ファイルコインとは?

<ファイルコイン(Filecoin)とは?>
  • 2017年8月のICOセールで話題
  • 約282億円の資金調達達成(当時の世界第二位の調達額)
  • 米国で許認可が最も厳しいNY州の「GEMINI」取引所に上場発表
  • Coinbaseへの上場発表(利用者3,000万人/三菱UFJグループと提携・出資)
  • 先物取引で市場形成済み(取引所Gate/Lbank)にて
  • マイニング世界最大グループの参入が決定

など、約3年の歳月を経てプロジェクトが進み、2020年メインネットのローンチ予定が発表された事で大きな動きを見せています。

 

大成功しているICOプロジェクトがあるからこその裏返しで、多くのプロジェクトが模倣してICOにて資金調達を行っていました。※ICOセール後に思ったようにプロジェクトが進まず、コイン価格が大暴落する経験をした投資家も非常に多いかと思います。

 

今回のFilecoin(ファイルコイン)プロジェクトは2017年当時から話題となっていました。

 

ファイルコイン

当時のICOセールに参加できる投資家は限定的となっており、

  • 総資産額1億ドル(約110億円)の資産家
  • 年間20万ドル(約2,200万円)の利益を生む投資家

など、一般投資家というより有名VC(ベンチャーキャピタル)や機関投資家を含めた2,100名のみが参加しました。

 

今回は2020年秋頃の上場(予定)を控え、一般投資家がFilecoinのレンタルマイニングサービスに限定500ユニットとなりますが、参加ができるようになりました。(約5億円相当分限定)

 

それでは今回は、ファイルコイン(Filecoin)の概要と日本販売元「ファイルコインマイナー」について公開されている情報を参考に以下の目次に沿って図解していきます。※2020年10月16日に情報を更新

 

<公式情報>

 

■ファイルコインの買い方

ファイルコイン(Filecoin)マイナーの購入方法!web3.0仮想通貨のマイニング商品!

※上場後、しばらく様子を確認後に販売開始予定

 

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ファイルコインの上場先(取引所)

 

※参考元:https://coinmarketcap.com/ja

2020年10月15日23:30頃にFilecoinはメインネットに移行され、世界各国の複数の取引所にリスティングされました。

 

バイナンス取引所とは?登録方法・二段階認証の方法を図解!

<主な取引所>
  • Binance
  • Coinlist
  • Gemini
  • Huobi Global
  • Kraken
  • Bitfinex
  • Bittrex
  • Bithumb Global
  • Virgox
  • Kucoin

 

 

 

最新情報|ファイルコイン

ファイルコインとは?

<最新・進捗情報>

ファイルコインのメインネット公開時期発表

※引用元 https://filecoin.io/blog/mainnet-ignition/

2020/9/27ファイルコインは、2020年10月19日~23日かけてメインネット(プロジェクト本番)が公開されることを発表しました。

■ファイルコインに関する取引所の発表内容(独自調べ)

参照元:https://docs.google.com/spreadsheets/d/1ak9ZyG5W7rkt5NTDBBQcYXSAAstivWG1G2MMLfaHmmU/edit#gid=0

 

ファイルコインがバイナンスに上場

■取引量世界1位のバイナンスでも取引が開始されました。

※ファイルコインのメインネットがブロックが『148,888』で稼働された後に、入金および取引が開始される予定です。

バイナンス取引所とは?登録方法・二段階認証の方法を図解!

【Filecon Miner運営事務局:2020年10月17日】

現在、すでにご契約者様にご契約いただいたストレージ機器はすでにメインネットへの接続が完了しております。メインネットのローンチに伴い、Filecoin Miner WEBアプリの「資産管理機能」が近日開放される予定です。

 

メインネットのローンチ直前にProtocol Labs.によって「担保規約」が固定から変動に調整されたことにより、ご契約者様にとって最も良い投資還元率になるよう、「マイニングマシンの構成」と「担保システム」がバランス取れるよう再度シミュレーションする必要が出てきております。

 

この「担保」とは、8月28日にProtocol Labs.より発表された「Filecoin Ecosystem」において定められたもので、マイニング事業者がデータをパッケージングしてストレージに格納する際には合わせて担保となるFilecoinを格納することが義務付けられたものです。有効算力を獲得するにはこの担保となるFilecoinを準備する必要がありますが、現時点ではまだProtocol Labs.より担保に関連するDeFi等のサービスの詳細について発表されておりません。

 

上記サービスの詳細は、10月19日~23日にかけて予定されているProtocol Labs.によるイベント「Filecoin Mainnet Liftoff」にて発表される予定であり、その内容を踏まえてシミュレーションを行うことになります。そのため、昨日のお知らせにて、10月16日に「マイニング」機能を開放します、とお伝えしておりましたが、資産管理機能の開放にはあと少しお時間くださいませ。

 

また、Filecoin Minerの次期販売商品につきましても、概ね商品のスキーム・方向性は決まっておりますが、上記シミュレーションを踏まえて最終決定する必要があるため、もう少しお待ちいただきますようお願いいたします。

 

今後の予定:「資産管理機能」が公開してから、早期にご契約いただいたご契約者様の分より順次、Filecoin Miner WEBアプリでマイニングの状況を確認することができるようになります。
Filecoin Minerの契約期間はマイニング開始日が起点となっておりますので、すべてのご契約者様が契約期間分しっかりマイニングができますので、ご心配なきようよろしくお願いいたします。

【採掘枚数に関する事項:2020年10月12日】

採掘枚数に関わるニュースです。

ここまでの流れとして、8月末付近に発表された新TokenEconomyプランによって「採掘後20日間の保留期間を設けた後、180日にわたって分割的にコインが配布される」という提案がプロトコルラボより提出されていました。

 

これはコインの価格を維持するため、そして何よりもマイニング参入障壁を下げながらもデータ維持のインセンティブを高めるため、つまりはIPFSの普及のための施策だったのですが、マイニング収益を目的にしたをキャッシュフローを組んでいた一部マイナーから猛反発を受け、今でも最終的なプランは公式から確定発表がされていない部分になっておりました。

 

しかしこの度、少なくともブロック報酬(つまり採掘できる枚数そのもの)を減らす方向での調整が10月12日に公式から確定情報として発表されました。

 

これはテストネット環境と比較すると30分の1近くの数値になる規模の減算であり、スペースレース環境と比較しても約33%減算という大幅な枚数ダウンです。

※参照元:https://www.aicoin.cn/article/227875.html(ファイルコインLINEグループ)

ただこれは全投資家にとって平等の条件下となりますので、裏を返すと毎日大規模な売り圧を抑えることが可能。という解釈にも繋がります。

【OKEx取引所に上場予定:2020年10月10日発表】

仮想通貨取引量世界TOP5の2014年設立の「OKEx取引所」にて、ファイルコインが上場することが発表されました。

親愛なる大切な顧客、

Filecoinメインネットは10月15日に発生する予定のブロック148,888で起動されます番目(HKT)。世界トップの暗号資産交換プラットフォームとして、OKExは高品質プロジェクトに対してより包括的な取引サービスを提供し、ストレージ分野(IPFS)の急速な成長を促進し、ブロックチェーン産業の発展と繁栄を促進することに取り組んでいます。プラットフォームは、Filecoin(FIL)取引を開始し、Filecoinのメインネットが起動するとすぐに入金および引き出しサービスを開きます(10月15日番目,2020).詳細な時間は公式ウェブサイトの発表に従います。

トークンの詳細については、こちらを参照してください:ファイルコイン (FIL)

リスク警告: デジタル資産の取引には重大なリスクが伴い、投資資本の損失につながる可能性があります。関連するリスクを十分に理解し、経験や投資目標を考慮し、必要に応じて独立した財務アドバイスを求める必要があります。

今後ともご支援を賜りますようお願い申し上げます。

よろしく、OKEx

参考元:https://www.okex.com/support

【ConsenSysCodefiがファイルコインを採用:2020年10月1日】

ファイルコインがコンセンシスdefiと提携

コンセンシス(ConsenSys)/(イーサリアム共同創設者ジョセフ・ルービン氏が率いるブロックチェーン開発企業)は、ファイルコインのDefiブリッジとストレージ市場を立ち上げました。

 

おもに金融サービスとなり、ファイルコインの貸し借りをすることで収益を発生させることが可能となります。

【メインネット公開時期発表(翻訳):2020年9月27日】

※当記事については、ご参考情報となります。正確性・真実性確認にはご自身で情報ソースを確認して下さい。また、Protocol Labs公式からの情報更新を翻訳しております。そのため、記事発行時点の内容のため、後日に内容が変更される可能性があります。更新情報は速やかに公表させていただきます。※引用元 https://filecoin.io/blog/mainnet-ignition/

メインネットイグニッション&リフトオフのお知らせ

Filecoinネットワークはここ数ヶ月で驚異的な進歩を遂げました。

下記を御覧ください。

■1.核となるプロトコルの機能

8月には、メインネットの「プルーフフェーズ2のトラステッドセットアッププログラム」*1を完了し、CloudflareやEthereumなどのパートナーと一緒にdrandメインネット*2を立ち上げました。そしてFilecoinのエコシステム記事*3を公開し、完全に機能したメインネット対応のFilecoin実装をLouts0.5.0でリリースしました。これにはストレージマイニングに加えて、ストレージと検索取引のサポートが含まれます。

*1https://filecoin.io/blog/trusted-setup-complete/

*2https://filecoin.io/blog/distributed-randomness-and-leader-elections/

*3https://filecoin.io/blog/introducing-the-filecoin-economy/

*4https://github.com/filecoin-project/lotus/releases/tag/v0.5.0

 

■2.エコシステムの成長

現在、85以上の組織からなるエコシステムがFilecoinネットワークに協力しています。 アプリケーション、開発者ツール、インフラストラクチャなどを構築しています。Filecoin Igniteシリーズ*1のハッカソンやアクセラレーターは、Filecoinの学習、構築を通じてプロジェクトを立ち上げている何千人もの新しいコミュニティメンバーを迎え入れました。プログラムには、HackFS(EthGlobalが運営)*2、Spark University Hackathon(En[code] Clubが運営)*3、Apollo(Gitcoinが運営)*4、Filecoin Launchpad(Tachyonが運営)*5などがあり、これらを合わせて230以上の新規プロジェクトと1000人以上の才能ある新規ビルダーをFilecoin上で育成しています。

*1https://ignite.fil.events/

*2https://hackfs.com/

*3https://filecoin.io/blog/spark-challenge-two/

*4https://gitcoin.co/hackathon/filecoin/onboard

*5https://labs.consensys.net/tachyon/

 

■3.ストレージクライアント

SR2 Slingshot*1を通して、既に多くのストレージクライアントがFilecoinネットワーク上でオンボードされています。Slate社*2のような新クライアントはユーザーとアプリケーションが、それぞれファイルを保存と取り出したりできるようにします。これらのクライアントは、Fleek社のストレージデーモン*3、Textile社のPowergate*4、Pinata社の次期FilecoinバックアップIPFSピンニングサービス*5のようなFilecoin開発者APIとツールをベースに構築されています。

*1https://slingshot.filecoin.io/

*2https://slate.host/

*3https://blog.fleek.co/posts/daemon-release

*4https://docs.textile.io/powergate/

*5https://docs.filecoin.io/build/filecoin-pinning-services/

 

■4.ストレージマイナー

過去4週間の間に、34カ国と6大陸の400以上のマイナーが325PiB以上の驚異的なストレージ容量をFilecoinネットワークにオンボードしました。これは、9,000万本の1080p映画、1,400個のWikipediaのフルコピー、または歴史の始まりから現在に至るまでの人類の全著作物(全言語)の7倍の容量に相当します。本当に驚異的な成果です。インターネットの歴史の中で、信頼できる分散型ストレージネットワークでこれだけのストレージ容量を集められた事はこれまでありませんでした。

 

~メインネットイグニッションへの移行~

メインネットがスタート段階に入り、各種準備が整いつつある中で、ローンチフェーズとスケジュール*1の最新情報を共有できることに興奮しています。ブロックチェーンの立ち上げは、複雑で時間のかかるプロセスです。他の多くのネットワーク(Polkadot*2、NEAR*3など)と同様に、Filecoinはメインネットの立ち上げに段階的なアプローチをとっており、さまざまなグループやコミュニティが一定期間をかけてネットワークに登録し、メインネットスタートに向けて準備を進めています。

*1https://app.instagantt.com/shared/s/1152992274307505/latest

*2https://polkadot.network/launch-roadmap/

*3https://near.org/blog/mainnet-roadmap/

 

ローンチフェーズ

今後数週間の間に、マイナー、クライアント、カストディアン、アプリケーション、ネットワークサービスなど、Filecoinコミュニティの様々なグループが、メインネットスタートに先立ってネットワークへの参加を開始します。この前の段階を「メインネットイグニッション」と呼び、ネットワーク参加者に初期化、学習、システムのセットアップ、展開の最適化のための時間となります。既にカウントダウンが始まっていますが、各ステークホルダーもまだまだ準備が必要です。下記で説明します。

・ストレージマイナー
イグニッションネットワークにストレージを追加し続け、メインネット向け準備をし、ストレージとリトリーブの取引をストレステストします。

・クライアントとアプリケーション
Slingshotに参加し、弾性のある大規模なFilecoinの分散型ストレージを利用して下さい。

・カストディアンとエコシステムパートナー
ネットワーク上のステークホルダーをオンボードしてください。

・SAFT*保有者
イグニッションフェーズの間にネットワーク上でのセットアップ方法について、CoinListとあなたが選んだカストディアンからのメールに対応して下さい。何か問題が発生した場合は、team@coinlist.co または investor-support@protocol.ai までご連絡ください。

*Simple Agreement for Future Tokens

・開発者

Lotus [PL]*1、forest [ChainSafe]*2、fuhon [Soramitsu]*3、go-filecoin [IPFSForce]*4を含むFilecoin実装全体のテスト、セキュリティ堅牢化、相互運用性の向上。

*1https://github.com/filecoin-project/lotus

*2https://github.com/ChainSafe/forest

*3https://github.com/filecoin-project/cpp-filecoin

*4https://github.com/filecoin-project/go-filecoin

メインネットイグニッションはFilecoinコミュニティが、ネットワークの改善や意思決定に関与するための多くの手段を固める時期でもあります。マイナー、コミュニティチャンピオン、開発者、クライアント、エコシステムパートナーは、オープンなFilecoin改善プロセス*1を通じてネットワークを強化し、隔週で開催されるCore Devsミーティング*2での異種間の議論を通じてアップグレードし、マイナー間のコンセンサス*3を通じて新しい変更を承認することができます。Filecoinは完全に機能していますが、私たちはコミュニティがメインネットスタート以降も頻繁にソフトウェアを更新してFilecoinネットワークを改善し、進化させ続けることを期待しています。

*1https://github.com/filecoin-project/FIPs

*2https://github.com/filecoin-project/tpm

*3https://spec.filecoin.io/#algorithms__expected_consensus

~メインネットへの移行~

この1ヶ月間、Filecoinのエコシステム全体は、スペースレース(SR。複数競技のインセンティブ付きテストネット競争)に完全に集中していました。これは、メインネットの準備のために、ネットワークの調整とアップグレードであり、Filecoinプロジェクトにとって重要なフェーズです。そしてSRではエコシステム全体がスケールしたストレステストによってノウハウと経験を獲得し続けています。500以上のマイナーがOrbital Burnで325PiB以上のストレージをオンボードし、265のクライアントアプリケーションがSlinghotで40,000件以上のストレージと検索取引を行い、ネットワーク全体の機能、セキュリティ、弾性を徹底的にテストしました。

私たちは、SRによってFilecoinネットワークが素晴らしく強固な基盤を構築しできたことにとても誇らしく思っています。Filecoinネットワークの安全な分散ストレージのオンボードには、多くの作業が費やされました。初期のマイナーたちは、バグを発見、運用知識を構築、そしてネットワークのシーリングとストレージのハードウェアに多大な投資をしました。メインネットでは、ゼロにリセットする(ストレージ容量をすべて失う)代わりに、今後3週間のスペースレースの間にプロトコルのアップグレードなどを経てメインネットに移行します。メインネットスタートに向けて、まだいくつかの改良や状態の変更がありますが、ハードリセットではなく、チェーンアップグレードとして組み込む予定です。もしあなたがFilecoinネットワークに参加したいと思っているマイナーであれば、Space Race 2: Orbital Burn*は今日から始めるのに最適な方法です!

*https://filecoin.io/blog/space-race-2/

 

~メインネットスタート(リフトオフ)へのカウントダウン~

努力の集大成はすぐそこまで来ています。Filecoinのメインネットは、エポック14888で正式に開始されます。このエポックは10月15日頃に到着すると予想しており、移行後にネットワークが名目上、期待通りに動作していることを確認するための監視と問題解決の数日間を設けます。その後、10月19日から23日までの間、Filecoinメインネットリフトオフを開催します。

最先端の仮想通貨技術の研究から、複雑なプロトコルの設計と開発議論、スペースレース中のライブネットワークのデバッグまで、私たちは過去3年間に素晴らしいものを一緒に作り上げてきました。ブロックチェーンを立ち上げることは、ソフトウェアのロケットを立ち上げるようなもので、ここにたどり着くまでには、惑星間のコミュニティ全体が必要でした。この壮大な旅に参加してくれてありがとう。

Filecoinメインネットリフトオフは重要且つ期待のマイルストーンのためコミュニティに特別な時間を与えたいと思っています。今週は、リフトオフを祝い、Filecoinネットワークの未来を一緒に探求するためのオンラインカンファレンス、ミートアップ、イベントを開催する絶好の機会です。コミュニティが用意しているイベントに参加して、Filecoinの将来の成功を乾杯するのが待ち遠しいです。地域のミートアップやイベントを企画したい方は、ぜひご連絡ください。

Filecoin周辺で新製品、アプリケーション、またはサービスを立ち上げる方にとってリフトオフは、プレゼンテーションの素晴らしいチャンスでもあります。期間中のカンファレンスやミートアップでの発表や、独自の発表イベントを検討してみてください。イベントのプロモーションやストーリーの共有のお手伝いをさせていただきますので、contact@filecoin.io までご連絡ください。

 

~これまでのリフトオフ~

ロケットの打ち上げと同様に、リフトオフはちょうど始まりです。ロケットの最大動圧(MaxQ)は、地上に離れてからであり、それ以前ではありません。同様に、プロトコルをアップグレードし、より要求の厳しいユースケースをサポートし、全体で新しい機能を追加するために、コミュニティとしての最大の課題が待ち受けています。メインネット後のストレステストに耐えるためには、アップグレードの道筋を慎重に描き、問題に的確に対応し、多様なコミュニティとしてFilecoinネットワークの精神、文化、未来を定義しなければなりません。私たちはしっかりとした基盤を持っていますが、そのあとは星の間でコース設定どうするかにかかっています

みんなと一緒にこのロケットを作ってきたのは壮絶だったよ~いよいよ打ち上げに向けて準備をしていこう

注意: 多くのエコシステムでは、ローンチ時に詐欺が発生しています。リフトオフ周辺でのFilecoinの売買のオファーには細心の注意を払ってください。誰もあなたの秘密鍵やリカバリーのパスフレーズを要求したり、”景品 “への参加のために支払いを求めたりしません。Filecoinの公式情報は、Filecoin公式TwitterとFilecoinブログを通じてのみ提供されます。疑問がある場合は確認してください。

※引用元:https://filecoin.io/blog/mainnet-ignition/

【スペースレース(SR)2開始:2020年9月23日】
  • 2020年9月23日(UTC)18時開始
  • 2020年10月14日(UTC)18時終了

ファイルコインマイナーは「t10056」のIDで参加。https://filfox.info/en/ranks/power

【SR1の表彰式:2020年9月22日】

https://www.pscp.tv/w/1MnxndvPwvNGO

SR(スペースレース)1のオンライン表彰の様子を確認することができます。※50分程度の録画

【ブロック報酬のロック解除の遅延を解決:2020年9月8日】

Filecoinの経済係数が更新され、ブロック報酬のロック解除の遅延を解決しました。

■ノンエントロピーニュース

Filecoinが経済係数を更新、マイニングコストを削減する取り組みが多数行われました。特に、ブロック報酬のロック解除の20日間の遅延が廃止され、マイナーが即座に報酬を得られるようになりました!アップデートの内容は以下の通りです。

  1. ベースラインの初期値の増加と成長率の低下、(経済)発展のためのより永続的なインセンティブとなります。
  2. ブロック報酬のロック解除の20日間の遅延がなくなり、マイニング報酬は直ちにマイナーに届くようになります。
  3. セクター故障検出料、セクター終了料を下げました。これによりマイナーの運用・保守リスクの低減となります。
  4. 最低デポジットが引き下げられました。これによりさらにクライアント側のハードルが下がります。
  5. セクター故障料は実際には低くしていますが、まだネットワークが早期のため今のところは値上げ予定はありません。
【スペースレース第3週:2020年9月7日】

Filecoinのスペースレースは第3週に突入しました。公式では一連のストレステストを実施する事になるそうです。

Filecoinネットワークは今週、障害やアップデートに対するネットワークの全体的な反応を評価するために、一連のストレステストを実施する予定です。

スケジュールは以下の通りです。

 1.Filecoinは9月7日に小規模なチェーンアップデートを開始し、全体の更新速度をテストし、ネットワークがエラーやメインネット攻撃に迅速に対応できるかどうかを証明する。 続いて、9月8日の3時にメンテナンス窓口を設置し、15時に終了する予定です。 Lotus 0.5.11以降のエポックはメンテナンス期間中にリリースされます。

2.ストレステストが順調にいけば、9月9日にDrand全体のネットワーク停止を発生し、ネットワークのエラーへの対応能力をテストすることになります。 これにより、Filecoin ネットワークがネットワーク障害から正常に復旧できるかどうかが判断されます。

3. 9月10日には、アップグレードの複雑さがテストされ、Filecoinネットワークがより複雑な役割のアップグレードに対応できるようになり、将来のアップグレードを容易にするツールが含まれるようになります。

【公式ブログより:2020年9月8日】

■公式ブログ2020/9/8より

https://filecoin.io/blog/spark-challenge-one/

スパーク大学ハッカソン結果発表:チャレンジ1

スパーク大学(https://summerspark.encode.club/)

6月に、Filecoinがスパーク大学のハッカソンにチャレンジパートナーとして参加したというニュースをお伝えしました。このハッカソンは6月から8月にかけて開催されましたが、私たちがスポンサーとなった2つのFilecoinに焦点を当てたチャレンジのうち、最初のチャレンジの勝者を発表できることに興奮しています。この課題には次のようなコンセプトが設定されていました。

科学的またはその他の研究データをFilecoinに保存、検索、検証するためのシステムを構築してください。Filecoinには、百科事典、オープンアクセスの科学論文、クリエイティブ・コモンズのデータセット、歴史的文書、文献など、非常に重要な公的データの宝庫が保存されます。この課題では、公開データの保存、使用、配布の可能性を探ります。Filecoinのデータ整合性と検証機能を利用したり、インスピレーションのためにStarling Storageプロジェクトを参考にするとよいでしょう。

ー第3位ー

ファイルコインリサーチリポジトリチーム

第3位に選ばれたのは、Filecoin Research Repositoryのチームです。彼らのプロジェクトは、質の高い研究へのアクセスをさらに容易にすることを目指して、研究論文のための分散型リポジトリを実装しています。またこれにより資金調達を容易にすることで、長期的な研究への障壁を下げることを目的としています。Ethereumスマートコントラクトを使って実装された彼らの分散型プラットフォーム上で、研究論文はFilecoinネットワークにアップロードされ、自由に利用できるようになります。プラットフォームに論文を公開した著者は、内蔵のクラウドソーシング機能を使って、自分の研究に興味を持つ読者から助成金を募ることができ、自身の研究を通じて世界からパトロン探すことができます。

■デモを見る

 

ー第2位ー

ファイルコインの価格設定の仕組みチーム

研究データのリポジトリとしてFilecoinネットワークを使用する際の重大な懸念事項は、データを保管するために適切なストレージマイニング業者の選択と交渉です。第2位の賞を受賞したのは、このプロセスを自動化するFilecoin Pricing Mechanism (FPM)を開発したチームです。
FPMはEthereumブロックチェーンの上にスマートコントラクトとして構築されています。このプラットフォームは、売り手に最低価格の提示を求め、買い手に最高価格の提示を求めます。希望する取引の期間などの追加の制約を考慮して、FPMは複数項目のオークションを解決し、買い手と売り手の最適な割り当てと、提案された各取引の公正な価格を導き出します。
オークションの計算はオフチェーン行われ、どのノードでも送信することができます。チームは、軽量な検証プロトコルを設計しました。これにより、他のノードが提出されたソリューションの正しさを迅速に検証したり、オンチェーンで検証できる不正行為の証明を導き出したりすることができます。

■デモを見る

 

ー第1位ー

ディープバースチーム

最後に、第1位の受賞者をご紹介します。DeepVerse!DeepVerseチームは世界中で見られる喫緊の課題に取り組みました。プライバシーへの意識が高まりつつあり、機械学習による洞察を得ようとする世界において、被験者のデータを損なうことなく、より優れた分析ツールを共同で開発するにはどうすればよいのでしょうか?

DeepVerseは多数のブロックチェーン技術を活用して、協調性と競争力のあるプラットフォームを構築しています。これを実現するために、チームは、モデルの生成に使用したデータを共有できなくても、研究者が導き出したモデルを共有できる可能性があるという洞察を活用しました。DeepVerseは、研究者が彼らが開発した機械学習モデルをFilecoinネットワークを通じて保存と配布することが出来ます。

また、研究者が研究データを共同研究者と簡単に共有できるように、NuCypherを利用しています。この基盤の上、彼らは研究者間の競争を促進するスマートコントラクトを実装しました。研究者は与えられたデータのセットで、研究モデルのパフォーマンスの所定のレベルを達成するために互いに競争することができます。

 

受賞者の皆様、おめでとうございます。Sparkハッカソンの主催者、そしてこのコンテストを可能にした世界中からの何百人もの参加者に感謝します。皆さんの創造的なアイデアがweb3を前進させ続けています。第2回目のチャレンジの受賞者を紹介する記事にご期待ください。

※メインネット公開前のProtocol Labs公式からの情報更新ですので新たにルール改定する可能性がございます。更新情報は速やかに公表させていただきます。

【スペースレースについて:2020年8月28日】

Filecoin Testnetインセンティブプログラム「Space Race (スペースレース)」の第1週目レポートが公開された。

公開された第1週目レポートでは、インセンティブプログラムであるスペースレースのGlobal Lederboard(グローバルリーダーボード)の順位が上から順に公開されている。しかし、公式発表によるとスペースレースでの「容量の大きさ」だけがファイルコインで必要不可欠な存在ではないことを指摘した。

現在のスペースレースでt01475の容量は大きいものの有効獲得データの達成率が著しく悪いため、報酬を支払うには不適格な運用状況である。運用体制や技術の観点を見直すことに期待している。

さらに、経済モデルの発表では「無駄に容量を増やすことがマイニングにおいて重要なことではなく、しっかりとデータセンターの運用技術や、日々の運用コストの適正化を自社で行える体制があることが最も重要なことである」と、レポート動画で長期的な運営体制の重要性について述べている。

すなわちファイルコインマイニングで最も重要なことは獲得容量でなく、データセンターを安定的に運用する技術と適切な運用計画が大切ということになる。実際に、IPFS/Filecoinの経済モデルは中長期まで成長していく仕組みであるため、公式見解とマイナーの長期的な実績は注目すべきで点である。

Filecoin TestnetインセンティブプログラムSpace Race(スペースレース)は、8月24日(月)22時(UTC)に開始されることがProtocol Labsから正式発表された。これは、ファイルコインテストネットのマイナーたちはSpace
Race開始日から3週間の間に、可能な限り多くのストレージスペースをTestnetに接続し、最大400万FILの賞品を獲得するために競い合うプログラムである。

※引用元 https://www.zerokarabitcoin.com/entry/filecoin-1st-report

 

【スペースレースの進捗:2020年8月28日】

ファイルコインマイナーからのお知らせ

※引用元 https://filfox.info/en/ranks/power

現在ファイルコインマイナーが参加中の『Space Race』におけるデータについてご案内をいたします。

 

こちらのスペースレース終了後に、ようやくメインネット(=上場時期間近)が公開となります。

 

スペースレースでは、最終のマーケティング要素が強い側面がありますので様々な憶測が飛び交っていますが、

  • Mining Efficiency:直近24時間で1TiBあたりのストレージで採掘されたFILの平均値
  • Lucky Value:実際に生産されたブロックの理論値比率

上記の2点も重要となります。つまり容量が大きくてもマイニング効率が悪いと十分なファイルコイン枚数を得ることができないという事です。

 

■スペースレースとは?

南極を除く6大陸ごとにそれぞれ報酬が割り当てられています。スペースレース中のバグ(Bug)を発見して、改修及び報告をするとFILの特別報酬が発生するなどいくつかの条件があります。

 

例えば、

  • 中国大陸で1,024TiBで1位獲得
  • アフリカ大陸で30TiBで1位獲得

上記の場合は大きく結果に差がありますが、大陸ごとのFIL報酬は同じになります。

 

スペースレースの目的は、メインネット公開時(=分散型のストレージネットワークの樹立)にデータセンター(スーパーノード)の役割を世界中で行えるかどうかという事です。

 

ファイルコインマイナー(NONE)はその他のマイナーとは毛色がやや異なり、

  • ファイルコインネットワーク
  • IPFSのエコシステム

などを完成するために取り組んでいる技術会社の一つです。その為、各国にマシンを配備してNodeを立て、ネットワークの安定性試験・Bug検証などを現在も同時並行に進めています。

【ご契約期間延長のお知らせ:2020年8月25日】

ファイルコインマイナー延長のお知らせ

■キャンペーンの概要

  • 対象期間:2020年8月25日から2020年9月末日まで
  • 対象者:2020年8月31日までにFilecoin Minerのご契約・ご入金された方
  • 対応通貨:日本円のみ
  • 詳細は以下より

ファイルコイン(Filecoin)マイナーの購入方法!web3.0仮想通貨のマイニング商品!

 

【経営統合のお知らせ:2020年8月17日】

株式会社シグートとノーネントロフィー社の経営統合の情報

※引用元 https://jimdo-storage.global.ssl.fastly.net

「ファイルコインマイナー」の日本マーケティングを展開する日本企業と、中国の技術企業と『Filecoin(ファイルコイン)/IPFS事業のグローバル展開』を目的とした経営統合が発表されました。

Filecoin / IPFS 用ストレージのレンタルサービス「Filecoin Miner」を提供している株式会社 SIGOOT(本社:東京都千代田区、代表取締役 西村拓生、以下「SIGOOT」)は、パートナー企業である Filecoin/IPFS 技術会社 逆摘科技有限公司(本社:中華人民共和国深セン、以下「NONENTROPY」)とグローバル展開を視野に経営統合することを発表いたします。

【webページ公開:2020年8月7日】

ファイルコインマイナーのマイページ

登録メールアドレス宛にログインアカウント(登録アドレス)・ログインパスワードが配信されています。※ログイン後に必ずパスワードを変更してください。

ログインURL:https://www.filecoinminer.info/

 

上記のURLであるFilecoin Minerにログインし、マイページにアクセスすると購入された総TB数が表示されております。

【第3期募集について:2020年8月4日】

ファイルコインのマイニングレンタル第3期発売日は、【2020年8月7日10:00~(予定)】開始となります。販売価格は第2期セールより約10%ほど高くなる予定です。

【第2期募集完売:2020年7月28日】

ファイルコイン第二期募集完売

第二期の募集も完売で終了しました。第三期は2020/8/4~(予定)となります。

【インタービュー動画公開:2020年7月21日】

今回、日本市場にて関わるファイルコインについてのインタビュー動画が公開されました。

 

■参加企業

  • TOMORROW社(マイニングプールのデベロッパー)
  • NONENTROPY社(マイニングマシンメーカー)
  • SIGOOT社(ストレージレンタル契約企業)
  • NEXTMONEY(日本の大手仮想通貨メディア)

※動画の登場人物は左から、

  1. 逆熵科技(NONENTROPY) CTO Travis
  2. 逆熵科技(NONENTROPY) CIO 苏敏捷
  3. 毛球科技(TOMORROW)共同創業者、副総裁 兼
  4. 逆熵科技(NONENTROPY) COO翁梓耀
  5. 逆熵科技(NONENTROPY) CEO 頼志宇
  6. 逆熵科技(NONENTROPY) CSO JUNYAO REN

中国Filecoin市場の環境・昨今のIR情報など、またSIGOOT社との関連性についてなど答えづらいであろう質問に全て答えていただきました。

 

以下は、筆者が動画を見たまとめとなります。(聞き間違いや掲載誤りがございましたら、ご指摘願います。)

Q,トゥモローがIPSFに関与していないというIRを出したのは何故か?

A,トゥモローは中国国内、特に四川省において影響力があり有名な企業である。トゥモローの名前を使って無断でマイニング詐欺を行なっているグループがある。詐欺が行われないようにIRを出した。広告宣伝部がウィーチャットに、ウォン氏が作った文章を掲載。その文章の最後にはIPSFプロジェクトを否定しているわけではない、今後IPSF事業に関わる可能性はある、と文章に記載している。このIR情報を事前に日本のパートナーに報告していなくて、申し訳ありません。

 

Q,日本のユーザーがトゥモローの公式チャットに問い合わせが、IPSF事業を行なっていないと回答したのは何故?

A,

1、トゥモローは四川省政府と組んでいる、パートナー企業であること

2、トゥモローの資金調達において、株主がいたり資本計画がある。

また、メインネットが公開していないプロジェクトに参加することは、後ろにいる政府や株主のことを考えて、便宜をはかり行なっていないと返答している。さらには、トゥモローは2020年後半〜2021年初にIPOを控えている。ナスダックも検討したが、中国企業はアメリカのIPOは全面的に禁止されている。IPOの審査が通りやすいのは1つの分野に集中していること。会社の焦点を絞っていること。なので多分野に事業をしていると見せたくない。

 

Q、シグートとトゥモローの関係性は?

A、シグート、トゥモロー、ノンエントロピの3会社は、提携協力関係にある。マイニングを日本で展開する時に日本ユーザーに声を届けるようにする為に組んでいる。技術、マーケティングの面で良いシステムができれば。

 

Q、日本のファイルコインコミュニティに向けて一言

A、ファイルコインのロジックを学習してもらいたい。質問の中にビットコインマイニングの影響を受けた声が多い。日本と中国の技術者の共同セミナーの動画があるので、皆んなが言っていることを理解してください。研究開発の成果を共有しているが漏れないようにして欲しい。

  • 中国では企業を検索するアプリがある。
  • IPSFを研究している企業が12,000社ある。
  • ほとんどが最近の会社である。
  • 色々なところにいって、研究成果を盗む。

ノンエントロピ、トゥモローのところには毎日のようにマイニング業者がユーザーと偽って潜入し、質問をしたりして盗む。最後に、ファイルコインのマイニングにおいて我々は、ダントツの優位性を持っている。

※動画はこちら:https://ipfsjapan.org/

【誹謗中傷に対する内容:2020年7月22日】

ファイルコイン購入キット

Filecoin Minerは、この度よりセキュアな新システムの導入をすることになりました。※新システムは8月の上旬にリリースする予定です。

 

新システムの導入に伴い、セキュリティカードは不要となりApp内でのセキュリティ認証システムを実装いたしました。

 

つきましては、皆様には8月上旬以降、ログイン方法についてのマニュアル、ログインID、初期パスワードをメールにてお送りさせていただきます。よりよい製品にバージョンアップを日々行っておりますので今しばらくお待ちいただければ幸いでございます。

【誹謗中傷に対する内容:2020年7月22日】

■運営コミュニティからの配信内容を掲載

外部サイトに当社の名誉棄損に該当する記述があることをご指摘受けました。皆様にはご心配をおかけして申し訳ございません。当社は顧問弁護士と相談し、記載が事実と大幅に異なるものであり、名誉棄損に該当するものであるとの報告を受け、現在、法的措置の準備を進めております。

以下、書き込みの一つ一つに事実関係についてコメントいたします。

20/07/19 01:11:18

<投稿内容1>

かなり手の込んだスキームを使ったグループです。入金先・運用先・運用管理先・設備管理先と4つに会社が分かれており責任の所在が不明確です。

<コメント>

株式会社SIGOOTがお客様にストレージのレンタルを提供し、お客様はそのストレージをマレーシア法人のSprout Systemsに運用委託します。実際にストレージが設置されているのは中国福建省にあるデータセンターであり、そこを管理しているのはNONENTROPYという中国企業になります。そこのデータセンターを建設しているのがTOMORROWグループという中国企業です。なので、4社によってこのプロジェクトは構成されておりますが、責任の所在が不明確ではなく、明確に役割分担がなされております。

 

<投稿内容2>

入金先の株式会社SIGOOTからはファイルコインを管理するためのカードが送られてくるだけであり、契約者はカードを受け取った時点で契約が履行されたことになります。株式会社SIGOOTの委託先が運用を開始しなくても株式会社SIGOOTには責任は生じません。

<コメント>

お客様には、ストレージ機器の1年間のレンタルを提供しております。なので、1年間のレンタルが期間満了した時点で契約の履行となります。カードを送っただけでは契約の履行になりません。

 

<投稿内容3>

さらに運用管理先のマレーシア法人の住所はレンタルオフィスです。さらに、株式会社SIGOOTの住所は詐欺師達がよく使う有名な「ウィン青山」というワンルームのマンションの一室です。上記をよく見ていただくと部屋番号の記載もありません。

<コメント>

マレーシア法人の住所がレンタルオフィスであることは事実です。ウィン青山に本店所在地があることは事実です。部屋番号までは登記しておらず、WEBサイトにも載せておりません。現在、NTT日比谷ビルにオフィスの契約を行いましたので、そちらに本店移転登記を行う予定です。

 

<投稿内容4>

中国のtomorrow(毛球科技有限公司)という会社と提携しているとセミナー等で謳っておりますが、tomorrow側からの正式文書でIPFSには投資していない事、提携業者はない事がはっきりとしております。https://t.co/nzLCoT6AQf?amp=1

<コメント>

昨日、TOMORROWグループおよびNONENTROPY社とオンライン会議を実施し、毛球科技(TOMORROW)共同創業者、副総裁 兼 逆熵科技(NONENTROPY) COO翁梓耀氏より、SIGOOT とは提携関係にあること、リンクにあります声明文は中国国内でのTOMORROWグループを騙った詐欺集団に向けたものであると明言しています。以下、昨日の会議の動画となります。

 

<投稿内容5>

オンラインセミナーを頻繁に行っており、相当な金額を集めている様子です。現状、機械設備は少ししか行っておらず、投資金が集まってから設備を整えると公式チャットで述べております。

<コメント>

Testnetでは大規模な投資を行っておりませんが、メインネットの公開に向けて大規模な投資をすでに行っております。

 

<投稿内容6>

適当な設備投資を行い、投資家に対しては多少の戻しをして事業をたたむ形に持っていくのではないかと考えます。詐欺とは言えないように事業を組み立てておりますので、注意が必要です。

<コメント>

事実と異なります。私達はお客様からの発注に備えて十分な設備投資を行っており、1年間のレンタル期間満了までサービスを継続します。

【メインネットの公開について:2020年7月14日】

ファイルコインのメインネット公開

※引用元 https://filecoin.io/blog/getting-ready-testnet-incentives/

  • マイナーテスト開始日:2020年8月3日(予定)
  • メインネット開通期間:2020年8月31日~2020年9月21日(予定)
【1次セール終了(完売):2020年7月2日】

ファイルコインの第一次販売が完売

2020年6月より募集されたマイニングレンタルの第一期募集が完売しました。第二期は7月中旬募集とのことですが、約2.7億円相当分のマシンの確保しかできないそうです。※2020年7月14日より第二期の募集が開始されました。締切は2020年7月27日(月)にて終了となります。

 

また日本だけでなく中国市場でもマイニングマシンの募集がされており、2020年9月上場予定までにはすべて完売になる可能性が非常に高いとの事です。

【上場先の発表:2020年4月30日】

ファイルコインのコインベース上場

※引用元 https://blog.coinbase.com

2020年4月30日に「コインベース(Coinbase)」取引所にてFilecoin(ファイルコイン)の上場・取扱いが発表されました。時期に関しては未定ですが、メインネットが立ち上がる2020年度内かと推測されます。

 

コインベース取引所は、三菱UFJ銀行と業務提携・三菱UFJフィナンシャルグループ(MUFG)より10億円の資金提供を受けています。※世界で最もビットコインを保有している取引所として知られ、利用者は3,000万人を突破している世界でも屈指の仮想通貨取引所です。

 

Filecoinは、コインベースの子会社にて保管・管理(カストディ業務)などをサポートすることも公表されています。

【上場先の発表:2020年2月25日】

ファイルコイン

※引用元:https://gemini.com

アメリカ大手暗号資産取引所の「GEMINI(ジェミニ)」への上場を発表しました。上場時期は、Filecoinメインネットの立ち上げである『2020年第3四半期』移行を予定しています。

 

またGEMINI(取引所)は、ウィンクルボス兄弟が創業したアメリカの仮想通貨取引所です。※ウィンクルボスVCも投資家としてFilecoinに参加

 

ウィンクルボス兄弟は暗号資産保有ランキング世界第四位となり、またハーバード大学時代にマーク・ザッカーバーグ氏(Facebook創業者)に現在のFacebookの基になるSNSアイデアの構築を依頼し、後々にザッカーバーグ氏に対して訴訟を起こしたことでも知られています。

 

またアメリカの中でも最も規制が厳しいと言われるNYにて設立している為、非常に権威が高い暗号資産取引所と認知されています。

 

BATトークン

また2020年4月日本国内のbitFlyer(ビットフライヤー)に上場した「BAT」トークンも「GEMINI」に上場しています。※BATトークンとは、次世代型ブラウザ(Web3.0)として人気を高める「Brave(ブレイブ)」の独自通貨

 

ファイルコインがビットコイン(BTC)以来の期待値が高いプロジェクトと呼ばれています。その大きな理由は以下の4点です。

ファイルコインの特徴

  1. 適格機関投資家を含めたICOセール
  2. GEMINI取引所へ上場予定発表済み
  3. 先物取引にて取引が開始済み
  4. 中国大手マイニング企業が参入表明済み

一般投資家を対象にした短期的な売却狙いのICOプロジェクトではなく、中・長期的に次世代の技術を根幹としたICOプロジェクトです。

 

本当の意味でのICO(資金調達の手段の一つ)によるプロジェクトかと思われます。

 

 

ファイルコイン(Filecoin)のプロジェクトとは?

ファイルコイン

<Filecoin(ファイルコイン)概要>
  • Protocol Labs社による開発
  • Juan Benet氏が考案
  • 「HTTP」に代わる分散型のインターネットファイルシステム
  • ネットワーク参加者への報酬が「Filecoin」
  • web3.0銘柄の一つ

 

現在のインターネットは「HTTP」ですが、FilecoinプロジェクトはこのHTTPに代わる新たなプロトコルIPFS(Inter Planetary File System) を利用してユーザー同士がストレージの貸し借りが可能なテクノロジーです。※利用されていないストレージは、全世界の半数(50%)ほど存在すると言われています。

 

■IPFSの仕組み

ファイルコインの特徴

その仕組みをシンプルに説明すると、個人や法人のPCやスマホの空き容量を提供し、世界で巨大なネットワークを構築しようという仕組みです。※開発の目的は、「地球規模で一つのデータストレージ環境を構築する」というビジョンの元、今後も拡大し続けるデータセンターのインフラになり、ブロックチェーン上のデータを保管する手段にも使われることなど、莫大なデータセンターへの需要に応えていくと期待されます。

 

 

そしてその報酬として「Filecoin」が利用されます。また本プロジェクトは、インターネットの次世代インフラ(Web3.0)として注目され、すでにGoogle/Netflix (ネットフリックス)が「IPFS」の導入に表明をしています。

 

現在のインターネットの世界では、

  • Google Drive(Google)
  • One Drive(Microsoft)
  • iCloud(Apple)

など、特定企業が管理するサーバーにデータが存在する中央集権的なクラウドストレージサービスが主流です。

 

ファイルコイン

そして現在の通信プロトコル「HTTP」は不特定多数の端末からサーバーを介する為、大容量のサーバーが必要と言われています。その為、ネットワークが重たい・ハッキングによる停止・データ破損などがあり、管理する人的コストも膨大になるデメリットがあります。

 

そこでFilecoinプロジェクトの”IPFS”は、次世代のインターネットサービスである非中央集権型のP2P(Peer to Peer)にて提供します。※P2Pとは、不特定多数の端末(スマホ/PCなど)がサーバを介さずに、端末同士で直接データファイルを共有することができる通信技術です。(身近なP2Pサービスと言えば、LINEやSkapeがその技術を採用することで、大規模サーバーの用意が不要なため、無料でサービス提供が可能になっています。)

 

ファイルコイン

ではFilecoin(ファイルコイン)の基幹技術である「IPFS」では、どのような事が期待され・現状の問題が解決されるのでしょうか?

 

 

IPFSが注目される理由は?|市場性

ファイルコイン

FilecoinのIPFSが注目・期待されている理由の一つに、

  • スマートフォンの普及
  • 通信速度の向上
  • コンテンツのリッチ化
  • IoTによるネット接続デバイスの拡大

など、世界のデータ量がたった10年で35倍以上に拡大している問題を解決する基幹技術を提供します。

 

日本国内の主要都市でもすでに5Gサービスが普及している背景からも、今後さらにデータ量は増加すると考えられています。その中でデータ量が増大する一方、懸念されるリスクはコスト面・セキュリティ面です。

 

Filecoin(ファイルコイン)の基幹技術である「IPFS」は、非中央集権型のP2P(Peer to Peer)型になる為、上記の問題・課題を解決する一端となり、これからの世界の次世代のインターネットインフラ(web3.0)となる可能性を秘めています。

 

その為、世界のIT業界・フィンテック業界をリードしている企業が次々と参入を表明しています。

 

 

 

またその他にも、Filecoin(ファイルコイン)はマイニングの観点からも注目度が高くなっています。

ファイルコイン

現在仮想通貨業界のNo.1はビットコインですが、BTCを含めマイニングのPoW方式は高速演算のためのマシンが必要となり大量の消費電力が問題となっています。その為、安価な電気料金を提供する国でのマイニングが盛んとなっています。

 

そこでFilecoin(ファイルコイン)のマイニングは、上記の消費電力問題を解決するマイニング方式を採用しています。

 

以上の点からもファイルコイン(Filecoin)の登場は、『仮想通貨=ビットコイン』という仮想通貨業界1強の牙城を崩せる可能性があるとも言われています。

 

ファイルコイン

またファイルコインの基幹技術同様、Web3.0をけん引すると言われている次世代の分散型ブラウザ(brave)の独自通貨”BAT”は、仮想通貨時価総額ランキング30位前後に位置しています。※2020年4月ビットフライヤーに上場したことで話題になりました。

 

また余談ですがFilecoin(ファイルコイン)は、スタンフォード大学が進めるENCODEという人間のゲノムデータをパブリックな状態でセキュアに保存するためのプロジェクトや、AI自動運転自動車のためのオープン環境下でのデータストレージとしても使われています。

 

 

ICOセール参加者は?|Filecoin

ファイルコイン

Filecoin(ファイルコイン)が2017年8月に実施したICOセールでは限定された投資家のみが参加し、開始1時間で約190億円の資金が集まりました。※最終的には約282億円の資金調達に成功

 

 

<限定的な投資家とは?>
  • 総資産額1億ドル(約110億円)の資産家
  • 年間20万ドル(約2,200万円)の利益を生む投資家

 

Filecoin(ファイルコイン)に参加した投資家の中には、

  • Ycombinator(100社以上のスタートアップに成功したシリコンバレーに拠点を置く)
  • Angellist(スタートアップを支援するwebサイトを立ち上げたNaval Ravikant氏)
  • Andreessen Horowits(大手VC)
  • Sequoia Capital(大手VC)
  • Winklevos(仮想通貨系VC)
  • スタンフォード大学

など、著名な企業・投資家・教育機関がICOセールに参加しました。

 

 

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現在の取引市場は?|Filecoin

ファイルコインの価格推移

※引用元 https://www.coingecko.com

2020年6月現在、Filecoinの先物(IOU)市場で上場している取引所は、

  • Gate.io
  • XT
  • LBank
  • TOKOK
  • BitForex
  • Ploniex(2020/6/19より)

など、2017年12月から取引がすでにされています。Gate.io取引所とは、将来性のある仮想通貨を多く上場させる取引所として知られています。※先物市場の為、今後のFilecoinの予想価格・期待値が価格に反映されています。

 

<追加情報(2020/6/19)>

ファイルコインの先物取引

※引用元 https://poloniex.com/exchange#usdt_XFIL

2020年6月19日に世界取引量ランキングTOP30位に位置する取引所PloniexにてFILの先物取引が開始されています。

 

【2020/6/22現在】

ファイルコインの価格推移

先物市場とはいえ、1ヶ月間の取引量が1,000億円を超える月もありました。2020年6月22日時点のFilecoin(FIL)価格:$10.86(約1,200円程度)

 

 

Filecoin(FIL)の概要|暗号資産

 

<ファイルコイン概要>
  • トークン名称:Filecoin
  • シンボル:FIL
  • 公開日:2017年9月
  • 総発行枚数:20億枚
  • マイニング枚数:14億枚
  • 運営元:Protocol Labs(プロトコル・ラボ)社

※半減期が訪れる6年毎に7億枚、3.5億枚、1.75億枚と減少

 

ファイルコインを手に入れる為には、

  • マイニングレンタルに参加(以下にて紹介)
  • 上場先の取引所に購入
  • ストレージの提供

上記のいずれかとなります。

 

 

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上場先のシナリオ|ファイルコイン

ファイルコインが期待されている理由の一つに、同じweb3.0の仮想通貨である「BAT(Basic Attention Token)」が関係しています。※BATとは、JavaScriptの考案者であり"Mozilla"と"Firefox"の創業メンバーでもある開発者が開発した次世代のブラウザ『Brave』の独自通貨

 

<BATの上場シナリオ>
  • 2017年6月:ICOセール(約40億円調達)
  • 2017年12月:Huobi Proへ上場
  • 2018年11月:coinbaseへ上場
  • 2019年3月:Binanceへ上場
  • 2020年4月:GEMINIへ上場
  • 2020年4月:ビットフライヤー/GMOへ上場

※取引所の規模感は、コインマーケットキャップにて確認が可能です。

    上記のBATと同様に、「Filecoin」も世界大手の仮想通貨取引所である「coinbase」や「GEMINI」での上場がすでに発表されています。

     

    同じweb3.0の銘柄であること、また適格機関投資家などある一定の資産を保有している方のみがICOに参加しているプロジェクトであることなどから、「BAT」が上場した流れと同じ系譜になるのではないか?と期待されています。

     

    ※あくまでもBATと同様に・・・と期待をされているだけですので、必ず日本国内の取引所に上場するという訳ではありません。

     

     

    価格予測は?|ファイルコインへの期待値

    ファイルコインのプロジェクト

    ファイルコインの価格予測に入る前に、まずファイルコインの価格上昇が期待できる理由を図解します。

    <価格上昇が期待される理由は?>
    1. Equity&ICO:短期的な投資家ではなく中・長期的にプロジェクト応援する機関投資家が参加している点
    2. 自家需要:Filecoinが参入する市場への期待値(すでに一部大手IT企業にて利用開始済み)
    3. 投機需要:今後の価格上昇を期待する一般ユーザーなどからの買いオーダー

     

     

    ■購入プラン

    ファイルコイン第4期セール

    ファイルコインのマイニングメニューは、6コースともに2年契約となります。(ファイルコイン業界では1TiBあたり最安値圏となります。)

     

     

    ■マーケティングチームによる予測(プレミアムプラン時)

    ファイルコインのマイニングについて

    ファイルコインのメインネット公開は2020年秋頃を予定しておりますが、初期マイニング者には数カ月間にわたって通常より大規模な採掘報酬が期待されています。

     

    そこでマーケティングチームが試算したシュミレーションでは、初期から参加したマイナーには年間1,485枚(ファイルコイン)が採掘できるのでは?と推測しております。※あくまでも予測ですので将来の利益を保証する数字では御座いません。

     

    ■マーケティングチームによる予測1

    ファイルコインのシュミレーション

    ※プレミアムプラン時

    ファイルコインのマイニング数量と市場で取引される価格の予想をした年表シュミレーションとなります。

     

    ポジティブ(肯定的)・コンサバティブ(保守的)・ネガティブ(否定的)の3パターンによる1年間のファイルコイン採掘量と価格です。

     

    ※以下が1年間マイニングに参加した際の収益シュミレーションとなります。

     

    ■マーケティングチームによる予測2

    ファイルコインのシュミレーション

    ※プレミアムプラン時

    ポジティブな場合の収益率はかなりインパクトがありますが、ネガティブな予測で推測しておく方が無難かも知れません。

     

    ファイルコイン第4期セール

    あくまでも投資商品となりますので、ご参画される場合は余剰資金または生活に困窮しない金額で投資される事をオススメ致します。それでは以下にて、ファイルコインのマイニング(購入)への参加方法を紹介します。

     

     

    ファイルコイン購入方法

    ファイルコイン(Filecoin)マイナーの購入方法!web3.0仮想通貨のマイニング商品!

    ※購入はこちらのマニュアルを参照

    ファイルコインの【第4期募集は2020/9/1~】となります。

     

    2020年9月現在、ファイルコイン(Filecoin/FIL)は暗号資産取引所に上場していません。もう間もなく上場予定となります。※先物取引のみ

     

     

     

    あとがき|ファイルコイン

    ファイルコイン

    <かんたんなまとめ>
    • 2017年8月のICOセールで話題
    • 282億円の資金調達達成(当時の世界第二位の調達額)
    • 米国で最も審査が厳しいNY州の「GEMINI」取引所に上場発表
    • Coinbaseへの上場発表(利用者3,000万人/三菱UFJグループと提携・出資)
    • マイニング世界最大グループの参入が決定
    • 次世代web3.0の基幹技術を提供
    • 大手IT企業の参入表明
    • マイニングの常識を覆す

    など、現状のインターネット課題を解決し、かつビットコイン1強の暗号資産市場を大きく変える可能性に期待されています。

     

    またICOセールに参加している企業は、高いハードルが設定された条件をクリアした資産家・投資家に限定されている為、上場後の価格の暴落も考えにくいと推測されます。※短期的目線ではなく、中・長期的にプロジェクトを考察している為。

     

    今回は1個人ユーザーがマイニングレンタルによりファイルコイン(Filecoin)を得ることが出来ますが、2020年秋頃の上場後に実際にどのぐらいの価格になるのか?が投資リスクとも考えられます。

     

    マイニングに参加した場合、例えばFilecoin価格が2,000円になれば約2倍の純利益となります。現在先物で取引されている価格が10.5ドル(約1,155円)程度です。

     

    このあたりを投資家目線で考えると、プロジェクトの期待値とリターンをどのように捉えるか?は、各投資家の判断に委ねられるところです。もしご参画される場合は、余剰資金または生活に困窮しない程度に投資される事を推奨いたします。

     

    また、取引所の上場後にコインを購入し来るべきタイミングで売却をした方が利益率が見込める可能性・選択肢も御座います。

     

    ■2020年7月8日追加

    日本国内ではファイルコインの購入方法は複数あります。

    • レンタルマイニングに参加(今回の内容)
    • 交換券発行(現在レートで購入可能 ※先物取引)

    上記なります。交換券発行タイプは、現在の先物市場にて売買されている安いレートで購入が可能です。ただし取引所に上場後の6ヶ月間はロックとなるそうです。(誤りがご指摘願います。)

     

    いずれの参加方法であれ、価格が上昇することを期待することには変わりはありません。プロジェクトに可能性を感じリスクヘッジをするなら両方のプランで参加してみるのも有りかもしれません。

     

     

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