仮想通貨のICOのNAMコインのロゴ

 

NAMコインは2018/1/28よりICOセールがスタートし、今トレンドのAI(人工知能)」に「医療×ブロックチェーンを組み合わせたプロジェクトです。

 

堀江貴文(ホリエモン)氏がTwitterで、「興味がある。取材したい」とつぶやいた事でも有名になっていましたよね。

 

NAM(ナム)コインは日本人がリーダーのICOプロジェクトとして、日本国内・アジア圏(中国・韓国)で人気のICO銘柄になっています。取引所に上場する時期は確定しておりませんが、香港の取引所(2015年設立)ANX」に上場する予定だそうです。

 

NAMコインのICOプロジェクトの参加・詳細は、NAMのサイト【公式】を参考にしてください。

 

それでは今回は、NAM(ナム)コインの

  • 最新情報
  • プロジェクト概要
  • ICOスケジュール
  • 購入方法
  • ネットの評判

などを紹介していきます。

 

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NAMコインの最新情報!

仮想通貨のICOのNAMコインのロゴ

 

2018/4/16にNAMプロジェクトより、ICOに参加した方向けに一斉にメールが配信されました。

配信メールの内容は、比較的問い合わせが多い文言に対する「Q&A」でした。

 

とくに気になった内容は、

  • 今後の予定は?:IRやセール情報など5月上旬に正式発表
  • 上場予定は?:十数社の取引所と商談中。5月上旬に正式発表
  • ANX(取引所)はいつから登録可能?:5月上旬にお伝えします
  • 返金できるか?:規約通り返金は不可

やはり上場がどうなるか?と知りたいNAM投資家が多いようですね。ひとまずキーワードでもある「5月上旬」までもう暫く待ちましょう。

 

そして予想通り、既得権益が激しい「医療業界」なので、NAMのネガティブキャンペーンを実施している組織が多数あるようです。

要するに「NAM」が大きく成長することで、具合が悪くなる集団が結束してマイナスな情報を促しているという事ですよね。

 

いずれにしても意見が出来るのは「5月上旬」の正式発表後なので、しばらく保留に致しましょう。

 


 

NAM(ナム)コインとは?

NAMコインのプロジェクトイメージ

 

NAMコインは、ICOセール開始約7日で10億円相当が集まった注目のICOコインの一つです。

 

2018/1/25には、中国版のTwitterと言われ、ユーザー数7億人がいる中国の大手企業・「Weibo」(年間売上1,100億円規模)と業務提携した事でも話題になっていましたよね。

 

NAM(ナム)は、医療とAI(人工知能)を組み合わせたICOプロジェクトで、「次世代の医療とも言われております。

 

それでは、

ホワイトペーパー【日本語】を参考に、

  1. NAMコインの由来・運営元
  2. NAMのプロジェクト概要
  3. コイン価格の推移(目標・計画)
  4. ICOスケジュール
  5. NAMの登録方法・購入方法

紹介していきます。

 

 

NAMコインの由来・運営元は?

株式会社NAMの代表取締役

 

NAMの由来は、「Nakano AI Medical」の頭文字を取って、「NAM」と命名されました。

 

NAMのプロジェクトリーダーは、株式会社NAMの代表取締役「中野哲平」さんという方です。

 

2017年に慶応大学の医学部を卒業されたばかりですが、2016年・2017年には2年連続で、経済産業省管轄の”突出したIT人材の発展と育成”を目的にした「IPA未踏事業」に採択されたほど素晴らしい頭脳を持った人物(現在は脱退済み) であり、日本の未来のIT産業を支える天才的クリエーターの一人でもあります。

 

堀江貴文氏が、Twitterで「取材をしたい。」と声を漏らすのも納得の人物ですよね。

<中野哲平さんの公式ブログ>

http://teppei-nakano.com/

 

 

プロジェクトICO概要

 

NAMのICOプロジェクトは、何度も言いますが、「医療×ブロックチェーン×AI(人工知能)」を組み合わせた、現在の医療システムに改革をもたらす「次世代の医療」として、世界からとても注目をされています。

 

たとえば、

現在の日本の医療分野が抱える問題点は、

  • 患者の医療データ・進捗状況を把握していない
  • 患者の進捗状況を共有する電子カルテの普及率の低さ
  • 新薬・新検査の承認が世界より4年遅れている

など、我々にはピンとこない話かも知れませんが、要するに現在の医療システムでは、患者のすべての状況を把握する事ができず、国が負担する治療費・医療費がムダに増えてしまっているという事ではないでしょうか。

 

また2020年の東京オリンピックに向けて、外国人観光客は増加傾向にあります。そこですでに問題となっていますが、

  • 言語の違い
  • 保険適用外の治療費
  • 適切な診察の実施

など、外国人が日本国内で診療を受けるにはまだまだハードルが高く、外国人患者のニーズを満たせていない事があります。

 

 

そこでNAMのICOプロジェクトは、

  • AIを利用した問診ボットシステム
  • AIの機械学習による病気・疾患の予測システム
  • AIが推奨する健康食品の提供
  • 次世代のカルテシステム(多言語対応)
  • NAM専用のAIクリニック設立

など、医療の従事者・患者に、「AI(人工知能)に特化した次世代の医療のサービス提供」を目指しています。

 

つまり上記のプロジェクトの内容が、ICOセールで集まった資金の使い道であり、NAMコインが取引所に上場した後でも、価値・価格を上げ続けれるか?という大切なポイントです。

 

それでは簡単に、NAM(ナム)コインのICOプロジェクトを紹介します。

 

 

人工知能を搭載した問診ボット(ドクターQ)の運用|プロジェクト1

NAMコインのプロジェクト内容

 

NAM(ナム)のプロジェクト第一弾は、LINEを活用した「ドクターQ」です。

 

このサービスはすでに、多くの方がご利用のLINEでテスト実装されているそうですが、利用者の声・評判は厳しい反応で、まだまだ開発段階のレベルと言えます。

 

しかし、「ドクターQ」が世の中に普及することで期待ができる効果は、診察にきた患者の診断後の状況などを把握できるサービス内容です。

 

多くの患者は怪我・病気になって病院に行きますが、ある程度回復をしてしまうと自己の判断で、「もう病院に行かなくて大丈夫だろう。」と病院へ診察に行かなくなる傾向にあるそうです。(たしかに私もそのような経験があります・・・)

 

そうするとどうなるのでしょうか?

医師にとっては患者の診察後の状況を正確に把握することが出来ません。そして、再び患者が来院した際の「問診・治療」をする必要があり、不要な時間・コストを費やしてしまう問題が発生してしまいます。そしてこの現象は、厚生労働省が問題視している、「疾患の経過把握率の低さ」に繋がっています。

 

もちろん国も黙って現在の課題を、ほったらかしにしている訳ではありません。

この数年、患者・医師の不要な問診の時間・作業を軽減するため、誤った診察・処方をしないように「お薬手帳」を提出した方が、若干ですが薬剤服用歴管理指導料が安くなる設定にしています。しかし、現実的には「お薬手帳」による成果はあまり大きくありません。

 

そこで今回のNAMプロジェクトの一つでもある「ドクターQ」は、LINEを用いたBotシステムを活用することで、患者の診察後の経過を医師に相談しなくても、患者自身が現在の状況を報告できる仕組みを作ります。

そしてドクターQ内にある患者のオリジナルカルテが完成していくことで、医師は患者の「疾患の経過把握」ができる事に繋がっていきます。

 

このようなNAMコインのサービスが世の中に普及する事で、

  • 医師の代わりに問診を受けれる
  • 患者自身が処方箋・診断結果を正確に把握できる
  • 患者の継続受診率の向上
  • 病院と連携を取ることができる
  • 患者から病院の評価がわかる

など、患者自身が自己の体調を管理する意識が芽生え、医師にとっても適切な診察・処方ができるようになりますよね。

またセカンド(サード)オピニオン時の重複する説明・診察を減らす事にもなります。

そして現在国家予算の大枠を占める、「国の医療・保険負担が減少」する事にもなりますよね。

 

 

次世代のカルテシステムの構築|プロジェクト2

NAMコインのプロジェクト内容

 

NAM(ナム)のプロジェクト第二弾は、人工知能を活かした「カルテシステムの構築」です。

先ほどの「ドクターQ」と連動するプロジェクトで、患者が自己申告した情報をもとに、専用のカルテを構築していきます。

 

普段とは異なる病院に診察に行った時に、毎回新しいカルテが作られ、医師・患者ともに事務的な負担が掛かっていますよね。

そして紙のカルテの場合であれば、自然災害、事故などで紛失・盗難のリスクもあります。

 

そこで、NAMチェーン上にAIを活用したカルテシステムを作ることで、

  • 異なる病院の医師がカルテを共有できる
  • 多言語の対応ができる
  • 医師と患者の会話をAIが自動入力・要約
  • 診察時間の減少=診察待ち時間の減少

など、病院側の事務的な負担が軽減されます。

もちろん患者側も、病院の診察・処方箋販売の薬局に行った時に、毎回記入が義務つけられている問診票・受付の記入などの手間を省くことにも繋がりますよね。

 

要するに病院側にとっては、より正しい診察・診断をスムーズに実施する事ができます。

そして患者側にとっても、病院に行く事が煩わしくなる、

  • 診察の待ち時間の軽減
  • 事務作業が減る

など、双方ともにメリットがあるシステムがNAMプロジェクトの一つです。

 

 

AIを活用した疾患予測・健康食品の提案・AIクリニック開業|プロジェクト3

NAMコインのプロジェクト内容

 

NAMのプロジェクトはその他にも、

  • 人工知能(AI)を活かした疾患予測
  • AIによる健康食品の提案
  • 膨大な医学情報を管理したAIの病院設立

など、人工知能が機会学習し、患者が健康的に生活ができるように、病気になりにくい身体づくりを促してくれます。

これは日本の国家予算の医療・保険費用の負担が軽減することにつながる、まさに「治療医学」から「予防医学」へのシフトチェンジですよね。

 

 

現在の日本は、世界でも類をみないほどの超高齢化社会ですよね。

そしてその中でも「国民医療費・国民の健康」は、とても重要なテーマの一つです。

 

NAMプロジェクトの根幹部分であるAI(人工知能)を活用する事で、国民の病気のリスクを減らし、厚生労働省が進める「予防・健康づくりの取組」の実現をアシストする一つのプロジェクトですよね。

 

現在の医療システムを改革し、コスト削減につながる事業を国が応援する事は、日本の国民医療費の負担が軽減するメリットがありますよね。

そしてこのような考え方・プロジェクトの基本概要が、経済産業省管轄の独立したプロジェクトとして認められ、現在のNAMプロジェクトの柱になっているそうです。

 

 

NAMコイン価格の推移・予測

仮想通貨のICOのNAMコインのロゴ

登録は上記をクリック

 

NAMコインが参入するヘルス産業(医学・医療機器・介護・健康食品)は、多くの方がご存知の通り、年々市場規模が大きくなっています。

 

そこでNAMのプロジェクトは、2019~2020年までの利益目標として、

  • 医療AIの機械学習産業:100億円
  • AI推奨の健康食品産業:100億円
  • カルテシステム産業:200億円
  • NAMのAIクリニックグループ:500億円

など、営業利益が1.000億円に到達する事業目標で進んでいます。

「No NAM No Medical care」という言葉の通り、医療の分野で必要不可欠な企業となり、サービス提供をする事業者になる!理念を持って事業に取り組んでいます。

 

NAMプロジェクトの売上・利益が高まる事はすなわち、NAMコインの価格が上昇する事を意味しますよね。

 

2020年の売上・利益目標とともに、

1NAMコインの価格は、

  • 2018年上半期:2円(20億)
  • 2018年下半期:10円(100億)
  • 2019年上半期:25円(200億)
  • 2019年下半期:60円(400億)
  • 2020年上半期:80円(760億)
  • 2020年下半期:100円(1000億)

(  )内は営業利益予想

今から約2年ほどかけて、「1NAMコイン=100円」を目指しています。

要するに、ICOセール時期と比較をすると、約100~200倍になる計画で進んでいますね。

 

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NAMコインのICOスケジュール

NAMコインのロードマップ

 

まず、NAMトークンの詳細は、

  • シンボル:NAM
  • 参加通貨:ETH(イーサリアム)
  • 最低購入数:0.5ETH
  • トークン受取:マイイーサウォレット
  • 発行上限数:1.200億NAM
  • トークンセール上限:600億NAM

上記となっております。

 

(マイイーサウォレット作成方法|関連記事)

マイイーサウォレットの作り方・使い方!

 

 

NAMトークンのICOスケジュールは、

  • 2018/1/28~2/19:0.00000833ETH
  • 2018/2/20~2/24:0.0000125ETH
  • 2018/2/25~3/5:0.00001624ETH
  • 2018/3/6~3/15:0.00001949ETH
  • 2018/3/16~3/24:0.00002242ETH
  • 2018/3/25~3/28:0.00002466ETH
  • 上場時期は未発表:「ANX」

期間ごとに1NAMあたりのレートが異なる方式を採用しています。

イーサリアムの購入時期にもよりますが、現在の1NAMコインは約1円の計算となります。

 

ハードキャップが「600億NAM」に設定されているので、期間中であっても販売を終了する事があります。

 

 

ICOセールへの登録方法は?(画像付き)

仮想通貨のICOのNAMコインのロゴ

登録は上記をクリック

 

NAMコインを購入するためには、公式サイトにて登録・アカウントの作成が必要です。

  1. 【NAM公式サイト】へアクセス
  2. 必要事項・KYC(本人確認)事項の入力
  3. サイトへ【ログイン】をする

※これで登録は完了です。

 

 

1、公式サイトへアクセス

NAMコインの公式サイトへアクセス

 

まずは、

  • 言語を「日本語」の設定
  • 「登録」をクリック

上記の作業後に、登録画面に切り替わります。

※登録完了後は、「登録」の部分が「ログイン」という文言に変わります。

 

 

2、登録情報の入力

NAMコインの登録方法

 

赤枠の項目は必須事項となります。

青枠の「住所・マイイーサウォレット」の入力は任意となり、登録完了後のダッシュボードから変更・修正・追加が可能です。

そして「登録」をクリックすれば、NAMアカウントへの登録が完了です。

※以前のNAMサイトへの登録時は、「登録」ボタンをクリックした後に、携帯電話に6桁の本人確認コードのSMSメール受取・入力が必要でしたが、現在は不要となっております。

 

 

3、ログインする

NAMコインの登録方法

 

そして最後に、

  • 登録時のメールアドレス入力
  • 登録時のパスワード入力
  • 「ログイン」をクリック

マイページの画面へと移り、NAMトークンの購入ができる画面となります。

 

 

 

ICOセールの購入方法は?

仮想通貨のICOのNAMコインのロゴ

登録は上記をクリック

 

続いて、NAMコインを購入する方法は、

  1. マイイーサウォレットを作成(すでに保有している方は不要
  2. 【NAM公式サイト】にて【ログイン】
  3. サイドバーの「購入申し込み」をクリック
  4. 送金枚数・必要事項の入力、「送信」をクリック
  5. 42桁のICOコントラクトアドレスを確認
  6. 上記のアドレスをマイイーサウォレットの宛先アドレスへコピペ
  7. 【トランザクションの送出】をクリック
  8. マイイーサウォレットでNAMトークンの受取

上記の流れとなっております。

 

詳しくは、NAMサイトにログイン後、サイドバーの「NAMコイン購入の流れ」にて、画像付きで紹介されております。

 

その他にも、

  • マイイーサウォレットの作成方法
  • NAMトークンの着金確認方法
  • ETH/NAMの安全な保管方法

など、一般的なICOサイトではあまり見かけない程、詳しくかつ丁寧に、仮想通貨の初心者の方でも分かるように、動画・画像で紹介してくれているので、NAMプロジェクトの心遣い・気遣いが随所に感じられますよね。

 

 

送金する時の注意点をまとめると、

  • 最低購入額:0.5ETH以上
  • マイイーサウォレットから送金
  • 42桁ICOコントラクトアドレスの確認
  • ガスリミット「75000」に設定

上記の4つは必ず気を付けてください。また、取引所からETH(イーサリアム)の送金を絶対にしないでくださいね。

 

また資金が集まってきている為、トークンのウォレットへの反映は、少し時間が掛かっているようです。

 

 

ネットの評判は?

インターネットで調べる女性参考元 http://gahag.net

 

ネットでの評判は賛否両論でした。

仮想通貨・ICO業界に対する国内の認知度がまだまだ低く、さらに法規制が間に合っていないため詐欺が横行する業界でもあるので、懐疑的な見方をする一定層は必ず存在しますが。

 

ポジティブな評判でいうと、

などの情報がありました。

だからと言ってこれらの情報が「凄い!」というより、結局のところ、社会や我々がNAMが提供するサービスを必要とするのか?という事が、取引所に上場してから価値が上がるか否かが争点です。

 

ホワイトペーパーに記載されているようなプロジェクトが本当に実現すれば、我々国民にとっても自分の健康を気にするキッカケとなり、また日本の国家予算的にも不要な医療負担を軽減させるので、メリットがあると思われます。

 

 

ネガティブな評判でいうと、

  • 詐欺ソフトを販売していた過去がある
  • 代表者は医師免許は持っていない
  • サポートの対応が悪い
  • 医療業界の既得権益圏からの反発?
  • ICOチームの素性がよくわからない

など、真相のところはもちろん分かりませんが、プロジェクトの実現性を疑う意見・声が多いように感じます。

 

その意見の根底にあるのも、ICOで資金調達をするのではなく、

など、別の方法で資金を集めれば良いじゃないか!

法規制が追い付いていないICOで資金調達をするから、裏には何か別の考えがあるのではないか?という邪推を生んでしまう発想がベースにありそうですね。

 

いずれにしても、ICOプロジェクトへの投資は、「投機」であり、自己責任で参画される事をオススメします。

 

 

 

まとめ|NAMコインのICOプロジェクト

NAMコインのビジョン

 

いかがでしたか?

 

NAMのICOプロジェクトは、国民の大部分の人が生涯のうちにお世話になる、医療・診療業界を変革するプロジェクト内容です。

 

新興のベンチャー企業(2017/10月設立)であり、代表者が若く、懐疑的な意見はもちろんありますが、経済産業省管轄のIPAに採択される程の考え・プロジェクト・哲学を持っていることは、いずれにしても多くの人には真似できない事ですよね。

 

NAMコインのICOに参加する前には、ホワイトペーパーや公式サイト、さまざまな情報を取得されることをオススメします。

 

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その他のICOトークンに関する記事

ICO参考元 http://lifehack-sein.com/

 

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