリティの分野に適した人材の一人といえますよね。

これまでの松田学氏の功績・経歴・活動内容は、プロフィール【公式】を参考にしてください。

 

逆に言うと、松田まなぶ氏の理念・ビジョン・構想が、ジュピタープロジェクトの成功の明暗を握っていると考えても良いと思われます。

 

【松田学氏の公式ページ】

http://matsuda-manabu.jp/

 

 

優位性2|市場規模

ブロックチェーンのイメージ参考元 https://www.esg.quick.co.jp/

 

ジュピタープロジェクトは、サイバーセキュリティー費用が年間9兆円以上かけられる非常に大きな市場に参入します。

※9兆円という市場規模は、国内の全店舗のコンビニの売上高に匹敵するほどです。

 

そしてジュピターが提供する技術・サービスは、2018年12月より独自のブロックチェーンによって始動します。

 

まだまだ賛否両論がある仮想通貨ですが、「ブロックチェーン」は、あらゆる分野で必要と評価されている技術ですよね。そしてブロックチェーンの技術を導入する企業の理由の過半数(56%)は、セキュリティの向上が目的だと考えています。

 

要するに外部や内部を問わず、

  • ハッキング
  • サイバー攻撃
  • 不正や改ざん

 

などが横行する社会の中で、ブロックチェーンの技術が普及することで、世界の市場はより透明性が高くなり、人間の不正防止や抑制に効果があり、すなわち企業の信用・信頼性が高まり、より安全で健全な事業運営・国家戦略を実行しいくことが出来るという事ですよね。

 

これからさらに大きくなるFintech産業において、「ブロックチェーン」は必要不可欠な技術であり、ジュピターのプロジェクト内容は、次世代の産業・市場の中で独自のブロックチェーン技術を開発し、サイバーセキュリティという大きな市場へ参入していきます。

 

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ビジョン|産学連携

産学提携参考元 http://www.nistep.go.jp/

 

ジュピターのホワイトペーパー内では、今後のサイバーセキュリティ分野には「産学連携」が重要だと述べられています。

 

要するに、技術的にいくら優れたサービスを研究・開発・提供しようとも、次世代に引き継がれていかないと継続性がないですよね。

 

そこでジュピターのプロジェクト内容(ICO)は、

  • 民間企業、NPO団体などの商業的活動をするコミュニティ
  • 大学や専門学校の教育機関
  • 国や地方公共団体

官民が一体となって情報を共有することで、

  • 新しい知識・アイデアの創造
  • 優秀な技術者の育成・輩出

上記が可能となり、サイバーセキュリティの知的資産の継承をすることで、サイバー空間における「安全な日本の国家を形成することが出来る」という大きな目的・ビジョンがあります。

 

こちらの目的の達成も先ほどの見解と同様に、松田まなぶ氏がこれまで培ってきた人脈・影響力が大きく関係してきそうですね。

 

そして大きな志・大義名分を掲げる事は、今後ジュピタープロジェクト(ICO)と提携する企業にとって

  • 社会性がある
  • 企業のイメージ力UP
  • 社会貢献活動の一種になる

など、信用・信頼に繋がるプラスの効果・側面がありますよね。

 

 

 

ジュピターコインのネットの噂・口コミは?

インターネットの評判や口コミ

ジュピターのプロジェクト内容(ICO)時は、ネット上での情報は多くありませんでした。

 

日本人が関わっているという事で、日本国内でのICOセールは開催されませんでした。※一部相対という形で購入された方も居るようです。海外に向けたICOセールのみ発表されておりました。

 

またジュピタープロジェクトに対する日本人の見解は、

  • 具体的な事業の提携先の発表がない
  • ビジョンが先行している?
  • ICOの調達資金後にプロダクトが開発?

など、さまざまな憶測が飛び交っている状態です。

 

 

それでは私たち投資家は、何を判断材料にすれば良いのでしょうか?

 

ここ最近のICOプロジェクトで、資金を大きく集めている事業の傾向としては、

  • 既存事業との提携発表
  • プロダクトの開発がすでに進んでいる
  • 上場時期が明確に決まっている

など、ICOプロジェクトのコアサービスの大部分が完成している状態で、ICOで資金調達をした額によって、プロジェクトのサービスをどれだけ拡張できるのか?という事が一つのポイント・判断材料になっていますよね。

 

ジュピターのホワイトペーパー内にあるロードマップでは、調達した資金の用途は分かりましたが、どのようにプロジェクト・プロダクトの開発が進むのか?などは詳しく分からないので、このあたりで苦戦する可能性があるかもしれないですよね。

 

またジュピターの説明会に参加することで、ホワイトペーパー作成に至った、

  • 経緯やバックグランド
  • 考え方や取り組み方
  • 現在のプロジェクトの進捗

など、深く入り込んだ話を聞けることがありますので、時間がある方は説明会・セミナーへ参加することをオススメします。

 

 

ジュピターに関する質問
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【終了】ジュピターセミナー・説明会情報!

セミナー・説明会の開催日時参考元 https://zhuanlan.zhihu.com/

ジュピタープロジェクト(ICO)の説明会

  • 2018年3月23日19:00~大阪梅田
  • 2018年3月24日14:00~大阪梅田
  • 2018年3月25日14:00~東京八重洲
  • 2018年3月29日17:00~ソウル
  • 2018年3月30日17:00~ソウル
  • 2018年3月30日19:00~グランヴィア大阪
  • 2018年4月10日20:00梅田
  • 2018年4月17日東京:エクセル東急赤坂
  • 2018年4月20日福島県郡山市
  • 2018年4月21日15:00梅田(有料)
  • 2018年4月26日17:00~東京都港区六本木
  • 2018年4月28日東京(満員御礼で受付終了)
  • 2018年4月30日15:00〜梅田

4月はロシア(4/20)・台湾(4/22)・韓国(4/26)とアジア圏中心にメディア配信を展開しています。

 

【2018年3月MEET-UP開催in韓国】

韓国のソウルで開催されたICOジュピターのセミナー

セミナー参加希望
説明会の日程は全て終了いたしました。

 

 

 

ジュピター要約・まとめ

サイバーセキュリティのイメージ参考元 http://t-kabu.com/

 

日本国内では昨今、Iotコンテンツがトレンドになっていますが、IT革命により世の中が便利になればなるほど、サイバー空間・web空間でのリスクは高くなっていますよね。

 

日本人のサイバー攻撃・セキュリティに対する意識、そして資本の投下は、アメリカ、ヨーロッパと比較すると圧倒的に低く、多くの方がセキュリティを甘く考えています。それもそのはず、日常生活でサイバーリスクを経験することが少なく、「安全神話」を信じる国民が非常に多いからですよね。

 

 

また現在の世界の軍事戦争の基本は、「サイバー攻撃から」であるという考えがスタンダードです。

資源が乏しい日本の中で、サイバー空間・セキュリティのフレームワークを提供できる技術・プロジェクトが実現すれば、世界をリードする日が来るかもしれないですよね。(かなり先の話だとは思いますが・・・)

 

ジュピターのプロジェクトはICOの中では珍しい、AI(人工知能)を活用した「ブロックチェーン×セキュリティ」という分野なので競争力はまだまだ高くなく、そういう意味ではジュピターのプロジェクトが社会にとって必要なサービスを提供できれば、大きく化ける可能性があるかも知れません

 

 

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ジュピター(Jupiter)のICOスケジュール

仮想通貨のICOジュピター

 

ジュピターICOトークン概要

  • シンボル:JPI
  • 発行上限枚数:700億枚
  • トークン枚数:350億枚
  • 販売価格:下記にて掲載
  • 最低購入価格:0,5ETH

 

 

ICOスケジュール ※日本国外在住者のみ

  • 2018年5月7日~5月14日:0,0000300ETH(33,333JPI)
  • 2018年5月15日~5月22日:0,0000350ETH(28,571JPI)
  • 2018年5月23日~5月30日:0,0000400ETH(25,000JPI)
  • 2018年5月31日~6月12日:0,0000500ETH(20,000JPI)
  • 2018年夏頃:海外の取引所に上場予定

※上場は延期となり、市場の冷え込み・地合いが悪いため、現在は事業の確立・企業提携をおもに進めています。

ジュピターコインの価格推移は、

  • 1JPI=約1~2円(2018年ICOセール期)
  • 1JPI=約100円(2020年頃)

上記の計画で進んでおり、事業の内容・可能性から自己責任で投資されることをオススメします。

 

 

ジュピター登録・購入方法はこちら

ジュピターコインのICOトークン購入方法!

ジュピターに関する質問
LINE  ID(@oqm6996w)で追加・検索後に、「ジュピター質問」とメッセージを頂ければ、現在の状況をご説明させて頂きます。

 

 

ジュピタートークンの受取方法

ジュピタートークンをマイイーサウォレットに追加する方法

それでは、ジュピタートークンをMyEtherWallet(マイイーサウォレット)に追加する方法・設定を解説します。

 

ジュピタートークンの受取方法

  1. お財布情報からアンロック
  2. カスタムトークンを追加」をクリック
  3. 追加に必要な事項を入力
  4. 保存する」をクリック後に追加される

 

 

①「お財布情報を見る」からアンロック

マイイーサウォレットのカスタムトークン追加方法

 

お財布情報から「トークン残高」内にある、「カスタムトークン追加」をクリックすると次のページが表示される。

 

 

②トークン契約アドレス・シンボル・ケタ数の入力

ジュピタートークンのマイイーサウォレットに追加する方法

 

ジュピタートークンをMyEtherWallet(マイイーサウォレット)に追加する方法は、

  • トークン契約アドレス:0xE72020cd4a7945A8F47385f64706Ac8b0e1E2025
  • トークンシンボル:JPI
  • ケタ数:18

各々に必要事項を入力・コピペしていきます。

最後に「保存する」をクリックすると、上記の画像のように追加されたトークンが表示されるようになります。

 

 

その他:動画でトークン追加方法の確認

 

ジュピタートークンをMyEtherWallet(マイイーサウォレット)に、動画で追加する方法は上記となります。

 

 


 

あとがき|ジュピタープロジェクト(ICO)

サイバーセキュリティ参考元 https://cybersecurity-jp.com/

 

いかがでしたか?

 

サイバーセキュリティの第一人者であり、元衆議院議員・金融庁の官僚をリーダーにしたプロジェクトは、日本国内からの資金が集まりそうですね。

 

仮想通貨熱が高い日本の隣国・「韓国」でも、ジュピタープロジェクト(ICO)の説明会が開催されており、アジア圏を中心に資金調達をする予定です。

 

またジュピターのプロジェクト(ICO)には、

  • 東南アジア圏の銀行買収
  • クレジットカードの発行事業

なども視野に入れており、グローバルな展開を目指しています。

 

しかし既存事業との提携発表がまだまだ少ない為、実現性・具体性が分かるのは、もう少し先の話になりそうですね。

 

いずれにしても仮想通貨のICOへの投資は、プロジェクトの内容をよく理解し、実現性・社会性があると感じれれば、自己責任で参加されることをオススメします。

 

 

今回は、ジュピター(Jupiter)プロジェクト

  • 提携企業一覧・最新一覧
  • 事業内容(ICO)
  • ネットの噂や評判
  • ICOスケジュール
  • 登録/申込方法
  • ICOトークン受取方法(マイイーサウォレットへ追加)

など、ホワイトペーパーを参考に解説しました。

 

 

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ブログでは公開できない内容・裏情報など、仮想通貨・ICOに関する内容なども不定期で配信しています。質問・相談なども受付していますので、よろしくお願いいたします。